「なんだこの飛距離…」182キロ弾に球場騒然、NPBで「見たことないアングル」29歳助っ人の特大弾が話題
28日に行われたプロ野球、西武―楽天(ベルーナドーム)で飛び出した特大弾に衝撃が広がっている。初回、西武の林安可外野手が放った打球速度182キロの弾道に、ネット上のファンが熱い視線を注いだ。

西武―楽天
28日に行われたプロ野球、西武―楽天(ベルーナドーム)で飛び出した特大弾に衝撃が広がっている。初回、西武の林安可外野手が放った打球速度182キロの弾道に、ネット上のファンが熱い視線を注いだ。
【PR】DAZNを半額で視聴可能な学生向け「ABEMA de DAZN 学割プラン」が新登場!
球場がどよめいた。初回2死一、二塁で迎えた第1打席、楽天先発・瀧中が投じた2球目と捉えた。打球は高々と舞い上がり右翼席上段へ。打った瞬間、確信した林は悠々とダイアモンドを一周した。
DAZNベースボール公式Xが「かっこよすぎる確信弾 林安可 特大の7号3ラン 打球速度182キロ飛距離139メートル※NPBプラスより」と綴って動画を投稿。衝撃の一発にX上のファン反響が相次いだ。
「バケモンだろ初めて見たこんなん」
「見たことないアングル」
「なんだこの飛距離は…」
「弾道エグすぎ」
「ほんとにこれ何回見ても飛びすぎ」
「綺麗な放物線過ぎて、ちょっと何が起こったか分からないレベル」
台湾出身の29歳・林はこの日、4打数2安打5打点の活躍。投げては、先発の高橋光成が7回途中4失点で、西武が8-4で勝利した。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)










