「腕太過ぎて袖裂けてる?笑」 侍ジャパン戦士と並んだ鈴木誠也に騒然 鍛え上げられた肉体
米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は25日(日本時間26日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「2番・右翼」で先発出場。試合前にはダイヤモンドバックスのラーズ・ヌートバー外野手と談笑。その際の服装に、ファンからツッコミが相次いでいる。

球団公式Xが公開
米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は25日(日本時間26日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「2番・右翼」で先発出場。試合前にはダイヤモンドバックスのラーズ・ヌートバー外野手と談笑。その際の服装に、ファンからツッコミが相次いでいる。
鈴木は、現地3日のトレード期限を前に、カージナルスからダイヤモンドバックスにトレードされたヌートバーと再会。肩を組んでにこやかに談笑した。途中、鈴木がヌートバーのグラブをもちながら、何かを話しかけると、ヌートバーがはにかむシーンも。最後まで笑顔が絶えなかった。
そんな中、ファンが注目したのは鈴木の腕。球団の練習シャツのようだが、右の袖口はビリビリに破けており、左も同様のように見える。その袖口から飛び出した筋肉質な腕とともに、ネット上の日本ファンの視線が集中していた。
「誠也さんの腕」
「腕太過ぎて袖裂けてるのこれ?笑」
「誠也さんとヌーちゃん めっちゃいい笑顔」
「わちゃわちゃしてる感じが可愛くてほっこりする」
「仲良さそう」
鈴木は4打数2安打。「1番・DH」で先発出場したヌートバーは3打数無安打だった。試合はダイヤモンドバックスが5-4で勝利した。
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