鈴木誠也、米女性レポーター爆笑させた珍モノマネ 「もう22回は見てる(笑)」現地でも大好評
米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は18日(日本時間19日)、本拠地ホワイトソックス戦に「2番・右翼」で先発出場。試合前には地元放送局「マーキー・スポーツ・ネットワーク」のXに登場。飛び出したモノマネに現地ファンも爆笑している。

ユーモアたっぷりなモノマネを披露
米大リーグ・カブスの鈴木誠也外野手は18日(日本時間19日)、本拠地ホワイトソックス戦に「2番・右翼」で先発出場。試合前には地元放送局「マーキー・スポーツ・ネットワーク」のXに登場。飛び出したモノマネに現地ファンも爆笑している。
ユーモアたっぷりの姿を見せた。ロッカールームで、同局の女性リポーター、テイラー・マクレガーさんからインタビューを受けた鈴木。「私の真似ができる?」と問われた。すると鈴木は一瞬戸惑った顔をしながらも、すぐさま両手をあげて「オハヨー」とモノマネ。若干誇張された自身の日本語の挨拶を見たマクレガーさんは爆笑している。
同局の公式Xは「セイヤのテイラー・マクレガーのモノマネは何点?」として、一連の流れを動画で公開。これには現地ファンからもコメントが相次いでいる。
「このチームの雰囲気、最高だね」
「これ、もう22回は見てる。なんでこんなにいいんだろ(笑)」
「何としてでも彼を守って。彼を変な方向に染めないで!」
「今すぐセイヤと生涯契約を結べ!」
「かわいすぎる!」
「セイヤ最高!」
「10点満点で1億点! 完璧!」
ホワイトソックス・村上との日本人対決が注目されたこの試合、鈴木は5打数無安打に終わったものの、カブスが4-3でサヨナラ勝ちしている。
(THE ANSWER編集部)
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