朗希登板でまさかの反応「グラブがデカすぎて…」 米記者から予測不能のジョーク「打者は分からない」
米大リーグ、ドジャースの佐々木朗希投手が13日(日本時間14日)、本拠地ブルワーズ戦に先発登板した。米記者がグラブに注目している。

本拠地ブルワーズ戦
米大リーグ、ドジャースの佐々木朗希投手が13日(日本時間14日)、本拠地ブルワーズ戦に先発登板した。米記者がグラブに注目している。
佐々木はこの試合まで、今季20試合の登板で5勝5敗。シーズン序盤は苦しんだが、最近は安定した投球を続けている。
2か月ぶり4勝目を挙げたのが、7月23日(日本時間24日)のメッツ戦。その1試合前のヤンキース戦から、少しグラブが大きくなったと話題になっていた。
この日、米放送局「ESPN」のアルデン・ゴンザレス記者は自身のXを更新。「ロウキ・ササキのグラブがデカすぎて、スプリットを投げるのかビーフウェリントンを調理しているのか打者からは分からない」と英国の伝統料理を引き合いにジョークをつづると、米ファンも「笑っちゃったよ」と反応していた。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









