大相撲解説席、元横綱の横にいた男性に仰天「独特すぎてスゴイ」「煮卵色」 中継でも分かる変化
千秋楽を迎えた大相撲名古屋場所を中継してきた「ABEMA」で、土日に出演している相撲芸人・あかつのビジュアルに起きた変化がファンの話題となっている。

元若乃花と並んだあかつ、肌の色に驚き
千秋楽を迎えた大相撲名古屋場所を中継してきた「ABEMA」で、土日に出演している相撲芸人・あかつのビジュアルに起きた変化がファンの話題となっている。
あかつが出演するのは週末の中継。専属解説を務める元横綱・若乃花の花田虎上氏と組んだダイナミックなアクション解説が、名物企画として人気を集めている。
19日の中日の中継では、ゲスト出演した柔道家の出口クリスタさんと並んだが、この時点で肌の焼け具合はそれほど気にならなかった。ところが25日の十四日目、放送に姿を現したあかつは明らかに肌の色が黒く変化。猛暑が続く中で、屋外ロケの仕事を精力的にこなしている影響か、胸元にはピンマイクを固定していたテープを貼っていたと思われる日焼け跡まで残る状態だ。
変化に気づいた視聴者からは、番組のコメント欄に「焼けすぎだろ」「日焼け跡が独特すぎてスゴイ」「こんがりあかつ」「さらに焼けた」「煮卵色」といった驚きやツッコミの声が大量に並んだ。
共演した花田氏も「ロケ焼けがスゴイですね」と笑顔で語りかけ、実況を担当した元NHKの吉田賢アナウンサーも「この間よりも濃くなりましたよね。ご苦労さまです」と温かい言葉で奮闘を労った。
(THE ANSWER編集部)
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