「アイドル顔負け」 バド19歳女子、活動拠点で発見 超貴重“舌ペロ”に視線集中「The美少女」
バドミントン女子シングルスで2024年に全日本総合選手権を制した宮崎友花(ACT SAIKYO)が、活動拠点の山口県で“発見”されて話題になっている。

スポーツショップがインスタグラム更新
バドミントン女子シングルスで2024年に全日本総合選手権を制した宮崎友花(ACT SAIKYO)が、活動拠点の山口県で“発見”されて話題になっている。
山口県下松市のスポーツショップ「ムネスエスポーツ」は19日、インスタグラムを更新。「ACT SAIKYO 宮崎友花選手ご来店」とし、「世界のトップで戦う宮崎選手がこうしてお店に足を運んでくださり、スタッフ一同、嬉しさと感激で胸がいっぱいです」と報告した。
宮崎が所属するACT SAIKYOは山口県が活動拠点。19歳が段ボールを手に笑みを浮かべている写真や、舌ペロの貴重ショットを公開すると、ファンの視線が集中した。
「アイドル顔負けの可愛さ」
「可愛すぎるトップアスリート」
「お茶目で素敵」
「The美少女だよね」
「良い笑顔!」
「山口の宝です」
宮崎は先週、ジャパン・オープン(東京体育館)に出場。1回戦で中国選手に敗れた。愛知で行われる9月のアジア大会代表には決定している。
(THE ANSWER編集部)
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