記事一覧
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樋口新葉、GP初Vならずも渾身の演技で2位 三原は4位、本田は5位でフィニッシュ
2017.11.04フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯は4日、女子フリーが行われ、樋口新葉(日本橋女学館高)は合計点212.52で2位、三原舞依(シスメックス)は206.07点で4位、本田真凜(関大高)は198.32点で5位に入った。SP4位のアリーナ・ザギトワ(ロシア)が213.88点で優勝を果たした。
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本田真凜、フリーはジャンプミスもあり得点伸びず 198.32点で暫定2位
2017.11.04フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯は4日、女子フリーで本田真凜(関大高)は198.32点をマーク。6人が演技を終えた段階で、三原舞依(シスメックス)の206.07点に続く暫定2位につけた。
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国際陸連、18年の世界ランク制度導入を発表 日本人選手の“世界NO1”誕生の可能性も
2017.11.04国際陸上競技連盟(IAAF)は3日、世界ランキング制度の導入を発表した。2018年から運用され、2019年の世界選手権(カタール)や東京オリンピックの出場権を含めた世界的な大会システムを推進する資格メカニズムとして使用していくという。
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本田圭佑、111文字の“育成論” 「『ミスするな』と言えば高確率でミスをする」
2017.11.04サッカー・メキシコリーグ1部・パチューカのFW本田圭佑がツイッターを更新。ミスがつきものであるスポーツ界において、いかにしてそれを減らすのか。自分なりのアプローチ法を提示し、“育成”について持論を展開している。
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松山、注目度の高さに再び脚光 米カメラマンが証言「ウッズの最盛期でもしなかった」
2017.11.04男子ゴルフの世界ランク4位・松山英樹(レクサス)は、5日に来日予定のドナルド・トランプ米大統領と安倍晋三首相とのゴルフラウンドに同伴予定で、大役を務めることになった日本のエースに改めて米メディアがスポットを当てている。中でも、米放送局「CNN」は大きく取り上げ、2名の報道関係者から見た松山の姿を伝えている。
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引退示唆の35歳がチリッチ撃破の大金星 歓喜の“大の字ポーズ”に感動「ブラボー!」
2017.11.0435歳のベテランがコート上で見せた「歓喜の大の字ポーズ」をATP公式中継サイトの「テニスTV」が公式インスタグラムに動画付きで紹介し、感動を呼んでいる。
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超絶切り返しVS“よそ見”バックヒール 創造性光る技の応酬「あなたの好みはどっち?」
2017.11.04イングランド・プレミアリーグのリバプールは、公式ツイッターにスピードを武器とするアタッカー2人が練習で見せたテクニック動画を投稿し、どちらのプレーが好きかを問いかけ、ファンの心をくすぐっている。
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【PR】外ヨガにもピッタリ 青木愛さんがポカリスエット ゼリーを愛する理由とは
2017.11.04ヨガイベント「ポカリスエット ゼリーPresents Dusk2017 Powered by The Prince Park Tower Tokyo」が10月9日に東京・芝公園で開催された。昼・夕方・夜の3部制で行われ、延べ900名が参加した。
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本田真凜、らしさ復活 キスクラ行動に米注目「巨大ピカチュウの背後に隠れる」
2017.11.03フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯は3日、女子ショートプログラム(SP)で本田真凜(関大高)が66.90点をマークし、首位と3.75点差の6位につけた。ノーミスに笑顔を見せた演技後、投げ込まれた巨大ピカチュウをフラワーガールから自ら受け取って抱き、キス&クライに登場。SP10位だったカナダ大会から立て直した16歳の行動に、海外メディアは「ホンダが巨大なピカチュウの背後に隠れる」と写真付きで紹介している。
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樋口が70点超えでSP2位! 真凜は6位、三原は7位 直接対決でノーミス熱演
2017.11.03フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯は3日、女子ショートプログラム(SP)が行われ、日本の樋口新葉(日本橋女学館高)は70.53点で2位、本田真凜(関大高)は66.90点で6位、三原舞依(シスメックス)は66.90点で7位につけた。首位は70.65点でガブリエル・デールマン(カナダ)が立った。
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