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記事一覧

  • 被災地から日の丸へ― 元バスケ日本代表戦士が故郷で果たした“夢の出会い”

    2017.11.28

    バスケットボールの元日本代表・渡邉拓馬氏が26日に福島市内の松川小で行われた「東北『夢』応援プログラム」に出演した。地元・福島出身で、Bリーグ・アルバルク東京など日本のバスケ界の第一線で活躍した名シューターは、「松川スポーツ少年団ミニバスケットボール部」の男女32人に直接指導。1年間にわたる長期指導の第1回として「夢宣言」を行い、第一歩を踏み出した。

  • 瀬戸大也の妻、飛込の馬淵優佳が現役引退を発表「第2の人生も頑張りたい」

    2017.11.28

    競泳・瀬戸大也の妻で女子飛び込みの馬淵優佳が28日、8月に出場したユニバーシアードを最後に現役引退することを自身のツイッターで発表した。

  • 宮原知子が“6人の王者”競演に笑顔 シブタニの「#SkateAmerica」写真に反響

    2017.11.28

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、スケートアメリカのアイスダンスで優勝したアレックス・シブタニ(米国)がツイッターを更新。女子シングルで復活優勝を飾った宮原知子(関大)、男子シングルで連勝を飾ったネイサン・チェン(米国)ら、大会の各種目を制した“6人の王者”競演の一枚を掲載。ファンに反響を呼んでいる。

  • 井上尚弥、「挑戦」の2017年を締めくくる決意「年末の試合で勝ってやっと良い1年」

    2017.11.28

    ボクシングのWBOスーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)は、12月30日にヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦を行う。28日には都内で行われた「nuroモバイル×XPERIA」プレミアム回線開通式にゲストとして出席。「年末に試合があるので、そこで勝ってやっと良い1年だったなという想いになれると思う」と語った。

  • これなら本人も満足!? クリロナ像第2弾が米話題「笑いものになった胸像よりも…」

    2017.11.28

    サッカー・スペインリーグ1部、レアル・マドリードのFWクリスティアーノ・ロナウドは3月に母国のポルトガルに銅像が完成し、そのクオリティーの低さで世界に微妙な空気を広げていたが、このほど、新たな“クリロナ像”が出現。ロナウド本人が「ようやく誰かが、きちんとしたクリスティアーノの胸像を作った」と画像付きで紹介し、今度は高い完成度に対して米メディアが「より一層正確なロナウド像を見てみよう」と特集するなど、話題を呼んでいる。

  • 被災地から日の丸へ― 元バスケ日本代表戦士が故郷で果たした“夢の出会い”

    2017.11.28

    バスケットボールの元日本代表・渡邉拓馬氏が26日に福島市内の松川小で行われた「東北『夢』応援プログラム」に出演した。地元・福島出身で、Bリーグ・アルバルク東京など日本のバスケ界の第一線で活躍した名シューターは、「松川スポーツ少年団ミニバスケットボール部」の男女32人に直接指導。1年間にわたる長期指導の第1回として「夢宣言」を行い、第一歩を踏み出した。

  • 笑ってはいけないオウンゴール!? 50m弾、滑稽弾、激痛弾…ファン笑撃「投票すべき」

    2017.11.28

    サッカー・ドイツ1部ブンデスリーガで前節、歴代オウンゴールが1000を記録した。1963年のリーグ創設以来、55年目で到達した珍記録を“祝福”し、リーグ公式Youtubeチャンネルは“名オウンゴール集”を特集。ファンから「ブンデスリーガは最高だ!」と笑撃が広がっている。

  • 大坂なおみ、“NYの下剋上”が「番狂わせ5傑」にWTA選出「神童がまた足跡を残した」

    2017.11.28

    今季も女子テニス界では多くの熱戦が生まれ、数々の名勝負が沸かせた。なかでも、ファンを沸かせるのは前評判を覆すような番狂わせだ。WTA公式サイトは「2017年の番狂わせトップ5」を選出し、日本の大坂なおみ(日清食品)がアンゲリク・ケルバー(ドイツ)を破った全米オープン1回戦がランクインしている。

  • ウッズは「史上最も支配的」 若き天才が明かす天才への憧れ「彼のようになりたい」

    2017.11.28

    男子ゴルフの元世界ランク1位、タイガー・ウッズ(米国)が30日から始まる「ヒーローワールドチャレンジ」で復帰する。ゴルフ界のレジェンドの9か月ぶりツアー参戦はファンに熱狂を呼んでいるが、選手にとっても同様のようだ。大会に出場するジャスティン・トーマス(米国)は「みんな、彼のように支配的になりたいと思っている」と米メディアに語っている。

  • 「史上最高」の神生還― 今季NO1選出、あの“捕手越えダイブ”に冷めない衝撃

    2017.11.28

    今季も数々の名プレーが生まれた米大リーグ。打つだけでなく、走るシーンにおいてもスーパープレーが誕生したが、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」がNO1の“神生還”を選出。ホームベース3メートル以上前から宙を跳び、当時は「ベースボール史上最高」のプレーと呼ばれた、あの“捕手越え生還”が選ばれ、動画付きで紹介されている。

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