記事一覧
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香川真司にあって大久保嘉人に足りなかったもの リトバルスキーが語る海外成功の条件
2018.02.08これまで数々の日本人フットボーラーが海を渡ってきた。ドルトムントMF香川真司、フランクフルトMF長谷部誠、レスターFW岡崎慎司のように欧州で長期間、キャリアを築いた成功例も存在する一方で、新天地で期待されながらも失意の帰国を迎えた例も存在する。実力は問題ない。それでも、欧州での「成功」と「失敗」を分けるものは一体何なのか。ドイツ1部ヴォルフスブルクでスカウト部長を務める元西ドイツ代表FWピエール・リトバルスキー氏に聞いた。
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世界202位の“奇跡”と1位の“衝撃” パー4“エース未遂”をPGAが企画で対決
2018.02.08先週の米男子ゴルフツアーのフェニックスオープンは当時、世界202位の40歳が放った衝撃のショットで沸いた。ロバート・ガリガス(米国)のピン直撃のパー4での、ホールインワン寸前の一打は、PGAツアーの「ショット・オブ・ザ・ウィーク」1位にも選出されるなど、衝撃の余韻はしばらく消えなかった。
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カーリングの混合ダブルスで競技が開幕! 開催国、韓国が圧勝発進
2018.02.089日の開会式に先立って8日から競技がスタートした。今大会のオープニング競技として行われたのは、カーリングの混合ダブルス。今大会から採用された種目は、8チームの総当たりで予選リーグが行われ、4チームが準決勝に進出する。
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開幕日の最低気温はなんと-19℃… それでも大会公式は「完璧な天気で迎えられる」
2018.02.08平昌五輪は9日の開会式に先立って、8日から競技がスタートする。極寒の中での五輪となることは、すでに世界中の複数のメディアが報道しているが、平昌五輪公式ツイッターが8日の予想気温を更新。最低気温が-19℃であるとしている。
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国境を越えてリスペクト、45歳レジェンド葛西紀明に「別の視点から必見のジャンパー」
2018.02.08平昌五輪は現地時間8日、開会式に先立ってスキージャンプ男子ノーマルヒル個人予選が開催される。米放送局「NBC SPORTS」は同競技の展望記事を掲載。今回で8度目の五輪出場となる葛西紀明(土屋ホーム)も注目の1人として取り上げられている。
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【平昌五輪・第1日】レジェンド・葛西紀明、いきなり登場 きょうの注目競技は?
2018.02.08平昌五輪は8日にいよいよ競技が開始する。大会第1日からスキージャンプのレジェンド・葛西紀明(土屋ホーム)が出場する。
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【追憶の五輪♯6】2014年ソチ 19歳の羽生結弦が披露した美しき舞い…伝説の始まり
2018.02.07いよいよ平昌五輪が開幕する。9日の開会式を前に、8日はスキージャンプ男子ノーマルヒル予選が行われ、レジェンド葛西紀明(土屋ホーム)が8大会連続の出場を果たす。日本代表の戦いぶりを「追憶の五輪」と題し、大会ごとに振り返る。最終回は2014年の前回大会、ソチ五輪を振り返ってみたい。
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「まるでメッシやマラドーナ」 あの独壇場“超ごぼう抜き弾”に世界も騒然
2018.02.07海外サッカーで、圧巻の“5人抜き”のスーパー独走ゴールが炸裂。「超ごぼう抜き弾」の決定的瞬間を地元メディアが動画付きで紹介すると、あまりに芸術的なドリブル突破弾が話題を呼んだ。海外メディアも追従する形で、「信じられないような独壇場ゴール」、「今年度で最もセンセーショナル」など続々と反応。反響が大きく拡大している。
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