記事一覧
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世界トップクラスに成長したダブルスの園田、嘉村組に注目 ヨネックスOP男子編
2017.09.19日本バドミントン界は女子勢の活躍が目立つが、男子も世界のトップで戦える力が付いてきた。20日から東京体育館で本戦が行われるBWF(国際バドミントン連盟)スーパーシリーズ第8戦、「ダイハツ・ヨネックスジャパンオープン2017」では、日本の男子ダブルスが注目ポイントとなる。
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熱を帯びるライバル物語 ナダル叔父が甥の成功を予言「フェデラーの19に到達する」
2017.09.18男子テニスのグランドスラム今季最終戦、全米オープンは世界ランキング1位に君臨するラファエル・ナダル(スペイン)の優勝で幕を閉じた。四大大会の通算優勝回数もロジャー・フェデラー(スイス)に次ぐ16回に伸ばしたが、叔父であるトニ・ナダル氏は「さらにグランドスラムを勝ち獲ると確信している」とタイトル数でライバルに肩を並べると予想している。米テニス専門サイト「ベースライン」が報じた。
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「接触で全てが終了」 F1シンガポールGPで壮絶クラッシュ 伊紙が当事者の胸中特集
2017.09.18モータースポーツ最高峰F1のシンガポールグランプリ(GP)決勝が17日(日本時間18日)に行われたが、スタート直後の1コーナー手前で上位3台を含む4台がクラッシュする波乱の展開となった。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」はこの模様を「大災害」と報じ、当事者たちの複雑な胸中にフォーカスを当てている。
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NBAカリーに不可能はない? 弾丸PK成功の動画に反響「サッカーでも英雄になれた」
2017.09.18NBA王者ゴールデンステイト・ウォリアーズのガード、ステフィン・カリーが18日に自身のインスタグラムを更新。サッカー・プレミアリーグに所属するチェルシーの本拠地スタンフォード・ブリッジでPKに興じる動画を公開し、話題を呼んでいる。
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「トップ5から弾き出されることになった」 松山英樹、ポイントランク7位で最終戦へ
2017.09.18米男子ゴルフのプレーオフ第3戦、BMW選手権(コンウェイ・ファームズGC)は17日(日本時間18日)に最終日が行われ、日本の松山英樹(レクサス)は4アンダー、1ダブルボギーの69でスコアを2つ伸ばし、通算5アンダーの47位タイでフィニッシュ。ポイントランク30位以内に与えられる第4戦のツアー選手権の出場切符を手にしたものの、同ランクでは4位から7位へと後退している。
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まるで「漫画のような局面」 米PO第3戦で飛び出した“岩打ちショット”が話題
2017.09.18米男子ゴルフのプレーオフ第3戦、BMW選手権(コンウェイ・ファームズGC)は17日(日本時間18日)に最終日が行われ、日本の松山英樹(レクサス)は通算5アンダーの47位タイでフィニッシュ。通算23アンダーを記録したマーク・リーシュマン(オーストラリア)の優勝で幕を閉じた。その一方で、同日の最終18番で飛び出した「岩打ちショット」が話題を呼んでいる。PGAも公式サイトで「ボールは岩の上に着地。とにかくパーを沈める」と動画付きで速報した。
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宮里藍、涙の「サヨナラ」 現役引退後唯一の決定事項は「犬か猫を飼いたくて…」
2017.09.18女子ゴルフの米ツアーメジャー最終戦、エビアン選手権(エビアンリゾートGC)は17日に最終ラウンドが行われ、今大会限りで引退する宮里藍(サントリー)は通算1オーバーの33位タイで現役最後の試合を終えた。日本人初の世界ランキング1位に輝くなど、夢と希望を与えた日本人に対し、LPGAも「アイはLPGAに愛をもたらし、全員を恋しくさせる力がある」と別れを惜しんだ。
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本田真凜、「ネクスト・アサダ」の足跡に米脚光「まだ11歳の時、後継者に任命」
2017.09.18フィギュアスケートのUSインターナショナルクラシック(米ソルトレイクシティ)は16日(日本時間17日)、女子SP首位の本田真凜(関大高)がフリーで131.52点をマークし、合計198.42点で優勝を飾った。圧巻のシニアVデビューを飾った16歳に日本メディアが殺到し、米メディアは人気ぶりを浅田真央さんになぞらえて評している。
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宇野昌磨は「奇才」、伊紙が演技の完成度を称賛「アーティスティックな成長」
2017.09.18男子フィギュアスケートの宇野昌磨(トヨタ自動車)は、ロンバルディア杯(イタリア・ベルガモ)はショートプログラム(SP)、フリーともにトップに立ち、自己ベストの合計319.84点で2連覇を果たした。羽生結弦に続く世界歴代2位の高得点で、2位ジェイソン・ブラウン(米国)に60点差をつける圧勝に、イタリアメディアは「夢のようなコンビネーション、アーティスティックな成長だった」と称賛している。
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プロ志望届 大学生は第2週8人提出 ドラ1候補左腕の立命大・東ら即戦力級も
2017.09.18全日本大学野球連盟が6日から公式サイトで開始したプロ野球志望届の提出者公示は2週目を終えた。当週(11~15日)は8人が新たに提出し、提出者は計9人になった。
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