記事一覧
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本田真凜が17歳の誕生日 米国の「team_raf」仲間18人の祝福に満面スマイル
2018.08.22フィギュアスケートの本田真凜(JAL)が21日に17歳の誕生日を迎えた。今オフから米国に練習の拠点を移しており、現地の練習仲間に祝福される様子を自身のインスタグラムに公開している。
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桃田ケントがスーパーマンに変身? 相手も地元大観衆も困惑させた11連続得点の大逆転
2018.08.22人が変わったようだった。地元観衆の大声援を背に受け、切れ味のある強打を決めまくっていたインドネシア人選手の球が、急に相手コートから戻って来るようになった。ファイナルゲームで8-15とピンチに陥った桃田賢斗(NTT東日本)が、フットワークのギアを上げた。
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ザギトワの影響力は競馬界にも… 五輪サイト特集「アリーナに感銘を受けた馬」
2018.08.22フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)。なんとアイルランドに、その名を冠された競走馬が存在した。IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」が特集している。
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右翼から156キロの衝撃! ライトゴロ演出“超送球”に米驚愕「投手に挑戦すべき」
2018.08.21米大リーグで右翼手が97.1マイル(約156キロ)の超送球を披露し、度肝を抜いた。パイレーツのグレゴリー・ポランコ外野手が、20日(日本時間21日)のブレーブス戦で、強肩を炸裂させて珍しいライトゴロに仕留めるシーンをMLB解析システム「スタットキャスト」が公式ツイッターで動画で公開。ファンを驚愕させている。
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金足農・吉田は881球で力尽きる、大阪桐蔭は史上初の快挙達成…甲子園最終日の結果
2018.08.21第100回全国高校野球選手権記念大会最終日は21日、決勝が行われ、大阪桐蔭(北大阪)が13-2で金足農(秋田)を破り、史上初となる2度目の春夏連覇を達成した。県勢として103年ぶりに決勝に進出した金足農は、5試合連続完投中だったプロ注目のエース吉田輝星(3年)が力尽き、東北勢初の優勝を逃した。
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久保裕也は「クレイジー」 新天地ドイツ紙が古巣記者を直撃「全く予想できない選手」
2018.08.21海外サッカードイツ1部ニュルンベルクは現地時間19日、FW久保裕也をベルギー・ヘントからの1年間の期限付きで獲得したことを発表した。ドイツ紙は久保に迫る特集で「彼はクレイジーなことができる」と期待をかけている。
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池江璃花子は「スーパー」 快進撃続ける18歳に伊紙も注目「東京五輪に怪物が誕生」
2018.08.21競泳の池江璃花子(ルネサンス亀戸)が20日のアジア大会(ジャカルタ)第3日に女子50メートルバタフライ、100メートル自由形を制し、早くも今大会3冠を達成した。海外メディアも日本女子競泳のエースのメダルラッシュに「2020東京五輪に怪物が誕生した」と称賛している。
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金足農・吉田輝星、労う大阪桐蔭ナインの姿に感動の声 「スポーツマンシップだね」
2018.08.21第100回高校野球選手権記念大会決勝は21日、秋田勢103年ぶりに決勝進出した金足農(秋田)は大阪桐蔭(北大阪)に2-13で敗れ、東北勢初となる優勝はならなかった。ここまで一人で投げ抜いてきた吉田輝星投手(3年)は5回で132球を投げて12失点。6回からは今大会初めてマウンドを譲り右翼に回った。試合後、涙を流した剛腕エースを労う大阪桐蔭ナインの姿も「美しい」と話題を呼んでいる。
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どのプレーがお好き!? MLBが公開美技4連発に米ファン「どれもビューティフル」
2018.08.21米大リーグで甲乙つけがたい好プレーが続々と誕生。ワンバン打ちを捕球しての見事な送球や、スライディングキャッチからのスーパープレー。背中をボールが直撃しながらも、すぐにボールを拾って一塁へ送球するガッツあふれるプレー。好捕からの反転しながらの鬼肩送球――。いずれ劣らぬ好プレーを、MLBが公式インスタグラムで動画を公開。「どれがイチオシ?」とつづり、ファンも頭を悩ませている。
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