記事一覧
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山縣亮太が日本最速! 頂上決戦で大会タイ記録10秒05マーク アジア大会代表内定
2018.06.23陸上のアジア大会代表最終選考会兼日本選手権(山口・維新みらいふスタジアム)は23日、男子100メートル決勝が行われ、山縣亮太(セイコー)が大会タイ記録の10秒05で5年ぶりの優勝。2着は10秒14でケンブリッジ飛鳥(ナイキ)。桐生祥秀(日本生命)は10秒16で3着。多田修平(関学大)は10秒22で5着。山縣とケンブリッジが8月のアジア大会の代表に内定した。
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藤光謙司、ヒヤヒヤ「0.02秒差」で決勝進出 「脚がちぎれるくらいの気持ちで」
2018.06.23陸上のアジア大会代表最終選考会兼日本選手権(山口・維新みらいふスタジアム)は23日、男子200メートル予選が行われ、藤光謙司(ゼンリン)、桐生祥秀(日本生命)、飯塚翔太(ミズノ)らが24日の決勝に進出した。
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背水の韓国、メキシコ戦は「900対4万」!? 地元危惧「一方的な応援を超えなければ」
2018.06.23ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグF組の韓国代表は23日、第2戦でメキシコと激突する。初戦のスウェーデンに敗れ、がけっぷちの韓国。ドイツを破ったメキシコ相手に勝ち点3が欲しいところだが、会場は完全アウェーとなりそうだ。韓国メディアが危惧している。
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「日本代表監督になる」 破天荒な25歳校長の切実な思い「怒鳴る指導断ち切りたい」
2018.06.2325歳の“校長”は、自ら運営する「エリート人材育成 淡路島学習センター」を「日本で最高の環境」だと言い切る。
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ラグビーも半端ない! 日本代表がジョージアを史上初完封、レメキ圧巻5人抜きトライ
2018.06.23ラグビー日本代表のテストマッチが23日、豊田スタジアムで行われ、ジョージア代表に28-0で勝利。ジョージアを完封するのは史上初で、28点差も過去最大の点差だ。6月のテストマッチ3連戦を2勝1敗で勝ち越し、来年行われる日本開催のW杯へ向けて上々の成果を残した。
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がけっぷちドイツの運命はいかに 韓国も負けられない一戦へ…W杯きょうの試合
2018.06.23サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は23日、1次リーグ3試合が行われる。F組ではドイツがスウェーデンと対戦する。
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「シンジ・カガワはメッシ、ロナウドのような日本のスター」 セネガル紙が最大警戒
2018.06.23ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は24日、第2戦でセネガルと激突する。互いに勝てば連勝で決勝トーナメント(T)進出が濃厚となる大一番。2002年大会以来16年ぶりの決勝T進出を目指すセネガルメディアは、MF香川真司を最大警戒している。
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喜びすぎの悲劇!? ブラジル指揮官の珍転倒シーンにサポ歓喜「壮観なリアクション」
2018.06.23サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は22日、E組で優勝候補ブラジルが苦戦の末、コスタリカを2-0で下し、初勝利。勝ち点4はスイスと並んだが、得失点差で首位に立った。0-0のままアディショナルタイムに入った後半46分にMFフィリペ・コウチーニョのゴールで均衡を破ると、その6分後にはエースFWネイマールが追加点を奪った。ネイマールの破れたソックスや、試合後の涙など見どころの多い一戦だったが、指揮官のずっこけシーンも話題を集めている。
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涙のネイマール、苦しみの理由を明かす 「オウムでさえ話すことができるのに…」
2018.06.23サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は22日、E組で優勝候補ブラジルが苦戦の末、コスタリカを2-0で下し、初勝利。勝ち点4はスイスと並んだが、得失点差で首位に立った。後半52分に貴重な追加点となる今大会初ゴールをマークしたエースFWネイマールは、試合後にSNSを更新。サポーターを驚かせた試合後の涙の理由を明かしている。
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こんな奥さんがいたら頑張れる! 美しすぎる妻の激励でスイスMFが発奮の同点弾!?
2018.06.23サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は22日、E組でスイスがセルビアに2-1で逆転勝ち。先制を許すも、後半7分に10番を背負うMFグラニト・ジャカが強烈なミドル弾を突き刺して同点。後半45分の劇的な逆転勝利に貢献した。ジャカを支える美人妻として知られる、レオニータ・レカイさんが自身のインスタグラムを更新し、夫を応援する美し過ぎるユニホーム姿が話題を呼んでいる。
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