記事一覧
-

イングランド、帯同日本選手との“美しき別れ”に海外感動「日本を愛さずにいられない」
2019.10.31ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は11月2日に南アフリカとイングランドの決勝でフィナーレを迎える。2003年大会以来の優勝を目指すイングランド。トレーニングをサポートしていたサントリーの大越元気との“別れ”のシーンをツイッターで公開。海外ファンにも感動が広がっている。
-

ジョセフHCがWR年間最優秀コーチ賞の最終候補に 4強入り指揮官以外では唯一
2019.10.31国際統轄団体ワールドラグビー(WR)は11月3日、東京でワールドラグビーアワードを開催する。ここでは男女の年間最優秀選手賞をはじめ、今季ラグビー界の各賞の受賞者が発表されるが、それに先駆け、年間最優秀コーチ賞の最終候補5人が発表され、日本代表のジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)がノミネートされた。
-

新セクシークイーン!? 中華美女ゴルファーが米で話題「もしヘ・ムニを知らないなら…」
2019.10.31海外の女子ゴルフで今、注目の美女選手がいる。来季の米女子ツアー出場権を懸けた最終予選会は30日(日本時間31日)、5日目が行われ、トップに立っているのは中国出身のヘ・ムニだ。トータル16アンダーで、2位に6打差をつけてトップ。日本から参戦の河本結、山口すず夏はともに4アンダーで13位タイにつけている。
-

WR最優秀新人賞候補に南アSHヤンチースら3選手 昨年は南アのディアンティ受賞
2019.10.31国際統轄団体ワールドラグビー(WR)は11月3日、東京でワールドラグビーアワードを開催する。ここでは男女の年間最優秀選手賞をはじめ、今季ラグビー界の各賞の受賞者が発表されるが、それに先駆け、年間最優秀新人賞の最終候補3人が発表された。3選手はいずれもラグビーワールドカップ(W杯)日本大会に出場し、目を見張るパフォーマンスで沸かせた。
-

イングランドの“ハカ奇襲” やられた当事者、NZ指揮官は絶賛「ハカには反応が必要」
2019.10.31ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準決勝でイングランドがニュージーランドを下し、決勝進出を決めた。この一戦で話題を呼んだのは試合前にオールブラックス伝統の「ハカ」にイングランド選手たちが応酬。V字隊列で取り囲むシーンは今大会屈指の名場面となったが、敗れたニュージーランドのスティーブ・ハンセンHC(ヘッドコーチ)は「華麗で独創的だ」と改めて称賛している。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。
-

WR年間最優秀トライ賞の最終4候補発表 3トライはラグビーW杯から選出
2019.10.31国際統轄団体ワールドラグビー(WR)は11月3日、東京でワールドラグビーアワードを開催する。ここでは男女の年間最優秀選手賞をはじめ、今季ラグビー界の各賞の受賞者が発表されるが、それに先駆け、最優秀トライ賞の最終候補4トライが発表された。そのうち4トライのうち3つは、ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で記録されたものだった。
-

メドベージェワ、不振脱却へ 露の識者も紛糾「4回転を」「周囲の声は気にしないで」
2019.10.31フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ、女子ではアレクサンドル・トルソワ(ロシア)が世界最高得点を更新する合計241.02点で優勝を飾った。15歳の新星の登場に沸く一方で、平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)は5位に終わった。ショートプログラム(SP)での6位からフリーで巻き返したが、母国の識者からは「4回転を習得すべき」「周囲の声に注意を払う必要はない」などと様々な声も上がっている。
-

決勝の先発メンバー出揃う 南アフリカはコルビ復帰 イングランドは準決と変わらず
2019.10.31ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は11月2日、ついに世界一を決める決勝戦が行われる。横浜国際総合競技場で激突するのは、世界ランキング1位のイングランドと同2位の南アフリカ。9月20日に開幕した44日間を、最後に笑って締めくくるのはどちらのチームか。世界中が注目するカードの先発メンバーが出揃った。
-

ウェールズにハカ対策!? “V字隊列”に倣い指揮官ニヤリ「我々はウェールズのWで」
2019.10.31ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準決勝でイングランドがニュージーランドを下し、決勝進出を決めた。この一戦で話題を呼んだのは試合前にオールブラックス伝統の「ハカ」にイングランドの選手が応酬。V字隊列で取り囲むシーンは今大会屈指のハイライトとなったが、11月1日の3位決定戦でオールブラックスと戦うウェールズのウォーレン・ガットランド・ヘッドコーチ(HC)は「我々はウェールズのWで行くかもしれない」と発言。V字ブームに乗っかり、“W字隊列”でハカを崩しにかかるかもしれない。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。
-

日本、南半球最強決定戦への参戦合意と海外報道 フィジー加えた“6か国対抗”実現へ
2019.10.31ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で日本代表は史上初の8強進出という快挙を果たした。1次リーグでティア1勢を連破したブレイブブロッサムズは世界的な評価を高めたが、ニュージーランド、オーストラリアなど南半球の強豪4か国で争うリーグ戦「ラグビーチャンピオンシップ」への参戦が決定的となった。NZメディアによると、主催者サイドと日本協会の間で合意に至ったという。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







