記事一覧
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阿部一二三VS丸山城志郎は決勝で激突 五輪争いサバイバルマッチ、組み合わせ決定
2019.11.21東京五輪代表選考会の一つとなっている柔道グランドスラム(GS)大阪大会は、22日から3日間開催される。21日は会場の丸善インテックアリーナ大阪で組み合わせ抽選会が行われ、22日の男子66キロ級では、17、18年世界選手権連覇の阿部一二三(日体大)と今年の世界選手権を制した丸山城志郎(ミキハウス)が、シード順通り互いに勝ち進めば決勝で激突する組み合わせとなった。
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スケートボード五輪予選に「ARK LEAGUE」決定 主催者「まさか五輪の予選になるとは」
2019.11.21ストリートスポーツの世界大会「ARK LEAGUE」は21日、神奈川県庁で記者会見を行い、2020年4月22日から26日までの5日間で開催される「ARK LEAGUE 2020 IN SAMUKAWA」が東京2020オリンピック競技大会スケートボード競技(ストリート種目)の予選大会として開催されると発表した。同大会のオーガナイザーを務めるBMXの内野洋平選手は「選手による選手の世界大会というコンセプトを持ってやってきた。まさか五輪の予選になるとは思わなかったので、実現することをうれしく思います」と喜びを語った。
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井上尚弥を苦しめた名王者 田口良一、惜別のSNS投稿に労い殺到「素敵な写真ばかり」
2019.11.21ボクシングの元WBAスーパー・IBF世界ライトフライ級統一王者、田口良一(ワタナベ)が20日、引退を表明。自身のインスタグラムでも若かりし頃を振り返る写真を投稿し、現役時代を回想。この投稿にファンからの労いのメッセージが相次いでいる。
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八村塁に見えた新たな課題 ファウル誘発にどう対処? 相手選手「みんなが通る道」
2019.11.21米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が20日(日本時間21日)の本拠地スパーズ戦に12試合連続でスタメン出場、前回対戦では122-124で敗れた相手に15得点、7リバウンド、2アシストをマーク。チームは138-132で勝利し、雪辱を果たした。
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八村塁、15得点 視察した日本代表HCの前で貢献「なんかあるのかもしれないですね」
2019.11.21米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が20日(日本時間21日)の本拠地スパーズ戦に12試合連続でスタメン出場、前回対戦では122-124で敗れた相手に15得点、7リバウンド、2アシストをマーク。チームは138-132で勝利し、雪辱を果たした。日本代表のフリオ・ラマス・ヘッドコーチ(HC)も視察していた一戦で存在感を発揮した。
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角田夏実「柔道が好きなので」 48kg級に乗り込んだ27歳、転級で逆転五輪へアピール
2019.11.21東京五輪代表選考会の一つとなっている柔道グランドスラム(GS)大阪大会(22~24日)に臨む女子日本代表が21日、試合会場の丸善インテックアリーナ大阪で練習を公開した。22日の女子48キロ級は、17年世界選手権52キロ級銀メダルの角田夏実(了徳寺大職)が階級転向2戦目。逆転での五輪切符獲得へアピールを誓った。
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阿部詩、正念場の兄・一二三と共闘誓う 五輪内定へ「どうだ見たかとアピールする」
2019.11.21東京五輪代表選考会の一つとなっている柔道グランドスラム(GS)大阪大会(22~24日)に臨む女子日本代表が21日、試合会場の丸善インテックアリーナ大阪で練習を公開した。22日の女子52キロ級では、8月の世界選手権で2連覇した阿部詩(日体大)が優勝候補。大会3連覇となれば、初の五輪切符が手に入る可能性が高まる地元・関西の大会へ気合を入れた。
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伝説レーザービームが蘇る イチロー、“18年前の衝撃”に米興奮「イチは史上最高」
2019.11.21米大リーグ(MLB)マリナーズのイチロー会長付特別補佐兼インストラクターはメジャーデビューイヤーの2001年に新人王とMVPを同時獲得した。11月20日(日本時間21日)が記念すべき受賞の日だったが、あれから18年が経過し、MLBでは改めて当時の活躍を動画付きで振り返っている。
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八村塁、15得点7リバウンド 3試合ぶりの2ケタ得点で22季連続PO出場の強豪撃破
2019.11.21米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が20日(日本時間21日)の本拠地スパーズ戦に12試合連続でスタメン出場、前回対戦では122-124で敗れた相手に15得点、7リバウンド、2アシストをマーク。チームは138-132で勝利し、雪辱を果たした。
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井上尚弥、松島&富樫らとスターだらけの“異業種4ショット”に反響「豪華すぎる」
2019.11.21ボクシングの元2階級制覇王者・粟生隆寛(帝拳)がインスタグラムを更新。ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)を制したWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)、ラグビー日本代表・松島幸太朗らとの異種交流4ショットを公開していたが、ファンからも「豪華すぎる」「スター選手ばかり」などと反響が寄せられている。
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