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記事一覧

  • 井上尚弥の従兄もスゴイ 日本王者・浩樹の彫刻ボディーに反響「腹筋チョコレート」

    2019.11.22

    ボクシングのWBAスーパー&IBF王者の井上尚弥(大橋)。その従兄で日本スーパーライト級王者の井上浩樹(同)が12月2日にWBOアジアパシフィックスーパーライト級王座決定戦に出場し2冠目を目指す。陣営の大橋秀行会長はインスタグラムを更新し、彫刻のように仕上がったバッキバキボディーを公開し反響を呼んでいる。

  • 「ネリはイノウエも倒せる」 パッキャオ育てた名伯楽が断言「ドネア戦で弱点晒した」

    2019.11.22

    ボクシングのWBC世界バンタム級前王者ルイス・ネリ(メキシコ)が23日(日本時間24日)に米ラスベガスで、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)のトレーナーとして有名なフレディ・ローチ氏は「ネリはイノウエを倒す」と断言。IBF・WBAスーパー王者の井上尚弥(大橋)を挑発している。米メディア「ファイトハブTV」が報じている。

  • 市民大会シーズン到来 初マラソン挑戦1か月前までに30km走をすべき“3つのワケ”

    2019.11.22

    忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。

  • 羽生結弦、NHK杯前に勲章 米選出“アスリート版月間MVP”受賞、WSのMVP右腕ら抑える

    2019.11.22

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯は22日、開幕。男子ショートプログラム(SP)には五輪連覇王者の羽生結弦(ANA)が登場する。フィギュア界が誇る絶対王者は、米国の大学の投票によって選考される、米スポーツアカデミー月間賞に輝いた。同大学が監修するメディア「スポーツ・ダイジェスト」で伝えている。

  • 16歳コストルナヤ、新武器「3A-3T」投入も 練習で成功、大技成功なら史上3人目

    2019.11.22

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦NHK杯は22日、開幕する。同日ショートプログラム(SP)が行われる女子シングルには、日本のエース紀平梨花(関大KFSC)が出場。第3戦のフランス杯を制した16歳アリョーナ・コストルナヤ、平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワらロシア勢とGPファイナル出場をかけて激突する。

  • 引退田口良一に敬意…田中恒成が秘蔵“謝罪写真”で感謝「いつも真摯に挑んだ王者」

    2019.11.22

    ボクシングの元WBAスーパー・IBF世界ライトフライ級統一王者・田口良一(ワタナベ)が20日、引退を表明した。3月のWBO世界フライ級タイトルマッチで対戦した王者・田中恒成(畑中)が自身のツイッターを更新し、惜別のメッセージを投稿。2人には統一戦の実現間近から急遽白紙となった過去があり、田中は当時の“謝罪写真”を公開している。

  • 紀平梨花、4回転含む“超ハード構成”に露メディア衝撃「ほとんどトルソワ」

    2019.11.22

    フィギュアスケートのグランプリシリーズ(GP)シリーズ第6戦、NHK杯は22日の女子ショートプログラム(SP)で開幕する。GPファイナル出場を目指す紀平梨花(関大KFSC)は国際スケート連盟(ISU)の予定構成表によると、フリーで4回転サルコウを予定している。これに敏感に反応したのはフィギュア大国ロシアだ。現地メディアでは紀平の4回転挑戦プランに触れて、「キヒラがロシアに挑戦」「ほとんどトルソワのよう」などと驚愕している。

  • 羽生結弦は「完璧」 万全の“美4回転ループ”を海外識者絶賛「簡単にやってのける」

    2019.11.21

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ、第6戦NHK杯が22日に開幕する。男子で大本命視されるのが、五輪連覇王者の羽生結弦(ANA)だ。21日は公式練習に登場。海外の識者が実際に美しく4回転を跳ぶシーンを動画付きで公開し、「完璧」「簡単にこなした」と驚いている。

  • 悪童ネリ、名伯楽相手に万全仕上がり キレキレのハードパンチを海外絶賛「雷と雷鳴」

    2019.11.21

    ボクシングのWBC世界バンタム級前王者ルイス・ネリ(メキシコ)が23日(日本時間24日)に米ラスベガスで、前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。地元メディアでは決戦場のMGMグランドで披露した公開練習の模様を紹介。鋭いパンチを繰り出す悪童を「雷と雷鳴」と絶賛している。

  • ジョセフ氏、日本代表HC続投にNZの識者ガックリ「ボディーブローだ。許容できない」

    2019.11.21

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強に導いたジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)の契約更新が決定した。母国のニュージーランド代表HCの後任候補に挙がっていたジョセフ氏を逃した格好になったオールブラックスに対して、スーパーラグビー名門の首脳は「ボディブローだ」と嘆いている。地元紙「ニュージーランド・ヘラルド」が報じている。

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