記事一覧
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八重樫東が予備検診 日本最年長王座へ、2年7か月ぶり世界戦「不安半分ワクワク半分」
2019.12.20ボクシングのトリプル世界戦(23日、神奈川・横浜アリーナ)の予備検診が20日、都内のホテルで行われ、全選手とも異常なしと診断された。IBF世界フライ級王座に挑戦する元世界3階級制覇王者・八重樫東(大橋)は身長160.0センチ、首回り37.5センチ、胸囲91.5センチ、リーチ164.0センチ。王者モルティ・ムザラネ(南アフリカ)は身長160.5センチ、首回り33.0センチ、胸囲87.0センチ、リーチ175.0センチだった。
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【名珍場面2019】池江璃花子へ、表彰台3人の“手のひらエール”に世界が感動「涙を流したいですか?」
2019.12.2012月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は7月の世界水泳で白血病により、闘病中だった池江璃花子(ルネサンス)へ向け、海外のライバル3選手が送った粋な手のひらメッセージ。女子100メートルバタフライの表彰式で3選手が粋な演出で感動を誘った。その模様は海外で続々取り上げられ、反響を呼んだ。
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村田諒太が予備検診 挑戦者バトラーとリーチが同じ190cmと判明「気にならない」
2019.12.20ボクシングのトリプル世界戦(23日、神奈川・横浜アリーナ)の予備検診が20日、都内のホテルで行われ、全選手とも異常なしと診断された。WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は身長183.5センチ、リーチ190.0センチ、首回り39.0センチ、胸囲97.0センチ。挑戦者の同級8位スティーブ・バトラー(カナダ)は身長181.8センチ、リーチ190.0センチ、首回り39.0センチ、胸囲91.0センチだった。
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ザギトワに似てる? 美少女12歳妹と“貴重2ショット”に海外反響「可愛い姉妹だ」
2019.12.20フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。妹のフィギュア選手サビーナが17日に12歳の誕生日を迎え、プレゼントを渡す様子を画像付きで公開した。美少女姉妹の貴重な2ショットに海外ファンから「愛らしい妹!」「可愛い姉妹だ」との声が上がり、大きな反響を呼んでいる。
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日本の天敵レイドローが代表引退を表明 海外惜別「スコットランドの絶対的英雄だ」
2019.12.20ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会に出場し、日本の天敵としてスポットライトを浴びたスコットランド代表SHグレイグ・レイドローが19日、代表引退することを自身のインスタグラムで発表した。代表ユニホームをまとった思い出の写真3枚とともに「私は2度と勝利へ続くトンネルに立つことはないだろう」と投稿。ファンからは惜別の声が相次いでいる。
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谷田成吾の野球note「なぜ『由伸2世』といわれた私が26歳で球団代表になったのか」
2019.12.20野球の独立リーグ・四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスは19日、昨年まで選手として在籍した谷田成吾氏が球団新代表に就任すると発表した。「由伸2世」の異名で、アマチュア球界で名を馳せた元スラッガーが引退後、1年間の会社員生活を経て、プロ球団の運営トップに就任するという転身。野球関係者に驚きを呼んだ。
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渋野日向子と似すぎ!? “同期の親友2S”に反響続々「おなじ顔が2つ」「姉妹みたい」
2019.12.20女子ゴルフの“黄金世代”の1人、木下彩(フリー)がインスタグラムを更新。18日に都内で行われた、日本女子プロゴルフ協会(LPGA)の年間表彰式で対面した渋野日向子(RSK山陽放送)と満面の笑みで抱擁を交わす2ショットを投稿。あまりの仲の良さと、渋野に負けないくらいの笑みを輝かせる木下の姿に、ファンからは「いつ見ても似てる」「姉妹みたい」などと反響が広がっている。
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【名珍場面2019】井上尚弥、バンタム級“伝説の王者”揃い踏みの1枚に歓喜の声「日本の宝が3人並んだ」
2019.12.1912月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)でバンタム級の頂点に立った井上尚弥(大橋)。5月の準決勝でIBF王者(当時)エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を2回1分19秒TKOで下し、圧倒的な力を見せつけたが、解説者としてスコットランド・グラスゴーの会場に足を運んでいた元WBC同級王者の山中慎介氏がインスタグラムを更新し、3階級制覇王者・長谷川穂積氏を含め、バンタム級のレジェンド3ショットを公開し反響を呼んでいた。
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八村塁がつなぐ日本ファンとNBA ウィザーズの“日本語注力”を米特集、SNSで飛躍
2019.12.19米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズで開幕から25試合連続で先発出場。18日(日本時間19日)の本拠地ブルズ戦は、前節で負った鼠径部の打撲により欠場となったが、ここまで期待以上ともいえる存在感を発揮している八村だが、チームにも明確な“八村効果”が出始めているという。米スポーツメディア「front office sports」ではウィザーズが日本語コンテンツの拡充に注力していることを伝え、日本への急速な波及効果を特集している。
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リゴンドーのバンタム級転向初戦 WBA王座決定戦が延期に…井上尚弥にも影響か
2019.12.19ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF世界王者・井上尚弥(大橋)。米メディアではバンタム級戦線で強烈な存在感を発揮するモンスターの刺客候補としても注目される元五輪連覇王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)が見舞われた悲運を報じ、「ナオヤ・イノウエはリゴンドーを待ち続けることになるかもしれない」と伝えている。
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