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記事一覧

  • 浅田真央さん、艶やか着物姿に9万超反響 “エアロ帯”にも注目「帯が可愛すぎです」

    2020.02.21

    フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央さんがインスタグラムを更新。艶やかな着物姿を画像付きで公開し、「とても素敵です」「今回も凄く綺麗です」などファンの称賛を集めていたが、別の黄色の和服カットも投稿。帯には愛犬のエアロの刺繍も施されており、さらに反響が拡大している。

  • 42勝41KOの怪物ワイルダー、V10達成の“衝撃の右”をWBCも「年間最高KO賞」選出

    2020.02.20

    世界ボクシング評議会(WBC)が19日(日本時間20日)に2019年の年間表彰を発表。「KO・オブ・ザ・イヤー」には、昨年11月23日にWBC世界ヘビー級タイトルマッチでデオンテイ・ワイルダー(米国)が挑戦者ルイス・オルティス(キューバ)を右ストレート一発で下した一戦が選ばれた。22日(同23日)には元3団体王者タイソン・フューリー(英国)と世紀の再戦を迎える怪物が、新たな勲章を得た。

  • 米大学バスケの試合で狂喜乱舞 歴史的勝利でコート一面が飛び跳ねる人だらけに…

    2020.02.20

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)の試合後に大混乱が起こった。19日(日本時間20日)、ノースカロライナ州立大がデューク大に勝利した試合で、興奮した観客がコート上になだれ込み、一面が跳ねて喜ぶ人だらけに。制御不能の事態となったこの試合について複数の米メディアが報じている。

  • チーム・レブロンが学生支援団体に4400万円寄付 球宴勝利に歓喜の反応「涙が出た」

    2020.02.20

    米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンドは最終日の16日(日本時間17日)、オールスターゲームが行われ、レブロン・ジェームズ率いる「チーム・レブロン」が157-155で勝利した。両軍の好プレーに全米が沸き立つ中、「チーム・レブロン」の勝利に涙を流して喜ぶ若者達がいた。

  • 西岡良仁、華麗な勝利の中で “華麗じゃない”プレーが18万再生反響「笑っちゃった」

    2020.02.20

    男子テニスのデルレイビーチ・オープンは19日、シングルス2回戦で世界ランク63位の西岡良仁(ミキハウス)が同269位のノア・ルビン(米国)に6-1、6-2でストレート勝ち。圧勝で準々決勝に駒を進めたが注目を集めているのは、試合中にボールに翻弄され、あたふたしてしまう珍シーンだ。ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開。18万回以上再生されるなど、反響を呼んでいる。

  • 怪物ザイオンを作った母の英才教育 憧れジョーダンの「試合をフルで見ろと…」

    2020.02.20

    米プロバスケットボール(NBA)、ペリカンズのザイオン・ウィリアムソン(ペリカンズ)。19年ドラフト全体1位の怪物は、八村塁(ウィザーズ)も出場した若手版オールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」で豪快ダンクを連発するなど、その才能をいかんなく発揮しつつある。米メディアではザイオンの母親が、幼少期にマイケル・ジョーダンの映像を刷り込んでいたことを伝えている。

  • 世紀の再戦、恒例フェイスオフで一触即発も… ファンは“茶番劇”指摘「嘘っぽい」

    2020.02.20

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは22日に行われる。王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)の“世紀の再戦”が目前に迫ってきたが、19日(日本時間20日)には記者会見が行われ、両者がフェイスオフでバチバチと火花を散らした。実際の様子をトップランクが公式ツイッターで動画付きで公開。ビッグマッチ前の恒例行事だが、ファンは意外にもクールな視線を向けている。

  • 香港21歳が羽生結弦に抱いた思い 競演に感激「ユヅルに会えて素晴らしかった」

    2020.02.20

    今月開催されたフィギュアスケートの4大陸選手権(韓国・ソウル)は、羽生結弦(ANA)が合計299.42点で初優勝。ジュニア&シニアの主要国際大会を完全制覇する「スーパースラム」という男子初の快挙を達成した。観客を魅了した羽生の美しい演技に、香港人スケーターのハリソン・ジョン・イェン・ウォンは大いに刺激を受けたようだ。地元紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」が伝えている。

  • 新日ファン感涙 “新闘魂三銃士”のスーツ3ショットが大反響「涙が止まりません」

    2020.02.20

    新日本プロレスの棚橋弘至がインスタグラムを更新。“新闘魂三銃士”と呼ばれ新日を盛り上げた、中邑真輔&柴田勝頼との3ショットを投稿すると、3選手のそろい踏みにファンからは歓喜の声が上がっている。

  • 【PR】川口能活のDAZN(ダゾーン)観戦術 JリーグのGKに期待する「内面の強さ」は映像でわかる

    2020.02.20

    2018シーズン限りで現役を引退し、現在は主に指導者として後進の指導にあたっている元日本代表GKの川口能活氏。10代前半から20代前半まで幅広い世代のゴールキーパー(GK)を育成するにあたり、重要なツールになっているのが「DAZN(ダゾーン)」だ。

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