記事一覧
-

ジョコが道路で草テニス ファンと“神交流”に反響「この子にプライスレスな瞬間」
2020.02.19男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が見せたファンへの“神対応”に注目が集まっている。ATPツアーの公式ツイッターが動画を公開。薄暗い街中の道路で地元ファンとテニスをする様子が話題となり、ファンからは「この子たちにとってプライスレスな瞬間」などとコメントが集まっている。
-

失神選手を間一髪で…レフェリーの“神判断”に反響拡大「この男の給料を上げてくれ」
2020.02.19タイ発祥の格闘技「ムエタイ」で生まれた衝撃シーンが話題を呼んでいる。タイの選手がヒジ打ちをもろに食らい、失神してリングに倒れたのだがレフェリーの咄嗟の判断で後頭部の強打を免れたのだ。英公共放送BBCが実際のシーンを動画付きで公開。海外メディアでも「体を投げ出し救った」「否定する者は誰もいない」などとレフェリーへの称賛が伝えられていたが、「凄い反射神経だ!」「なんて救出劇なんだ」「彼が真のMVP!」「この男の給料を上げてくれ」と反響が拡大している。
-

コービー“生前の願い通り”のNBA球宴 白熱展開に米感動「彼は第4Qを絶対見ていた」
2020.02.1914日から16日(日本時間15日から17日)に行われた米プロバスケットボール(NBA)のオールスターは、近年稀に見る大熱戦が演じられた。1月のヘリコプター事故で亡くなったコービー・ブライアント氏への追悼の意を示す形で開催。米スポーツ専門局「ESPN」は公式ツイッターで動画を公開し、過去のコービー氏のコメントを紹介している。そこには、同氏の球宴への思いがあった。
-

レブロンがサイン盗み騒動で怒りツイート スポーツマンシップ訴え「俺なら激怒する」
2020.02.19アストロズのサイン盗み余波は世界に広がっている。米プロバスケットボール(NBA)のスーパースター、レブロン・ジェームズ(米国)がツイッターで「俺なら激怒する」「怒りが爆発して何もコントロールできなくなる!」と発言したことについて、英公共放送「BBC」が注目している。
-

女子ゴルフ開幕戦が無観客試合に 全日程では国内初、新型コロナ影響で「安全確保」
2020.02.19女子ゴルフの今季開幕戦、ダイキンオーキッドレディス(3月5日から4日間、沖縄・琉球GC)について、日本女子プロゴルフ協会(LPGA)は19日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて無観客試合にすることを発表した。3日の前夜祭と4日のプロアマ大会も見送る方針を示した。国内の女子ツアーで無観客試合となるのは、台風の影響を受けた昨年10月のスタンレーレディス最終日以来2度目。全日程が無観客試合となるのは史上初めてとなる。
-

ヘビー級世界戦、歴代王者ら32人が大予想 パッキャオが「タイソン級」と評したのは?
2020.02.1922日に行われるボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチへの期待が高まっている。王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)の“世紀の再戦”。今年最初のビッグマッチまであとわずかとなったが、6階級制覇王者マニー・パッキャオなどボクシング界のそうそうたる顔ぶれが、この試合の勝敗予想をしている。米メディアが報じている。
-

悲運ロドリゲス、4月にSバンタム級で世界挑戦か 母国紙報道「ここ数日間が重大」
2020.02.19ボクシングの前IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)がスーパーバンタム級に昇格し、いきなり世界戦で再起する可能性が浮上している。昨年11月に予定されていたWBCバンタム級挑戦者決定戦では、相手の前WBC同級王者ルイス・ネリ(メキシコ)の体重超過で試合中止となる憂き目に会った。悲運の元世界王者の次戦について、プエルトリコ地元紙「プリメイラ・オラ」が報じている。
-

八村塁が少年に3連敗!? シュート対決で完敗、米メディア「今季最悪の瞬間になる」
2020.02.19米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は、14日(日本時間15日)に若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に「世界選抜」の一員として出場。20分28秒のプレーで14得点と活躍。世界の若手有望株たちに遜色ないレベルを見せつけたが、オールスターの舞台裏でまさかの敗北を喫していた。海外レポーターがツイッターで動画を投稿し、米放送局が「今季最悪の瞬間の候補になるだろう」と報じている。
-

これがNBA球宴か -19度でも“熱すぎる”シカゴ、新人記者がスターだらけの衝撃を見た
2020.02.1914日から16日(日本時間15日から17日)に行われた米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンド。日本人初のドラフト1巡目指名ルーキー、ウィザーズの八村塁が出場した若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に始まり、近年稀に見る大熱戦が演じられたオールスターゲームまで、3日間全日程を「THE ANSWER」編集部は取材。夢の祭典の舞台裏を取材記者の目線から紹介する。そこにはファンのみならず、現地記者たちも熱を帯びた時間が存在した。
-

カネロの凄さは“神防御”? 強打をかわす、WBCが最強の理由強調「これがBOX界の顔」
2020.02.19カネロことボクシングの4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)の強さはどこにあるのだろうか。現在米リング誌のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で1位に君臨し、階級を超えて世界最強の呼び声高い王者。母国を中心に絶大な人気を誇るボクサーに対し、WBCが公式インスタグラムで「芸術的なディフェンスをマスターしている」と動画付きで“神防御”を称賛すると、ファンから「カネロが最も偉大だ」「なんの疑いもないね」と称賛の声が上がっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








