記事一覧
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久保建英が幼い バルサ元同僚と再会、7年前とのビフォーアフターに海外反響「可愛いね」
2020.06.15海外サッカー、リーガ・エスパニョーラ第28節は現地時間13日、行われ、マジョルカは0-4でバルセロナに完敗。日本代表MF久保建英はフル出場し、存在感を示した。“古巣”との対戦となった19歳に海外メディアが注目。下部組織時代に同僚だったFWアンス・ファティ(ギニア)との再会の2ショットと、7年前との比較画像を投稿している。ファンからは「なんという道のり」などと驚きの声が上がっている。
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福岡堅樹、引退表明の7人制日本代表へ「東京五輪での活躍を信じ、応援し続けます!」
2020.06.15昨秋の15人制ラグビーワールドカップ(W杯)で活躍した福岡堅樹(パナソニック)が15日、ツイッターを更新。夢である医師への道を優先し、7人制日本代表からの引退を表明したばかりの快足ウイングは、周囲への感謝と、東京五輪を目指すセブンズへのエールを送った。
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UFC“不死身の男”が凶悪肘打ち 失神KO劇に甦る戦慄「これは語り継がれる」
2020.06.15米最大の総合格闘技「UFC」は5月9日(日本時間10日)から興行を再開。無観客で熱戦が繰り広げられているが、米メディアは3年前の試合で起きた“凶悪肘打ちKO”に再注目している。2017年11月、ウェルター級の試合でマット・ブラウンがディエゴ・サンチェス(ともに米国)に初回KO勝ち。頭上から思い切り右肘を振り下ろした失神KOシーンを動画で公開すると、再生13万回を超える反響となっている。
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ロッテ佐々木朗希の“ボトルガム”登場 藤原&安田デザインと500セット限定発売
2020.06.15プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手、藤原恭大外野手、安田尚憲内野手の3選手がデザインされた「ドラフト1位選手ボトルガム」が、株式会社ロッテのオンラインショップで数量限定発売されることになった。
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コロナ時代に先駆けた「教える」の形 伊藤華英さん「『会えない』が不安にならない」
2020.06.15競泳で北京、ロンドンと五輪に2大会連続出場した伊藤華英さんが14日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」のオンラインイベントに登場。1年間に渡って遠隔指導ツール「スマートコーチ」を活用し、指導してきた岩手・大船渡の子供たちと“再会”し、交流した。
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伊藤華英さんが「東北『夢』応援プログラム」のオンラインイベントに登場
2020.06.15競泳で北京、ロンドンと五輪に2大会連続出場した伊藤華英さんが14日、公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」のオンラインイベントに登場。1年間に渡って遠隔指導ツール「スマートコーチ」を活用し、指導してきた岩手・大船渡の子供たちと“再会”し、交流した。
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【名珍場面特別編】宇野昌磨、ねだられた? ロシア14歳の天才美少女「Shomaファン」と“撮影会”が話題
2020.06.15新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は2017年の12月、フィギュアスケートの宇野昌磨(トヨタ自動車)が当時14歳のアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)から2ショット写真をおねだりされたシーン。国際スケート連盟(ISU)が公式ツイッターで「ショウマの最大のファンたち」と画像付きで掲載し、話題を呼んだ。
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悪魔王子ハメドの“35秒KO” たった3発で倒す瞬間に再脚光「プリンスの瞬殺劇」
2020.06.15ボクシングの元世界フェザー級3団体制覇王者のナジーム・ハメド(英国)。「プリンス」「悪魔王子」の異名をとった男が、24年前に決めた衝撃KO勝ちが再脚光を浴びている。1996年3月、WBO同級タイトルマッチでサイド・ラワル(ナイジェリア)に初回KO勝ち。試合開始からパンチ3発で初防衛を果たした。実際の動画を英メディアが公開すると「最高の一打」「最高の才能の持ち主」などと称賛が集まっている。
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井上尚弥&ドネアへ リゴンドーは“上から”挑発「ヤツらが私と戦いたいかどうか」
2020.06.15ボクシングのWBA世界バンタム級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)はWBAスーパー&IBF王者の井上尚弥(大橋)と元5階級制覇王者のノニト・ドネア(フィリピン)を挑発。「誰もが見たいと願うファイトの実現がここまで複雑なのか理解に苦しむ」と挑戦状を突きつけている。米メディア「ボクシングシーン.com」が「リゴンドーがイノウエとドネアに。私が彼らを求める? ヤツらが私とやりたいか、だ」と題した記事で報じている。
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野球取材に見たフィギュア報道のヒント 引退した中野友加里がスポーツ記者になった理由
2020.06.15元フィギュアスケートの中野友加里さんが昨年3月、勤務していたフジテレビを退社し、再びスケート界で活動を始めた。解説者として競技の魅力を発信する傍ら、「ジャッジ」といわれる審判員としても活躍。世界選手権に3度出場し、05年グランプリ(GP)ファイナル3位など実績を残した、かつての名スケーターがこのほど「THE ANSWER」のインタビューに応じた。
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