記事一覧
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UFCヘビー級「邪悪な右拳」に再脚光 剛腕炸裂に実況驚愕「あのサントスが負けた」
2020.06.17米最大の総合格闘技「UFC」は20日(日本時間21日)に、米ネバダ州ラスベガスで「UFCファイトナイト」を開催予定。ヘビー級のメインイベントには同級世界3位のカーティス・ブレイズ(米国)が登場するが、今年1月のKO勝ちが再注目されている。元同級王者のジュニオール・ドス・サントス(ブラジル)を破ったシーンをUFCが動画で公開。自慢の剛腕が炸裂した瞬間に、ファンからは「こりゃ痛い」「なんて邪悪な右拳なんだ」などと反響が寄せられている。
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イ・ボミから溢れる「幸せオーラ」 ゴルフウェア姿の新婚2ショットが「美男美女」
2020.06.17女子ゴルフのイ・ボミ(韓国)がインスタグラムを更新。昨年結婚した夫のイ・ワンとのゴルフウェア姿の2ショットを投稿。新婚夫婦の仲睦まじい姿にファンからは「お似合い」「美男美女」などと反響が集まっている。
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【名珍場面特別編】羽生結弦&トルソワ、圧巻の“4回転シンクロ共演”に海外感動「言葉が出ないわ」
2020.06.16新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)とアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)の“4回転シンクロ共演”だ。昨年10月、4回転トウループを一緒に跳んだ動画をトルソワがSNSで公開すると、海外ファンから感動の声があがっていた。
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井上尚弥は「I」で選出 米メディアが“イニシャル別最強ボクサー”26人を発表
2020.06.16ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、WBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦へ向けて調整中。そんな中、米メディア「ボクシングシーン.com」は「各アルファベット別で史上最高の選手を決定した」と、新しい評価軸でボクサー26人を選出。「I」で井上の名前も挙げている。
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「#スポーツを止めるな2020」の想いに賛同 UNIVASがプレー動画まとめサイトを開設
2020.06.16一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)は、学生アスリートの未来を切り拓くために、スポーツのプレー動画まとめサイト「#スポーツを止めるな2020 UNIVAS全力応援」を開設した。
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シャラポワ、山中での美腹筋を披露 スポブラ&ポニテ姿に反響「全てが可愛いよ!」
2020.06.162月に現役を引退した女子テニスの元世界ランク1位マリア・シャラポワさん(ロシア)がインスタグラムを更新。トレッキング中の美腹筋ショットを公開した。眺めのいい景色を背景とした1枚には「ゴージャス」「プリンセス!」などとファンからの反響が寄せられている。
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Jリーグ開幕直前 DAZNが新プロジェクト「#みんなでつくる新しいDAZN観戦」始動
2020.06.16スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」では、リモートマッチ(無観客試合)の中7月4日(土)からJ1が再開、6月27日(土)からJ2が再開、J3が開幕する明治安田生命Jリーグの新しい観戦様式をJリーグ全56クラブ・ファンと考える、「#みんなでつくる新しいDAZN観戦」と題したプロジェクトを16日から実施する。
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タイソン復帰に新情報 元世界王者らとの“金網タッグマッチ”に27億円オファーと英紙
2020.06.16ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)は53歳でエキシビジョンマッチ出場の可能性が取り沙汰されているが、対戦相手に今度は元ヘビー級の世界王者の名が浮上。2000万ポンド(約27億円)の巨額オファーで、しかもタッグ戦になる見込みだという。英紙が報じている。
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棚橋弘至、19歳のベビーフェイス公開 小橋建太との2Sに反響「最後に凄いのをを持ってきた」
2020.06.16新日本プロレスは15日、「Together Project Special」を無観客で開催した。2月末の中止から110日ぶりとなる大会の後、棚橋弘至はインスタグラムを更新。19歳の時にレジェンドレスラー・小橋健太氏と撮影した2ショット写真を公開した。あどけなさ残る写真には「口元が可愛い」「小鼻、広がってます」などとファンから反響が集まっている。
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サンウルブズは存続させるべし ベテラン記者が模索する生き残るための“裏技”とは
2020.06.16新型コロナウイルスの影響で中止されたスーパーラグビー(SR)が13日にニュージーランドで国別の特別レギュレーションで再開される中で、5シーズンに渡り参戦してきたサンウルブズの“ラストシーズン”が幕を閉じた。チームの運営法人ジャパンエスアール(JSRA)は1日に今季の活動終了を発表。翌2日には渡瀬裕司CEO、大久保直弥ヘッドコーチ(HC)が揃ってウェブ会見を行い、シーズン終了までの経緯や現状について説明した。
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