記事一覧
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カシメロ陣営、井上尚弥への“口撃”再開「本物の戦士か? なぜ逃げているんだ」
2020.06.16ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、WBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦が延期となっている中で、カシメロのトレーナーが「オマエは本当の戦士なのか? なぜカシメロから逃げるんだ?」とクレームを付けている。
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「今、思いがある先生ほど悩んでいる」 名将・佐々木則夫が部活指導者に贈ったエール
2020.06.16サッカーの世界一名将が、悩める全国の教職員にエールを届けた。女子日本代表「なでしこジャパン」監督として、11年ワールドカップ(W杯)優勝に導いた佐々木則夫氏が14日、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となり、部活動の運営も制限される中、悩める全国の教職員について「今、思いが強ければ強いほど、先生はモチベーションが下がり、思い悩んでしまう状況にある」と心中を思いやった。
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23歳の新星日系ゴルファーは「世界最高の1人」 モリカワの“ウッズ超え”に米期待
2020.06.16米男子プロゴルフ(PGA)ツアーの「チャールズシュワブ・チャレンジ」が14日(日本時間15日)、米テキサス州・コロニアルCCで行われ、コリン・モリカワ(米国)とのプレーオフを制したダニエル・バーガー(米国)が優勝した。プレーオフで敗れたものの、優勝まであと一歩のところまで迫った23歳の新星モリカワに、米メディアの注目が集まっている。
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選手とファンの関係と「待機選手問題」 中野友加里が考えるフィギュアスケートの価値
2020.06.16元フィギュアスケートの中野友加里さんが昨年3月、勤務していたフジテレビを退社し、再びフィギュア界で活動を始めた。解説者として競技の魅力を発信する傍ら、「ジャッジ」といわれる審判員としても活躍。世界選手権に3度出場し、05年グランプリ(GP)ファイナル3位など実績を残した、かつての名スケーターがこのほど「THE ANSWER」のインタビューに応じた。
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闘莉王氏に意外な弱点発覚 PCオンチぶり露呈に「世界を相手に戦った男が手も足も…」
2020.06.16昨季限りで現役を引退したサッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が、公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」でPCオンチぶりを露呈。ファンから「半分青、半分白の顔」という“迷言”も飛び出すなど、波紋を広げている。
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「ラスベガス恐怖の一撃」で失神KO ハーンズ“戦慄の右”に再脚光「これが殺し屋」
2020.06.16ボクシングで史上初の5階級制覇王者となったトーマス・ハーンズ(米国)。1980年代のボクシングシーンを席捲した男の「恐怖の一撃」が再注目されている。36年前の1984年6月、WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチでロベルト・デュラン(パナマ)と対戦。右ストレートで2回KO勝ちを収めた。戦慄の失神KOシーンを米メディアが動画で公開すると「これがヒットマン」「史上屈指の右拳」などと反響が寄せられている。
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目隠しのまま避け続ける 米19歳ホープの“神業”が190万再生「なぜ出来るんだ?」
2020.06.16ボクシングの米国の有望株、マーク・カストロのスゴ技が話題を集めている。目隠しをしたまま前後に揺れるパンチングボールを見事に避け続ける実際の映像を、米スポーツ専門局「ESPN」のスポーツ情報番組「スポーツセンター」の公式インスタグラムが公開。190万回を超えて再生され、「なぜ出来るんだ?」「すごいセンスの持ち主だ」などと絶賛されている。
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【名珍場面特別編】女子投手の「洒落にならない」魔球 MLB捕手もビビる投球に反響「捕球は至難の業」
2020.06.15新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は2017年6月、米女子ソフトボール選手が披露した「衝撃の魔球」だ。現役MLB捕手をのけぞらせた投球を米メディアが動画で紹介すると、感嘆の声が続々と寄せられていた。
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C.ロナウドも実はピザ好き 肉体美にまつわる秘話公開「そして私は大きくなった」
2020.06.15海外サッカーのイタリア杯は12日、準決勝第2戦が行われ、イタリアでは3か月ぶりとなる公式戦が再開。セリエA・ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドは、華麗なラボーナを見せた。CR7は鍛え上げられた肉体でも度々注目されるが、英紙「デイリーメール」は肉体の秘話を特集している。
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「全盛期タイソンを1Rで倒せる」 フューリーを激怒させた、ワイルダーの“無礼発言”
2020.06.15ボクシングのWBC世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(英国)は今年2月、デオンテイ・ワイルダー(米国)との再戦で7回TKO勝利し、王者に返り咲きを果たした。年内にも第3戦が予定される因縁の両者だが、ワイルダーの過去のある発言がフューリーに火をつけたのだという。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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