記事一覧
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中高時代の無月経に潜むリスク 「疲労骨折は練習のやりすぎ」と思っていた大学生
2020.07.25スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第7回は「無月経が骨に及ぼす影響」について。
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筒香嘉智、会心1号に同僚が深々お辞儀で出迎え 実況絶叫「ホームラン、ツツゴウ!」
2020.07.25米大リーグ・レイズに所属する筒香嘉智外野手が24日(日本時間25日)、ブルージェイズとの開幕戦に「3番・三塁」で出場。5回の3打席でメジャー初本塁打を放った。MLBを代表する左腕からの一発に、実況は「ホームラン、ツツゴウ!」と興奮。ベンチに戻ると同僚から深々とお辞儀で出迎えられた。
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カブス一塁手が敵走者に消毒液を提供 粋な“ベース上交流”に米反響「爆笑した」
2020.07.25米大リーグは24日(日本時間25日)に各地で開幕した。4か月遅れとなった原因は、新型コロナウイルス感染拡大だったが、カブス―ブルワーズ戦では一塁手が出塁した一塁走者に消毒液を提供し、出迎えた。なんとも印象的なシーンをMLBが動画付きで公開し、「今季MVPに選ばれるべきだね」「敵にも安全を。これ大好き」「爆笑した」と話題を集めている。
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エンビードも万歳 シモンズの“苦手3P”成功に米ファン歓喜「みんなビックリしてる」
2020.07.25米プロバスケットボール(NBA)・76ersのベン・シモンズは24日(日本時間25日)、グリズリーズとの練習試合に先発出場。約4か月ぶりの実戦に22分55秒出場し、9得点、7リバウンド、9アシスト、3スティールを記録。90-83でのチームの勝利に貢献した。この試合の第3クオーター(Q)に、シモンズが3Pを成功させた場面を米スポーツ専門局「ESPN」の番組「スポーツセンター」公式インスタグラムが公開。「みんなビックリしてる」「気をつけろ、NBA。彼はシュートできるぞ」とファンに驚きと歓喜が広がっている。
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159キロで超変化! 22歳右腕の“気持ち悪い”シンカーに米仰天「打つのは不可能だ」
2020.07.25米大リーグは23日(日本時間24日)、4か月遅れで開幕。ドジャースは8-1でジャイアンツを破った。故障者入りした左腕エース、クレイトン・カーショーの代役を務めたダスティン・メイ投手が5回途中1失点と好投。22歳右腕が初回に投じた99マイル(約159キロ)に米名物セレブが注目を寄せ、動画付きで披露すると「今までで1番気持ち悪い球だ」「これを打つのは不可能だ」などと現地ファンを驚かせている。
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“投手・大谷翔平”がPS進出のキーマン 米分析「エースとして10試合投げられれば…」
2020.07.24米大リーグ、エンゼルスは23日(日本時間24日)、大谷翔平投手が開幕3戦目となる26日(同27日)の敵地・アスレチックス戦で先発すると発表。メジャーデビューイヤーの2018年以来、2年ぶりの実戦登板となるが、米メディアもエンゼルスのキーマンとして大谷を指名している。
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「女子のクオリティではない」 露12歳が4回転トウループ着氷、ファン驚き「WOW」
2020.07.24ロシアの若きフィギュアスケート選手が仰天ジャンプで見るものを魅了した。12歳のベロニカ・ジリナが練習中に4回転トウループを完璧に成功させた。トリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏に師事するジリナが実際にジャンプを決めるシーンを、同アカデミーの公式インスタグラムが公開。ファンからは「素晴らしい!」「とても美しい」と称賛が起きている。
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タイソン「ロイは気をつけろ」 早くも宣戦布告「俺は勢いを止めず、全力で戦う」
2020.07.24ボクシングの元ヘビー級3団体統一王者マイク・タイソン氏(米国)が9月12日に米カリフォルニア州で元4階級制覇王者のロイ・ジョーンズJr.(米国)とエキシビションマッチを行うことが決まった。米スポーツ専門局「ESPN」の番組に出演したタイソンは「俺は全力で戦う。ロイは気をつけろ」と宣戦布告している。
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落雷から生還 露の16歳GK、練習復帰に海外安堵「電撃的な回復と言うに相応しい」
2020.07.24ロシアで16歳のサッカー選手が練習中に雷に打たれたが、驚異的な回復ぶりで練習に復帰したという。ドイツメディアが報じている。
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開幕戦に登場 “時の人”の大暴投始球式に米喝采「今年80歳だぞ!アメージングだ」
2020.07.24米大リーグは23日(日本時間24日)、ナショナルズ―ヤンキース戦で開幕。新型コロナウイルスの影響で遅れていたが、4か月遅れでオープニングゲームを迎えた。始球式を務めたのは米国の感染症の権威で、米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長を務めるアンソニー・ファウチ氏。結果は大暴投だったが、米ファンからは拍手が沸き起こっていた。
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