記事一覧
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デシャンボー、ドライバーぶっ壊す“衝撃マン振り”に米仰天「球速321kmだから」
2020.08.07米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのメジャー・全米プロゴルフ選手権は6日(日本時間7日)、米カリフォルニア州サンフランシスコのTPCハーディング・パーク(7234ヤード、パー70)で開幕。世界ランク7位ブライソン・デシャンボー(米国)のドライバーが壊れたことが話題となっている。米メディアが“衝撃マン振り”の動画を公開し、「デシャンボーは強くなり過ぎた」などと報じている。
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MLBでも野手が登板 “ゆるゆる111km変化球”の奪三振に米称賛「今季最高の救援」
2020.08.076日(日本時間7日)に行われた米大リーグ、インディアンス対レッズの試合で、レッズの野手が敗戦処理として8回に登板。1回を1安打無失点に抑えた。69マイル(約111キロ)のカーブで見逃し三振を奪うシーンをレッズ公式ツイッターが動画で公開。米ファンからは「今季最高のリリーフ」「全投手より良い」などと称賛の声が寄せられている。
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東京五輪金候補・植草歩がYouTube開設 私生活、思考も発信「空手の魅力伝えたい」
2020.08.07空手の東京五輪金メダル候補・植草歩(JAL)が7日、自身の公式YouTubeチャンネル 「植草歩のうえちゃんねる」を開設したことを発表した。空手の魅力をより多くの人に広めるべく、YouTubeを通して空手活動、トレーニング、私生活、本人の思考などを発信していく。
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これオフサイド? VAR確認にもつれた“絶妙判定”に米賛否「超難しいけど少し…」
2020.08.07海外サッカー、米メジャーリーグサッカー(MLS)で生まれた際どい判定が物議を呼んでいる。5日(日本時間6日)のフィラデルフィア・ユニオンとポートランド・ティンバーズの一戦。ユニオンFWがディフェンスラインぎりぎりを抜け出してゴールを決めたシーンがオフサイドとなった。MLSが動画を公開すると、際どい判定に米ファンからは「超難しいけど少し出てる」「どうすればこれがオフサイドになるんだ」と賛否が分かれている。
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浅田真央&宝塚トップスターの“微笑み2ショット”に反響「どちらも日本代表する宝」
2020.08.07フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央さんがインスタグラムを更新。共演した宝塚トップスターとの“微笑み2ショット”を公開すると、ファンから「どちらも日本を代表する宝です」と反響が集まっている。
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大谷翔平へ“外野手のススメ” 米メディアが復帰弾で提言「しばらく一刀流のスター」
2020.08.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マリナーズ戦に「4番・DH」でスタメン復帰し、左越えの先制3号ソロを放った。今季は5安打で3発とパワーを発揮。右屈曲回内筋群の損傷後初の打者出場でいきなり結果を出し、米メディアは「守備的にプラスな外野手になることも可能だ」などと守備に就くことを視野に入れるべきと提言している。
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メイウェザーが世界王者に熱血指導 “最強タッグ”に期待の声「この映像が大好きだ」
2020.08.07ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏が、“秘蔵っ子”の世界王者に熱血指導している。WBA世界ライト級正規王者ガーボンタ・デービス(ともに米国)がインスタグラムを更新。同氏から指導を受ける様子の動画を公開すると、ファンから「この映像が大好きだ」と反響が集まっている。
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大谷翔平の“逆方向弾”に白旗 見上げた被弾投手が失投を後悔「もう少し低めに…」
2020.08.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地マリナーズ戦で「4番・DH」でスタメン復帰し、左越えの先制3号ソロを放った。右屈曲回内筋群の損傷後初の打者出場でいきなり見せた一撃に、被弾した相手投手も「もう少し低めに投じるべきだった」などと白旗を掲げている。AP通信が報じている。
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デシャンボーがドライバー破壊 肉体改造の“成果”に米驚愕「ツイッターが炎上した」
2020.08.07米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのメジャー・全米プロゴルフ選手権は6日(日本時間7日)、米カリフォルニア州サンフランシスコのTPCハーディング・パーク(7234ヤード、パー70)で開幕した。世界ランク7位ブライソン・デシャンボー(米国)が7番パー4でドライバーを“破壊”したことが話題となっている。PGAツアー公式ツイッターが動画付きで公開。衝撃シーンに米メディアは「ツイッターが炎上した」と報じている。
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井上尚弥は「まだ過小評価されている」 米ESPN記者がPFP3位でも“絶賛不足”指摘
2020.08.07米スポーツ専門局「ESPN」は、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が過小評価されていることを指摘している。記事では、最も過小評価されている現役世界チャンピオンをピックアップ。井上は3階級制覇王者・田中恒成(畑中)とともに名を連ねている。
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