記事一覧
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片足立ちから“360度回転蹴り” UFC失神KOに米再熱狂「粉砕だ」「決して見飽きない」
2020.11.19米最大の総合格闘技「UFC」は21日(日本時間22日)、米ラスベガスにて「UFC 255」を開催する。ミドル級マッチにはホアキン・バックリー(米国)が登場するが、UFCは今年10月にバックリーが廻し蹴りでKO勝利を収めたシーンを動画で公開。相手に足を掴まれた状態から相手を失神させた衝撃の場面に、現地ファンからは「粉砕だ」「決して見飽きない」などと反響が寄せられている。
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ティム・コレトが日本国籍取得を報告 妻・小松原美里と笑顔「美里ちゃん、ありがとう」
2020.11.19フィギュアスケートのティム・コレトが自身のインスタグラムを更新。帰化し、日本国籍を取得した事を報告した。アイスダンスのパートナーで妻の小松原美里(ともに倉敷FSC)と笑顔で写った2ショットを公開し、「日本人選手としての生活で、頑張らなければいけないことが沢山あります。頑張ります」と抱負を語っている。
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渋野日向子、4位好発進も同組後輩を大絶賛「歯が立たない。勉強になりました」
2020.11.19女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスオープン初日は19日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)にて無観客で行われた。前週22歳となった渋野日向子(サントリー)は、3バーディー、ボギーなしで国内では今季自己ベストスコアとなる「68」をマーク。首位と3打差の4位と、連覇へ向けて好発進を決めた。首位には6アンダーで19歳笹生優花、20歳西村優菜、20歳古江彩佳の若い3人が並んでいる。
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テニプリ菊丸級の一打!? ATPファイナルズで炸裂スカイフックに反響「素晴らしい!」
2020.11.19男子テニス最終戦のATPファイナルズがロンドンで開催されているが、現地時間17日のダブルス3日目の試合で決まった鮮やかなスカイフックが海外で話題となっている。ウェスリー・クールホフ(オランダ)が頭上を越えるボールに対してトリッキーに対応した場面をATP公式中継サイト「テニスTV」が公開。海外ファンからは「上手い」「素晴らしい!」などと反響が寄せられている。
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渋野日向子、今季国内ベスト「68」で連覇へ好発進 「あー今日は…45点くらいです(笑)」
2020.11.19女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスオープン初日は19日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)にて無観客で行われた。前週22歳となった渋野日向子(サントリー)は、3バーディー、ボギーなしで国内では今季自己ベストスコアとなる「68」をマーク。ホールアウト時点で暫定5位と、連覇へ向けて好発進を決めた。暫定首位は6アンダーで19歳笹生優花、20歳西村優菜、20歳古江彩佳の3人が並んでいる。
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渋野日向子、今季ベスト「68」で首位に3打差 今季2度目のノーボギーで連覇へ好発進
2020.11.19女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスオープン初日は19日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)にて無観客で行われた。前週22歳となった渋野日向子(サントリー)は、3バーディー、ボギーなしで、国内では今季自己ベストスコアとなる「68」をマーク。ホールアウト時点で暫定5位と、連覇へ向けて好発進を決めた。暫定首位は6アンダーで19歳笹生優花、20歳西村優菜、20歳古江彩佳の3人が並んでいる。
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安藤美姫、フリルひらひら“情熱フラメンコ衣装”に大反響「イメージにぴったり合う」
2020.11.19フィギュアスケート元世界女王の安藤美姫さんがインスタグラムを更新。16日の国際フラメンコデーに合わせ、オレンジ色のフラメンコ衣装の画像を公開した。投稿には「彼女にしかできない」と反響が寄せられていたが、「イメージにピッタリ」「カルメンを思い出しちゃいました」などとコメントの書き込みはさらに増えている。
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米ESPNが最新PFP発表 井上尚弥は3位で変わらず…圧巻KOの37戦全勝王者が1位キープ
2020.11.19米スポーツ専門局「ESPN」は18日(日本時間19日)、ボクシングのパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版を発表。4度目の防衛に成功したWBO世界ウェルター級王者のテレンス・クロフォード(米国)が1位をキープ。一方でWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者井上尚弥(大橋)も3位で変わらなかった。
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トルソワの4回転5本は「現実的だ」 五輪金メダリストが太鼓判「彼女は唯一無二です」
2020.11.19フィギュアスケートのアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)は、9日まで行われたロシア杯第4戦で今季2勝目をマーク。フリーで4回転ジャンプを3度成功させるなど圧巻の滑りを見せている。稀代の4回転ジャンパーについて、母国の五輪金メダリストは「教科書を書く必要があるくらい」と実力を絶賛しているようだ。ロシア紙「スポルトエクスプレス」が報じている。
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早大の日本一PR、最下位チームの原石 将来の日本代表入りが期待される逸材たち【FW編】
2020.11.19コロナ禍の中で開幕した関東大学ラグビーは、11月後半の終盤戦を迎えている。リーグ戦1部は21日に東海大―流通経大の全勝対決、対抗戦A(1部)では23日の早慶戦はじめ、優勝と大学選手権出場に直結する順位、そして優勝争いが続く。ファンにとっても観戦チャンスが増えるこれからのデッドヒートの中で、次世代の日本代表として期待の有望選手、可能性を秘めたお薦めの原石を紹介する。前編はグラウンドの最前列で体を張るFWの逸材にスポットを当てる。
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