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記事一覧

  • 大坂なおみが全米V最有力 英ブックメーカーのオッズでセリーナ超えの「2.37倍」

    2020.09.10

    テニスの4大大会・全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス準々決勝で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が同93位のシェルビー・ロジャース(米国)を6-3、6-4のストレートで下し、2大会ぶりの4強入りを決めた。2018年以来となる2度目の全米制覇が見えてきたが、英大手ブックメーカーは4強の中で大坂が優勝最有力であるとみている。

  • 本当にママ同士!? セリーナ、“白熱の40秒ラリー”に米興奮「彼女は諦めない」

    2020.09.10

    テニスの4大大会・全米オープンは9日(日本時間10日)、女子シングルス準々決勝で世界ランク9位のセリーナ・ウィリアムズ(米国)が出産から3年ぶりに復帰したツベタナ・ピロンコバ(ブルガリア)に3-6、6-3、6-2で逆転勝ち。ママ対決を制し、3年連続の4強進出を決めた。大会公式ツイッターは白熱の40秒ラリーの末、強烈な鋭角クロスを打ち込みポイントを得るシーンを動画付きで公開。米ファンの拍手を浴びている。

  • ダルビッシュ打ち成功 完璧弾道の先制3ランに米反響「すげぇ」「大きな当たりだ」

    2020.09.10

    米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は9日(日本時間10日)、本拠地でのレッズ戦に先発登板。初回に2四球で走者をためると、5番のマイク・ムスタカスに右翼席まで運ばれる3ランを被弾した。レッズの公式ツイッターはムスタカスの、ダル打ちの一撃を動画付きで速報。米ファンから「すげぇ」「大きな当たりだ」などと称賛が集まっている。

  • 元阪神ドリスは成長中 “落ちすぎスプリット”が米反響拡大「あり得ない技術」

    2020.09.10

    米大リーグ・ブルージェイズのラファエル・ドリス投手が8日(日本時間9日)、ヤンキース戦に登板して1回無安打無失点、2奪三振の好投で3セーブ目を挙げた。キレキレの変化球と96マイル(約154キロ)の速球を駆使した奪三振シーンを米名物セレブが公開。「このスプリットえぐすぎ」などと称賛を集めていたが、米ファンに反響が拡大している。

  • ロッテが1万円の「リモート応援チケットplus」発売 ミズノライブバッグが特典に追加

    2020.09.10

    ロッテは15日の西武戦(メットライフD)から24日の楽天戦(楽天生命パーク)の計9試合にて、「麦わらハット」を特典グッズとしたリモート応援チケットを販売すると発表した。また、定価2000円のリモート応援チケットと定価9800円のミズノライブバッグをセットにした「リモート応援チケットplus(プラス)」を税込1万円で販売することも発表した。

  • プロ志望届公示 最速152km、九州屈指の大学生右腕が登場…計198人に

    2020.09.10

    全日本大学野球連盟は9日、新たなプロ志望届の提出者を公式サイトで公示。北九州市大の最速152キロ右腕・益田武尚投手が追加された。提出者は高校生174人、大学生24人となった。

  • ザギトワが司会デビュー 華やかな金ドレス姿に海外反響「似合ってる」「美しい!」

    2020.09.10

    フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がキャスターデビューを果たした。ロシアの人気フィギュアスケート番組「アイスエイジ」に司会として出演。金のゴージャスなドレス姿で、男子のソルトレイクシティ五輪金メダリストのアレクセイ・ヤグディン氏と共演する実際の映像をロシアメディアが公開。ファンの反響を集めている。

  • 井上尚弥、眼窩底骨折の不安一蹴 フルパワーでマロニー撃破へ「1年で完全に回復」

    2020.09.10

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が9日、オンラインで会見し、10月31日(日本時間11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦することを正式発表した。井上にとって1年ぶりの試合。眼窩底と鼻骨骨折後の初戦のため、当初予定していた4月の試合前は不安を抱えていたことを明かし、完全回復したことを強調した。

  • 150kmを“マトリックス回避” パ軍21歳の反りに米驚愕「本当にクレイジーだ」

    2020.09.09

    8日(日本時間9日)の米大リーグの試合で、打者が投球を避けたワンシーンが話題となっている。パドレスのフェルナンド・タティス・ジュニア内野手が、ロッキーズ戦で顔面付近に投じられたボールを映画「マトリックス」の有名シーンのように回避。実際の動画をMLBが公開すると、米ファンからは「本当にクレイジー」「素晴らしいボディーコントロール」などと反響が寄せられている。

  • 井上尚弥に挑戦 マロニーは大番狂わせに自信「世界を震撼させる時がきた!」

    2020.09.09

    ボクシングの米興行大手・トップランク社は8日(日本時間9日)、プロモート契約を結ぶWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が、10月31日(同11月1日)に米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦することを発表した。モンスターに挑むマロニーは「世界を震撼させる時が来た!」と豪語。大番狂わせに燃えている。

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