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記事一覧

  • 怒って蹴ったボールが女性ファン直撃 米サッカー選手に非難の声「最低な行為だ」

    2022.09.05

    米メジャーリーグサッカー(MLS)で驚きの出来事があった。現地時間3日に行われたリーグ戦第33節のニューヨーク・レッドブルズVSフィラデルフィア・ユニオン戦で、選手が怒り任せに蹴り込んだボールが女性サポーターを直撃した。慌てて謝罪に向かったが、周囲のサポーターは拒否。米メディアは愚行の動画を公開すると、米ファンからは「最低な行為」と非難されている。

  • 大谷翔平、111球熱投中に見せた“アート”に米笑撃「大好き。ショウは素晴らしい」

    2022.09.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地アストロズ戦に「3番・投手兼DH」で先発し、チームは2-1でサヨナラ勝ちした。大谷は今季最多111球を投じ、8回6安打5奪三振で1失点の熱投を見せたが、勝敗はつかず。米投球分析家は捕手とのサイン交換の表情を捉えた動画を公開し、「アート」と表現した。米ファンからは「首を振る時も優しい」「彼の中にはエルビスがいるみたい」と笑撃コメントが寄せられている。

  • セキ・ユウティンとPO激闘の吉田優利 努めて前向き「悔しいけどやるべきことをした」

    2022.09.04

    女子ゴルフの国内ツアー・ゴルフ5レディス最終日が4日、千葉・ゴルフ5Cオークビレッヂ(6465ヤード、パー72)で行われた。2位で出た前年女王の22歳・吉田優利(エプソン)は6バーディー、3ボギーの69で回ったが、通算12アンダーで並んだセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)とのプレーオフで敗戦。今季4度目の2位となり、会見では「悔しい」と言いながら「やるべきことはやった」と前を向いた。

  • 19馬身もつけた記録的G1圧勝の世界最強ダート馬を米称賛 「誰も見たことない走りだ」

    2022.09.04

    競馬の米G1パシフィッククラシック(ダート2000メートル)が3日(日本時間4日)、米デルマー競馬場で行われ、米ダート路線無敗のフライトライン(牡4歳、父タピット)が2着に19馬身1/4差をつける大勝で無傷の5連勝を飾った。タイムは1分59秒2。米競馬衛星放送ネットワーク「TVG」は動画を公開。ドバイG1馬を全く寄せ付けない圧勝劇に米専門誌は「彼の走りは誰も見たことのないようなものだった」と称賛した。

  • 「お前も大谷翔平派なのかよ!」と突っ込まれた米識者主張「前人未到の偉業なんだ」

    2022.09.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、2年連続MVPの可能性について議論が巻き起こっている中、米識者同士のやり取りが白熱した。史上初の年間10勝&30本塁打を達成した二刀流。米ラジオ局では大谷派と“アンチ”の識者が激突している。

  • 中国セキ・ユウティン、涙の初Vに日本語で重圧吐露「凄くドキドキした。頭が真っ白」

    2022.09.04

    女子ゴルフの国内ツアー・ゴルフ5レディスは4日、千葉・ゴルフ5Cオークビレッヂ(6465ヤード、パー72)で最終日が行われ、10位で出た中国人のセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)が悲願のツアー初優勝を果たした。1イーグル、8バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの66で回り、通算12アンダーで並んだ前年女王の吉田優利(エプソン)とのプレーオフを制す劇的V。日本の福井生まれで中国育ちの24歳が4打差を大逆転し、一時は2打差に14人がひしめく超大混戦を制した。

  • 中国育ちセキ・ユウティンが涙の初V! 吉田優利とのPO激闘、2打差に一時14人の異例大混戦

    2022.09.04

    女子ゴルフの国内ツアー・ゴルフ5レディスは4日、千葉・ゴルフ5Cオークビレッヂ(6465ヤード、パー72)で最終日が行われ、10位で出た中国人のセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)が悲願のツアー初優勝を果たした。1イーグル、8バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの66で回り、通算12アンダーで並んだ前年女王の吉田優利(エプソン)とのプレーオフを制す劇的V。日本の福井生まれで中国育ちの24歳が4打差を大逆転し、一時は2打差に14人がひしめく超大混戦を制した。

  • “日本一速い”上野裕一郎監督が並走 箱根駅伝を狙う立教大、選手の成長促す異色指導

    2022.09.04

    選手1人ひとりの才能を見抜き、個を伸ばしていく陸上指導者の、独自の育成理論やトレーニング法に迫るインタビュー連載。立教大学陸上競技部の男子駅伝チームを率いる37歳の上野裕一郎監督は、就任4年目を迎えた。今も現役を続けており、“ランナー兼指導者”として選手の指導にあたっている。「日本一速い監督」とも言われ、練習だけでなく記録会でも選手と並走。自身の背中を追わせる異色のスタイルで、1968年以来55年ぶりの箱根駅伝出場を目指す指導法について話を聞いた。(取材・文=佐藤 俊)

  • F1角田裕毅とあわや接触事故 罰金処分の相手マシンに海外批判「不注意でも酷い動き」

    2022.09.04

    自動車レースのF1第15戦オランダGPは3日に予選Q3が行われ、角田裕毅(アルファタウリ)は9番手となった。4日の決勝でトップ10入りを狙える位置につけたが、ピットレーンでは接触事故寸前でヒヤリとさせられる場面も。F1公式が動画を公開。海外ファンからは「酷い動き」と批判の声が上がっている。

  • 大谷翔平が吼えた!吼えた! 今季最多111球の熱投を米記者絶賛「また衝撃的な投球」

    2022.09.04

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、本拠地アストロズ戦に「3番・投手兼DH」で先発し、8回6安打5奪三振で1失点だった。今季最多111球の粘投。米メディアは最後のアウトを奪った動画を公開した。吼えた二刀流に対し、米記者やメディアは「またしても衝撃的な投球」と絶賛した。

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