記事一覧
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女子ゴルフ河本結は暫定5位発進 ギャラリーの言葉に奮起「添えられた姉ではなく…」
2022.10.07女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディスホンダが7日、静岡・東名CC(6570ヤード、パー72)で開幕した。しかし、初日は降雨で午後0時2分から中断、そのまま悪天候によるコースコンディション不良のため順延となり、出場107人(1人棄権)がホールアウトできなかった。11ホールを終えて河本結(リコー)は2バーディー、1ボギーの1アンダーで暫定5位。ギャラリーから「河本力の姉」と呼ばれてショックを受けていたことを明かした。
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ダルビッシュは「メカニックの魔術師」とMLB公式絶賛 探求心は「宿題好きな子供のよう」
2022.10.07米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は7日(日本時間8日)に開幕するワイルドカードシリーズの敵地メッツ戦の初戦に先発予定。MLB公式サイトは36歳の今季の活躍に脚光を浴びせた記事を掲載した。「メカニックの魔術師」と評している。
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伊藤美誠は「中国の誰にも勝てない」 中国記者が弱点を指摘「ここがポイントになる」【世界卓球】
2022.10.07世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は、中国・成都で熱戦が繰り広げられ、51年ぶりVの期待がかかる日本は勝ち進めば決勝で中国と対戦する。現地で取材する「THE ANSWER」では、卓球王国・中国の卓球記者に直撃取材。最大のライバルとなる日本のエース・伊藤美誠(スターツ)の印象を明かし、母国の5連覇に自信満々だった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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稲見萌寧は荒天ラウンドで傘が1つ壊れたと告白「雨風が凄くて。さすがにできないと…」
2022.10.07女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディスホンダが7日、静岡・東名CC(6570ヤード、パー72)で開幕した。しかし、初日は降雨で午後0時2分から中断、そのまま悪天候によるコースコンディション不良で順延となり、出場107人(1人棄権)がホールアウトできなかった。
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大谷翔平を中南米のドミニカ紙まで絶賛 二刀流の成功で「彼こそ世界の才能の扉を開く」
2022.10.07米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地アスレチックス戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場し、5回1失点6奪三振の力投も9敗目を喫したが、今季最終戦で規定投球回に到達。投打ダブル規定到達は史上初の快挙となった。ア・リーグ史上最多62本塁打を記録したヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手とのMVP争いに注目が集まる中、ドミニカメディアは「ジャッジとオオタニが野球を変えた」と両雄を称えている。
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女子ゴルフ初日は降雨サスペンデッド 気温14度の寒さ、選手も中断中に体を震わせ…
2022.10.07女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディスホンダが7日、静岡・東名CC(6570ヤード、パー72)で開幕した。しかし、初日は降雨で午後0時2分から中断、そのまま悪天候によるコースコンディション不良で順延となり、出場107人(1人棄権)がホールアウトできなかった。
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伊藤美誠は「天を衝くほどの勢いだ」 11-1も飛び出した完封勝ちに中国メディア絶賛
2022.10.07世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)が6日、中国・成都で行われ、女子準々決勝に臨んだ世界ランキング2位の日本は、同30位のスロバキアに3-0で勝利。グループリーグ(GL)でも快勝を収めた相手を再び下し、4大会連続のメダルを確定させた。ライバル中国の地元メディアは「まさに天を衝く勢いである」と称賛。特に第1試合で圧勝した伊藤美誠の活躍を特筆した。
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大谷翔平、19世紀以来の大偉業発掘 1890年以来4人目、132年ぶり本塁打&奪三振5傑入り
2022.10.07米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は投手として15勝、打者として34本塁打を放ち、歴史的な二刀流シーズンを終えた。米メディアは次々と歴史を掘り起こし、二刀流で達成した記録を発掘しているが、米スポーツ専門局「ESPN」は1890年以来、史上4人目となった大偉業を伝えている。
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NBAの王様レブロンに開幕前から米熱狂 長距離3P炸裂に「ロゴのほんの少し内側から!」
2022.10.07米プロバスケットボール(NBA)は18日(日本時間19日)の開幕を控えたプレシーズンマッチが行われている。今季20年目を迎えるレイカーズの37歳レブロン・ジェームズは5日(日本時間6日)のサンズ戦に17分26秒出場し、両チーム最多の23得点とともに3リバウンド、4アシストをマーク。存在感を発揮したが、この試合で長距離3ポイントにファンを「もうシーズン中盤モードだ」と驚かせた。
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日本4強に導いた早田ひな ベンチにいた4年前、伊藤美誠に学んだ土壇場の「芯の強さ」【世界卓球】
2022.10.07世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)が6日、中国・成都で行われ、女子準々決勝に臨んだ世界ランク2位の日本は、同30位スロバキアに3-0で勝利。4大会連続のメダルを確定させた。日本人トップの世界ランク5位・早田ひな(日本生命)は、第2試合で3-1。前回2018年の団体戦は出場1試合に留まったが、リザーブで学んだ「芯の強さ」を発揮した。51年ぶりの金メダルへ、7日の準決勝はドイツと対戦する。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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