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記事一覧

  • 渋野日向子、仲良し韓国先輩と行った“No.1遠征メシ”を回顧「キムチが向こうは…」

    2023.01.03

    日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は2日、昨シーズンを戦い抜いた選手たちの素顔に迫った企画「2022年振り返りカードトーク」を公式YouTubeに公開した。米ツアーを主戦場とする渋野日向子(サントリー)も登場。韓国の先輩ゴルファーとの交流について語っている。

  • 高橋大輔に憧れた少年が全日本に出場 舞台裏で交流した森口澄士「幸せな時間でした」

    2023.01.03

    先月のフィギュアスケートの全日本選手権で、アイスダンスでは“かなだい”こと村元哉中、高橋大輔組(関大KFSC)が初優勝。高橋は日本史上初となる男子シングルとの2種目制覇も達成した。高橋に憧れる選手は同じ大会に出られたことに喜びを表現。須本光希(関大)が幼少期の思い出とともに感謝していたが、“二刀流”で出場した森口澄士(木下アカデミー)も「自分達の成長に驚いてました」と交流を明かしている。

  • PKストップの裏に主将からの贈り物 神村学園GK広川豪琉「チームを助けてくれと…」

    2023.01.02

    第101回全国高校サッカー選手権は2日、等々力陸上競技場で3回戦が行われ、第1試合では神村学園(鹿児島)が日大藤沢(神奈川)と1-1の熱戦の末に、PK戦を5-3で制して勝利。後攻だった相手の1人目のPKを止めた裏では、神村学園の主将MF大迫塁(3年)からGK広川豪琉(3年)に、ある物が贈られていた。

  • 井上尚弥、米興行大手の「年間最高KO」に 衝撃の264秒に海外称賛「彼はビーストだ」

    2023.01.02

    ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)が、米興行大手・トップランクの「KO・オブ・ザ・イヤー」に選出された。総数4000票を超えるファン投票によるもの。昨年6月に2回1分24秒TKO勝ちしたノニト・ドネア(フィリピン)との一戦に、米ファンからも「彼の拳にはダイナマイトが入っている」「最高のKOアーティスト」などと反響が集まっている。

  • 18枚イエロー乱発のW杯主審、今度は16枚提示で酷評 英紙「カード狂いが悪役演じる」

    2023.01.02

    サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で1試合18枚のイエローカードを提示した審判のアントニオ・マテウ・ラオス氏が、スペイン1部リーガ・エスパニョーラの試合でまたも注目を浴びている。31日のバルセロナ―エスパニョール戦で、今度は16枚のイエローカードを提示。2人が退場となる事態に、海外メディアも「カード狂いのW杯審判」「また注目の的に」などと報じている。

  • “夏の王者”前橋育英、開始3分の失点に動じず 主将MF徳永涼「逆にラッキーだなと」

    2023.01.02

    第101回全国高校サッカー選手権は2日、浦和駒場スタジアムで3回戦が行われ、第1試合では前橋育英(群馬)が昌平(埼玉)に2-1で逆転勝ちした。夏の全国高校総体(インターハイ)王者を率いる主将のMF徳永涼(3年)は、試合開始早々に先制されたことを「逆にラッキーだなという心の余裕を全員が持っていた」と冷静に振り返った。

  • 好調・八村塁を米メディア称賛「まるで別人」 敵HCも「彼はスリーに自信持っている」

    2023.01.02

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズに所属する八村塁が好調だ。ベンチスタートが続くも、1日(日本時間2日)のバックス戦では両軍最多の26得点を記録。118-95で5連勝となったチームに貢献した。米メディアは「負傷離脱から戻ってきて、まるで別人のよう」と注目。「彼は本当に本領を発揮し始めている」とも称賛している。

  • 三笘薫、2点目取り消しVAR判定に英メディア疑問「アーセナルファンさえ信じられない」

    2023.01.02

    海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグ・ブライトン三笘薫が12月31日のリーグ戦・アーセナル戦で今季2点目をマーク。さらに試合終盤にもゴールネットを揺らしたが、VARの末にオフサイド判定で得点取り消し。相手の股を抜く圧巻ゴールは幻となった。英紙は「アーセナルファンさえも信じられなかった」と判定を疑問視。同意見を持つ海外ファンの声を伝えていた。

  • 「俺はお前を許さないよ」 鹿島内定の昌平DF津久井、敗戦後も最後まで貫いた主将の姿

    2023.01.02

    第101回全国高校サッカー選手権は2日、浦和駒場スタジアムで3回戦が行われ、第1試合では昌平(埼玉)が前橋育英(群馬)に1-2で敗れた。鹿島アントラーズ加入内定の主将DF津久井佳祐(3年)は試合終了のホイッスルが鳴るとなかなか立ち上がれず。その後ロッカールームでは、後輩たちに「俺はお前を許さないよ」とはっきり伝え、来年度の戦いに向けて奮起を促した。

  • W杯優勝アルゼンチンGKは「未熟だった」 日本在住の恩師が見抜いた16歳当時の才能

    2023.01.02

    2023シーズンからJ1リーグに復帰する横浜FCに、日本との関わりも深い1人の外国人指導者が加わった。セットプレーコーチ兼アナリストに就任したのは、元アイルランド代表GKのジェリー・ペイトン氏。03年からイングランドの名門アーセナルで15年間にわたってGKコーチを務めたほか、3つのJクラブでの指導を経験し、21年からは兵庫県の相生学院高校サッカー部で監督として日本のユース年代の選手を教えてきた。

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