記事一覧
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大谷翔平とジャッジの二択なら「大谷を獲る」 元世界一名手主張「本当は年俸87億円だ」
2022.10.09米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は投げて15勝、打って34本塁打と歴史的な二刀流シーズンを終えた。目下の注目はヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手とのMVP争い。そんな中、かつてワールドシリーズ制覇も経験した元名手は「ジャッジかオオタニを獲得できるとしたらどちらを選ぶか」の問いに大谷と断言した。
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張本智和、世界1位と打ち合った32本の壮絶ラリーにネット衝撃「何この超人卓球大会」【世界卓球】
2022.10.09世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は8日、中国・成都で男子準決勝が行われ、世界ランク3位の日本は同1位の中国に2-3で敗れ、1969年ミュンヘン大会以来、53年ぶりの世界一はならず。3位決定戦はなく、銀メダルだった16年クアラルンプール大会以来、2大会ぶりのメダルは銅となった。2勝を挙げた張本智和は世界ランク1位・樊振東と32本に及んだ壮絶なラリーを展開。最終的にポイントを取られたが、ネットに衝撃が走った。
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長崎美柚と戦った中国の世界1位・孫頴莎が賛辞「彼女特有の個性がある。特にサーブと…」【世界卓球】
2022.10.09世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は8日、中国・成都で女子決勝が行われ、世界ランク2位の日本は同1位・中国と激突。0-3で敗れ、4大会連続の銀メダルとなった。51年ぶりの優勝を狙った今大会。直近3大会は全て決勝で中国に敗れていたが、またも苦杯を喫した。中国は大会5連覇となった。
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中国から大金星にあと1勝「それが流れを変えた」 日本の選手も監督も悔やんだミスとは【世界卓球】
2022.10.09世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は8日、中国・成都で男子準決勝が行われ、世界ランク3位の日本は同1位の中国に2-3で敗れ、1969年ミュンヘン大会以来、53年ぶりの世界一はならず。3位決定戦はなく、銀メダルだった16年クアラルンプール大会以来、2大会ぶりのメダルは銅となった。勝った中国は10連覇をかけて9日の決勝で同2位のドイツと対戦する。
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大谷翔平を元レッズGMが絶賛 MVPの2位予想に「私の考えではオオタニが今季MLBの顔」
2022.10.09米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は投手として15勝、打者として34本塁打を放ち、歴史的な二刀流シーズンを終えた。レッズなどでゼネラルマネージャー(GM)を務め、現在は米スポーツメディア「ジ・アスレチック」のコラムニストのジム・ボーデン氏は、独自に各ポジションで今季最高の選手を選出。大谷を指名打者で選び「我々は地球上で彼のような選手を今まで見たことがなかった」と絶賛している。
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張本智和に金星献上した中国の世界1位が称賛 力負けは認めず「私が多くのミスを犯した」
2022.10.09世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は8日、中国・成都で男子準決勝が行われ、世界ランク3位の日本は同1位の中国に2-3で敗れて銅メダルとなった。19歳エースの張本智和が世界ランク1位の樊振東、同11位の王楚欽を連続で撃破。2勝を挙げる大活躍だったが、敗れた樊は「彼は今日、非常にうまく力を出していたと思う」と現地メディアのインタビューに語っている。
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張本智和、王者中国を追い詰めた世界1位撃破 監督絶賛「世界にまた衝撃与えてくれた」【世界卓球】
2022.10.08世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は8日、中国・成都で男子準決勝が行われ、世界ランク3位の日本は同1位の中国に2-3で敗れ、1969年ミュンヘン大会以来、53年ぶりの世界一はならず。3位決定戦はなく、銀メダルだった16年クアラルンプール大会以来、2大会ぶりのメダルは銅となった。張本智和は世界ランク1位・樊振東を破るなど2勝をマーク。男子の田勢邦史は「世界にまた衝撃を与えてくれた」 と絶賛した。
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早田ひな、中国との決勝戦を欠場 今大会は「万全じゃなかったけど、皆に助けられた」【世界卓球】
2022.10.08世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は8日、中国・成都で女子決勝が行われ、世界ランク2位の日本は同1位・中国と激突。0-3で敗れ、4大会連続の銀メダルとなった。51年ぶりの優勝を狙った今大会。直近3大会は全て決勝で中国に敗れていたが、またも苦杯を喫した。中国は大会5連覇となった。伊藤美誠とのWエースと期待された早田ひなは出場せず。試合後は「監督さんとチームのみんなに助けられ、ここまで来られた」と感謝した。
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日本女子、中国に完敗の銀も前向き 伊藤「一番良かった」木原「正直めっちゃ楽しかった」【世界卓球】
2022.10.08世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は8日、中国・成都で女子決勝が行われ、世界ランク2位の日本は同1位・中国と激突。0-3で敗れ、4大会連続の銀メダルとなった。51年ぶりの優勝を狙った今大会。直近3大会は全て決勝で中国に敗れていたが、またも苦杯を喫した。中国は大会5連覇となった。
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日本、同日に男女とも中国に敗戦 卓球王国の厚い壁、男子は大善戦も「精度が課題」【世界卓球】
2022.10.08世界卓球団体戦(テレビ東京系&BSテレ東で連日放送)は8日、中国・成都で男子準決勝と女子決勝が行われ、日本は男女とも世界ランク1位の中国に敗れた。世界ランク3位の男子は大善戦も2-3で敗れ、1969年ミュンヘン大会以来、53年ぶりの世界一はならず。女子も世界ランク1、2、3位を揃えた相手に0-3で1971年名古屋大会以来51年ぶりの優勝を逃した。張本智和が1人で2勝を挙げるなど日本の成長を示した一方で、依然として卓球王国の厚い壁を感じさせた。
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