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記事一覧

  • 「可愛すぎて力抜ける」 女子バレー24歳のチアに“変身” 人気ダンスに集まる視線「照れてる?」

    2026.06.22

    バレーボール女子の野中瑠衣(ヴィクトリーナ姫路)が21日、自身のXを更新。エスコンフィールドを訪れ、キツネ耳をつけた姿にファンから熱視線が注がれている。

  • 女子ゴルフ劇的Vで7800万円獲得、米3勝目・山下美夢有が父の日に涙「いつも支えてくれて…」

    2026.06.22

    米女子ゴルフツアーのメイヤー・クラシック最終日が21日(日本時間22日)、米国ミシガン州・ブライズフィールドCC(6611ヤード、パー72)で開催され、5打差の7位から出た山下美夢有(花王)がプレーオフ(PO)の末に逆転で今季初勝利、同ツアー通算3勝目を飾った。正規の18ホールでは9バーディー、1ボギーの64で回って通算17アンダー。ロッティ・ウォード(英国)とのPOで1ホール目にバーディーを奪って勝利した。計15人が参戦している同ツアーの日本勢では今季初の優勝者となった。

  • W杯来賓席で「うたた寝を目撃」 FIFA重役を中継カメラがとらえ話題 50万円超…高額チケット物議の中

    2026.06.22

    サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は21日(日本時間22日)、グループH第2節のスペイン―サウジアラビア戦が米アトランタ・スタジアムで行われ、スペインが4-0で快勝した。会場の来賓席には元フランス代表のスターが駆け付けたが、英メディアはあるまじき姿が中継で映り込んでいたことを伝えている。

  • 「俺は壊れそうやったけえ」 W杯で実感、23/26…久保竜彦が触れた日本サッカーの進歩「昔は1個だけで」

    2026.06.22

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は20日(日本時間21日)、1次リーグF組で日本がチュニジアと対戦。4-0と快勝し、決勝トーナメント進出に前進した。この試合に合わせ、2022年カタール大会に続き「THE ANSWER」で解説を務める元日本代表FW久保竜彦が編集部に来訪。試合を分析した。全3回の第3回は日本サッカーの進歩について。2006年ドイツW杯を目指すジーコジャパンのエースとして君臨したドラゴン。あれから20年、多くの選手が欧州で磨き抜いた「+α」の武器を「今はそれがないとだめ」と当時と比較し、訴えた。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 「俺は好きやね、受けるFWがむっちゃ楽」 4発日本、久保竜彦が惚れた3バックの右「あいつが一番上手い」

    2026.06.22

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は20日(日本時間21日)、1次リーグF組で日本がチュニジアと対戦。4-0と快勝し、決勝トーナメント進出に前進した。この試合に合わせ、2022年カタール大会に続き「THE ANSWER」で解説を務める元日本代表FW久保竜彦が編集部に来訪。試合を分析した。全3回の第2回は4得点の攻撃陣を活性化させた最終ラインの貢献について。特に、板倉滉、伊藤洋輝と形成した3バックの右CBを務め、今大会初先発したDF冨安健洋を「一番上手い、リズムが出る」とボールを受けるFW目線で高く評価した。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • 「カマモトさん以来やろ」 上田ヘッド弾、久保竜彦の衝撃…日本が40年待った“ホンモノのエース”の誕生

    2026.06.22

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は20日(日本時間21日)、1次リーグF組で日本がチュニジアと対戦。4-0と快勝し、決勝トーナメント進出に前進した。この試合に合わせ、2022年カタール大会に続き「THE ANSWER」で解説を務める元日本代表FW久保竜彦が編集部に来訪。試合を分析した。全3回の第1回は2得点で世界を驚かせたFW上田綺世について。特に2点目の後半39分、ヘディング弾をスキル面から絶賛。かつて自身も務めた日本のセンターFWの逸材に「日本のエースやろ。カマモトさん以来よ」と認定し、賛辞を贈った。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)

  • チュニジア撃破から一夜…日本で【緊急拡散】される上田綺世の1枚「これが日本の礼儀」X称賛

    2026.06.22

    サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は20日(日本時間21日)、1次リーグF組の日本でチュニジアに4-0快勝で勝ち点を4とし、決勝トーナメント進出に大きく前進。2得点、1アシストと大活躍した上田綺世が、試合後に撮られた1枚の写真がファンの間で「【緊急拡散】」「これが日本の礼儀です」などと大きな話題を呼んでいる。

  • 女子ゴルフで史上最大の逆転V 24位→衝撃「63」→2時間超の死闘へ…イ・ミニョン「早く帰りたかった(笑)」

    2026.06.22

    国内女子ツアー・ニチレイレディス最終日が21日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6590ヤード、パー72)で開催された。24位で出たイ・ミニョン(韓国)が、ツアー史上最大(順位)の逆転で8勝目を飾った。9バーディー、ボギーなしの63で回って通算13アンダー。大出瑞月(ノットグローバルホールディングス)、吉崎マーナ(加賀電子)とのプレーオフ(PO)は2ホール目から、大出との一騎打ちになり、ツアー史上最多タイの7ホール(最長2時間6分)決戦を制した。

  • 宮里藍に憧れる18歳・吉崎マーナが快進撃もPO敗退 父の日Vならず涙も「自分には伸びしろある」

    2026.06.22

    国内女子ツアー・ニチレイレディス最終日が21日、千葉・袖ヶ浦CC新袖C(6590ヤード、パー72)で開催された。11位で出た吉崎マーナ(加賀電子)は8バーディー、1ボギーの65で回って通算13アンダー。イ・ミニョン(韓国)、大出瑞月(ノットグローバルホールディングス)とのプレーオフ(PO)に進出したが、バーディーを奪えず1ホール目で脱落した。同じ沖縄県出身の宮里藍に憧れるツアールーキーの18歳。終了後は「父の日」に父親へ初優勝を見せられなかったことを悔やみ、涙を流した。POはツアー史上最多タイ7ホール(最長2時間6分)の激闘となり、イ・ミニョンが通算8勝目を飾った。

  • 日本に惨敗直後…チュニジア選手と記者に緊迫の瞬間「何が起きたか分かっているだろ?」 滲んだ本音「真剣な話し合いが必要」

    2026.06.22

    サッカーの北中米ワールドカップは20日(日本時間21日)、グループF第2節の日本―チュニジアがエスタディオ・モンテレイで行われ、4-0で日本が勝利した。敗れたチュニジアはグループリーグ敗退が決定。大会期間中の監督交代など、難しい状況の中戦いぬいた選手は「真剣な話し合いが必要だ」と語っている。

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