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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 162cm町田瑠唯、ドでかい米選手との41cm差“対峙の瞬間”にSNS仰天「2倍くらいある」

    2021.08.08

    東京五輪のバスケットボールは8日、女子決勝がさいたまスーパーアリーナで行われた。世界ランク10位の日本は75-90で同1位の米国に敗れ、銀メダルとなった。米国は五輪7連覇。PGとして日本の攻撃を操った町田瑠唯と、米国の超大型センター、ブリトニー・グリナーのマッチアップでは実に41センチもの身長差が生まれた。SNS上のファンからは「身長差がえぐい」などと驚きの声が続出していた。

  • 海外選手をもてなした選手村施設の数々 女子選手は鏡の前で「女王のような扱い」

    2021.08.08

    東京五輪は8日に閉幕する。多くのアスリートの戦いが感動を呼んだ裏で、滞在中の生活ぶりも話題となった。特に、生活拠点となった選手村を各国選手がSNSで発信。意外な施設も多く存在したことがファンの関心を引き、反響を呼ぶことになった。

  • パリ五輪は実施されない空手の再出発 課題は五輪効果の継続「またゼロからやり直す」

    2021.08.08

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。今回は初採用となった空手の総括。組手では男子75キロ超級で荒賀龍太郎(荒賀道場)が日本勢唯一となる銅メダルを獲得した。男子形で喜友名諒(劉衛流龍鳳会)が金メダル、女子形で清水希容(ミキハウス)が銀メダル。メダル総数は3個だった。日本を代表する格闘技として五輪採用で認知度が大きく上がった一方、次のパリ五輪では実施されず、競技の普及に向けた取り組みは続く。(取材・文=THE ANSWER編集部)

  • マラソン服部勇馬、車いす乗せられるゴール後にSNS反響「本当に立派」「体調が心配」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、男子マラソンが北海道・札幌で行われ、日本勢は大迫傑(ナイキ)が2時間10分41秒で6位入賞、中村匠吾(富士通)が2時間22分23秒で62位、服部勇馬(トヨタ自動車)が2時間30分8秒で73位だった。服部は全ての力を振り絞ってなんとかゴール。地面に倒れ込み、最後は車いすに乗せられて退場した。

  • バスケ町田瑠唯は「史上最高のお気に入りだ」 162cmのPGが世界的ベーシストをも魅了

    2021.08.08

    東京五輪のバスケットボールは8日、女子決勝がさいたまスーパーアリーナで行われた。世界ランク10位の日本は75-90で同1位の米国に敗れ、銀メダルとなった。米国は五輪7連覇。快進撃で初のメダルに輝いた日本のPGとして攻撃を操った町田瑠唯は切れ味抜群のプレーで世界に名をとどろかせた。米国の世界的ロックバンドのスーパースターをも魅了したようだ。

  • バスケ女子、銀メダル 米国に敗れるも高田真希主将は充実の笑顔「楽しかったです」

    2021.08.08

    東京五輪のバスケットボールは8日、女子決勝がさいたまスーパーアリーナで行われた。世界ランク10位の日本は75-90で同1位の米国に敗れ、銀メダルとなった。米国は五輪7連覇。五輪では55連勝となった。

  • 日本勢は史上最多のメダル58個で確定 金メダルは27個、女子バスケ初の銀がラスト

    2021.08.08

    東京五輪は8日、バスケットボール女子の決勝が行われ、日本は米国に敗れたものの史上初めての銀メダルを獲得した。この直前には、自転車・トラック女子オムニアムで梶原悠未(筑波大大学院)が銀メダルを獲得。これで今大会の日本のメダル数が確定。金メダル27個、銀メダル14個、銅メダル17個で、史上最多の総数58個となった。

  • 「#追いロジン」海を渡る 侍JAPANの22歳に米注目「パウダーパフボール」「忍者の技」

    2021.08.08

    東京五輪・野球は7日、決勝で日本が米国を2-0で下し、正式種目としては初の金メダルを獲得した。5投手の継投で完封したが、日本の野球ファンにもよく知られる米国の投球分析家はある投手に注目。投球映像を公開し「パウダーパフボール」と命名している。

  • バスケ女子、大健闘の銀メダル 7連覇&55連勝の米国に75-90敗戦も歴史的快進撃

    2021.08.08

    東京五輪のバスケットボールは8日、女子決勝がさいたまスーパーアリーナで行われた。世界ランク10位の日本は75-96で同1位の米国に敗れ、銀メダルとなった。米国は五輪7連覇。五輪では55連勝となった。

  • ラストラン大迫傑、涙の後の記念撮影に相次ぐ反響「とても良い表情」「感動です」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。レース後のインタビューでは感極まり涙するシーンもあったが、その後は清々しい笑みを浮かべている。日本陸上競技連盟がスタッフと写った1枚を公開している。

  • 五輪・自転車で大クラッシュ 7人落車の惨事にSNS衝撃「お腹轢かれてる」「これ怖い」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、自転車のトラック女子オムニアムが行われ、梶原悠未(筑波大大学院)は1種目目のスクラッチで2位だった。このレースでは、少なくとも7人が絡むクラッシュも発生。衝撃の映像を見たSNS上の日本の視聴者からは「お腹轢かれてる選手もいる」「迫力ありすぎ」などと驚愕の声が上がっている。

  • 男子マラソンで感動の一幕 銀オランダ選手が銅ベルギー選手を鼓舞するシーンが話題

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2時間8分38秒で2連覇。アブディ・ナゲーエ(オランダ)が銀、バシル・アブディ(ベルギー)が銅メダルだった。レース終盤にはナゲーエが、アブディを鼓舞するようなシーンがSNS上で話題を呼んでいる。

  • 山縣亮太、バトンミスから2日 胸中明かす「チームメートにやり切れない思いを…」

    2021.08.08

    東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われた。多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は、まさかの途中棄権となった。2走で出場した山縣が8日、ツイッターを更新。胸中を明かしている。

  • 「大迫君の生き様見せて頂いた」 青学大・原晋監督が引退レース労い「マラソンは良い!」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。青学大陸上部の原晋監督は自身のツイッターで「大迫君にはこれまでの生き様を見させて頂きました。感動しました」などとつづっている。

  • 男子マラソン、106人中30人が途中棄権 前回リオ15人の倍、全体3割弱が脱落の過酷レース

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2時間8分38秒で2連覇。中村匠吾(富士通)が2時間22分23秒で62位、服部勇馬(トヨタ自動車)が2時間30分8秒で73位。日本勢は3人全員が完走したが、途中棄権は106人中30人に及んだ。

  • 大迫傑、涙の現役ラストラン「100点満点の頑張り」 有終6位「次の世代に繋がるように」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2時間8分38秒で2連覇。中村匠吾(富士通)が2時間22分23秒で62位、服部勇馬(トヨタ自動車)が2時間30分8秒で73位。

  • 大迫傑、9年ぶり入賞 激走ラストランに感動拡大「もらい泣き」「大迫半端ないって」

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2連覇。SNS上には感動が広がっている。

  • 大迫傑、現役ラストランは有終6位 日本勢9年ぶり入賞…35km過ぎから粘りの力走

    2021.08.08

    東京五輪は8日、札幌で男子マラソンが行われ、今大会を現役最終レースと位置づけている大迫傑(ナイキ)は2時間10分41秒で6位。日本勢としては12年ロンドン五輪で6位となった中本健太郎以来、9年ぶりの入賞となった。16年リオ五輪金メダルのエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2連覇。

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