[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

タイソン・フューリーの記事一覧

  • フューリー、早くも“引退プラン”を計画 「アイツと戦いたいんだ」と熱望した意外な相手は

    2020.01.21

    ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と2月22日に“世紀の再戦”を行う元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が“引退プラン”をぶち上げた。今後はワイルダーを含めた3人と対戦後に引退する計画を持っていると、海外メディアが伝えている。果たしてその対戦相手とは……。

  • 「ワイルダーに倒されなかった唯一の男だ」 フューリー陣営が怪物撃破に自信のワケ

    2020.01.19

    ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と2月22日に“世紀の再戦”を行う元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)。42勝41KOという圧倒的なKO率を誇る“爆撃機”に挑むことになるが、陣営は「タイソンはアイツの強烈なパンチを浴びても倒れなかった唯一の男だ」と主張し、勝利に自信を見せている。英紙「ザ・サン」が報じている。

  • フューリー、ジョシュアに「臆病者だ」と憤慨 そのワケは「いつも通りデタラメを…」

    2020.01.17

    ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と2月22日に“世紀の再戦”を行う元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)。世界が注目する一戦へ向けて調整中だが、思わぬ騒動が話題を呼んでいる。同じくヘビー級の3団体統一王者アンソニー・ジョシュア(英国)からスパーリング相手のオファーが届いていたが、なんの連絡もなくフイに。「いつも通り、デタラメを言ってきたってことだな」と憤慨したという。米メディアが報じている。

  • フューリー、ド派手“自分柄スーツ”に反響 「王の中の王」「パジャマパーティー!!」

    2020.01.16

    ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と2月22日に“世紀の再戦”を行う元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)。米ロサンゼルスで行われた13日(日本時間14日)の公式会見にド派手な“自分柄スーツ”で出席し、自身のインスタグラムにスーツ姿の画像を公開した。すると、ファンから「パジャマパーティー!!」「王の中の王」「クレイジーだね」と反響が集まっている。

  • ワイルダーの挑発にフューリーも応戦 「お前なんて2Rで這いつくばる」と舌戦展開

    2020.01.15

    ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と2月22日に“世紀の再戦”を行う元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が、13日(同14日)に米ロサンゼルスで会見。ワイルダーは「頭をもぎ取ってやる」と挑発すれば、フューリーは「お前なんて2ラウンドで這いつくばるだろう」などと返すなど、早くも火花を散らしている。

  • ワイルダー、会見でド派手なKO宣言 因縁フューリーの「頭をもぎ取ってやる」

    2020.01.14

    ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が、13日(同14日)に米ロサンゼルスで会見。2月22日に“世紀の再戦”を行う両者はさっそく舌戦を展開し、ワイルダーは「頭をもぎ取ってやる」と挑発を繰り出している。海外メディアが報じている。

  • フューリー、因縁ワイルダーへ会見前日に過剰挑発「この虫けらが。待ってろよ!」

    2020.01.13

    ボクシングのヘビー級元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が12日(日本時間13日)、インスタグラムを更新。2月22日に“世紀の再戦”を行うWBC世界王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と13日(同14日)にロサンゼルスで会見を行うが、「お前なんて、ぶっ潰してやる」「この虫けらが。待ってろよ!」などと前日から過激な挑発に打って出ている。

  • 巨漢フューリー、衝撃の“体重180kg時代”公開に騒然「これはジャガイモの写真?」

    2020.01.08

    ボクシングのヘビー級元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)がインスタグラムを更新。突如として体重が400ポンド(約181キロ)あった時代の“ぽっちゃり写真”を公開し、ファンに「死ぬほどセクシー!」「これはジャガイモの写真?」などと衝撃を走らせている。

  • 「ワイルダーには対応不可能だ」 フューリー陣営が“世紀の再戦”KO勝ちを断言

    2020.01.08

    ボクシング界で2020年最初のビッグイベントとして注目を浴びるのが、2月22日に米ラスベガスで行われるWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)の再戦だ。フューリーをプロモートするフランク・ウォーレン氏はフューリーのKO勝ちを断言している。米メディア「ボクシングニュース24」が伝えている。

  • ワイルダー×フューリーの再戦は“GGG-カネロ戦”超え確実 PPV売り上げは200万件超か

    2020.01.06

    2020年のボクシング界のまず最初のビッグイベントとして注目を集めているのは、2月22日に米ラスベガスで行われるWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)の再戦だ。米国の2大放送局、ESPNとFOXスポーツが全面バックアップする“世紀の再戦”。フューリーをプロモートする米トップランク社のボブ・アラム氏は「200万ペイパービューを超えるイベントになる」と空前の盛り上がりを確信している。

  • フューリー、宿敵ワイルダーに“ユニーク挑発動画”投稿で海外笑撃「これ、ウケる」

    2019.12.12

    ボクシングのヘビー級元3団体統一王者のタイソン・フューリー(英国)がインスタグラムを更新。来年2月に世紀の再戦を行うWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に対し、ユニークすぎる挑発動画で宣戦布告した。自身を分身させ、画面いっぱいに広がり、パンチを打ち込む映像を公開。「2月22日は、オレがこんな風に見えるようにしてやるぜ」と挑発し、海外ファンに「これ、ウケる(笑)」「卵パックに見える」と笑撃が走っている。

  • フューリー衝撃告白 自宅に来た自殺志願者を救出「5kmジョギングに連れてったよ」

    2019.12.04

    ボクシングのヘビー級元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が自宅に訪れた“自殺志願者”をジョギングに連れ出し、救ったと自身のインスタグラムで告白。英紙「メトロ」が「フューリーが自宅を訪ねてきた自殺しかけの人を3マイル(約4.8キロ)のジョギングに連れていき、救った」と特集している。

  • ワイルダーを早くも挑発 次戦相手フューリーが口撃「俺との対戦ではチャンスはない」

    2019.11.25

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは23日(日本時間24日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、王者デオンテイ・ワイルダー(米国)が同級3位ルイス・オルティス(キューバ)を7回KOで破り、10度目の防衛を達成。右ストレート一撃で倒す衝撃的KOだった。来年2月の同級2位タイソン・フューリー(英国)との再戦に意欲を示していたが、これを受けて元ヘビー級3団体王者はツイッターで「俺と対戦する時はチャンスはないよ」と早くも舌戦に出ている。

  • ヘビー級最強は誰だ!? フューリーはワイルダーと再戦へ、ビッグマッチが続々実現

    2019.09.19

    “タイソン・フューリーの圧勝”という戦前の予想を覆し、激しく、スリリングで、劇的なファイトになった。試合後、勝者、敗者の両方が新たなリスペクトを勝ち得たという意味で、敗者なき戦いでもあった。

  • 「触れない!」 フューリーの超絶ディフェンスに称賛続々「アリを思い出させる」

    2019.06.17

    ボクシングの元ヘビー級3団体世界王者のタイソン・フューリー(英国)が15日(日本時間16日)、米ラスベガスで行われた同級12回戦のトム・シュワルツ(ドイツ)戦で2回TKO勝利を収めた。ラスベガスデビュー戦で格の違いを見せつけ、再度の世界王座返り咲きへ弾みをつけた30歳。2ラウンドに見せた、ノーガードで相手のパンチを華麗にかわす、超絶ディフェンスを米興行大手が動画付きで公開。ファンからは「クレイを思い出させる」「アリがまだボクシングをやっているなんて」などと、伝説の王者モハメド・アリを彷彿とさせるとの声が上がっている。

  • フューリー、KO直後の“魂のエアロスミス熱唱”に海外絶賛「最高のエンターテイナー」

    2019.06.16

    ボクシングの元ヘビー級世界王者のタイソン・フューリー(英国)が15日(日本時間16日)、米ラスベガスで行われた同級12回戦のトム・シュワルツ(ドイツ)戦で2回TKO勝利を収めた。入場時はボクシング映画の名作「ロッキー」の人気王者アポロ・クリードに扮して盛り上げ、圧巻の勝利後はリングで夫人に捧げるバラードを熱唱。

  • “ゾンビ生還”のフューリー、倒したワイルダーも仰天「彼は白目を剥いていたんだ」

    2018.12.04

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが1日(日本時間2日)、米ロサンゼルスで行われ、王者のデオンテイ・ワイルダー(米国)と元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が対戦。判定の末、ドローで王者が防衛に成功した。ワイルダーが12回に強烈な左フックでダウンを奪うも、フューリーが驚異の粘りを見せて立ち上がってくる場面を、米リング誌が動画で公開すると、「まるでゾンビだ」「彼は不死身か?」などとファンを驚愕させていたが、何よりも対戦相手のワイルダーも驚きを隠せない様子だった。

  • ドローに終わった全勝対決、今後のヘビー級戦線はどうなる? 現地記者が徹底解説

    2018.12.03

    「(今夜の試合を)楽しまなかった奴が存在するのかい?!」

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スポーツ応援サイトGROWING by スポーツくじ(toto・BIG)
DAZN
VIOフェリエ
福士加代子も使っている。CW-X
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
#青春のアザーカット
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集