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pickupの記事一覧

  • 日本人元J監督の「厳しさは称賛に値した」 1989年初来日、ブラジル人コーチの人生変えた出会い

    2023.07.18

    サッカー・Jリーグの発展を語る上でブラジル人の存在は欠かせない。1993年のリーグ開幕前から、ジーコら数々の名手が来日し、日本人選手に大きな影響を与えてきた。1989年にJSL(日本サッカーリーグ)時代の川崎製鉄に加入し、翌年からフィジカルコーチや監督としてチームを支えたエルシオ氏は、Jリーグでプレーすることはなかったが、プロ化以前から日本サッカーが成長する姿を見てきた1人だ。

  • 【世界水泳】緊張した時はどうすればいい? 三井愛梨編「顔を覆って変顔というか、口角を…」

    2023.07.18

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕した。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施してきた。

  • 【世界水泳】日本の新ヒロイン候補は大学1年生 三井愛梨、福岡からパリへ「五輪は夢じゃなく目標」

    2023.07.18

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕した。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施してきた。

  • 帰ってきた夏の高校野球の風物詩 神奈川名物「隼人園芸」に沸く球場、あちこちから「低く!」の声

    2023.07.17

    第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、帰ってきた保土ヶ谷球場名物「隼人園芸」。横浜隼人の控え部員たちが腰を深く落とし、機敏に動く伝統のトンボ掛けが夏の公式戦4年ぶりに復活。球場も連日沸いている。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)

  • 選手の心の不調問題、休養した競泳・萩野公介は世の中に願う 人にも、自分にも「優しく生きて」【世界水泳】

    2023.07.17

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕した。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施してきた。

  • カメラマン席で偶然見た高校野球のリスペクト たった一人直立し、横浜の校歌を聞いた敗戦校の補助員

    2023.07.16

    第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、敗れた試合後に相手校の校歌を直立し、じっと聞いていた1人のブルペン捕手。16日にサーティーフォー保土ヶ谷で行われた4回戦の第2試合・横浜―湘南工大付戦。カメラマン席で一人立っていたのは、敗れた湘南工大付の補助員・薩美賢仁郎(2年)だった。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)

  • 汗をぬぐう横浜のエースと照らされたスタンド 最高気温35度、熱戦神奈川の“夏”を感じた一枚

    2023.07.16

    第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、猛暑のマウンドで力投した横浜のエース・杉山遙希(3年)。16日にサーティーフォー保土ヶ谷で行われた4回戦で湘南工大附に13-3で5回コールド勝ち。紫外線に弱い病を持ちながら、杉山は暑さに負けない奮投で勝利に導いた。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)

  • 勝つだけなら「いずれ忘れられる」 独自の技術論を提唱、風間八宏がセレッソ大阪で追求するもの

    2023.07.16

    サッカー・Jリーグは今年、開幕30周年を迎えた。国内初のプロサッカーリーグとして発足、数々の名勝負やスター選手を生み出しながら成長し、1993年に10クラブでスタートしたリーグは、今や3部制となり41都道府県の60クラブが参加するまでになった。この30年で日本サッカーのレベルが向上したのはもちろん、「Jリーグ百年構想」の理念の下に各クラブが地域密着を実現。ホームタウンの住民・行政・企業が三位一体となり、これまでプロスポーツが存在しなかった地域の風景も確実に変えてきた。

  • 日本アニメを愛する新時代の怪物スイマー 「あれは最高」と絶賛する世界的作品とは【世界水泳】

    2023.07.16

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕した。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施してきた。

  • 日本に来るルーマニア競泳界の18歳革命児 期待するのは世界新と「正真正銘の寿司」【世界水泳】

    2023.07.16

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕した。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施してきた。

  • 「日本は文化も言葉も素晴らしい」 感銘を受けたカナダ最強16歳が日本で届ける衝撃【世界水泳】

    2023.07.15

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕した。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施してきた。

  • 子供に必要なのは“習う”ではなく“遊ぶ”経験 大人に邪魔されない「公園サッカー」で育まれる力

    2023.07.14

    ドイツサッカー連盟公認A級ライセンスを持ち、20年以上にわたって現地で育成年代の選手を指導してきた中野吉之伴氏が、「THE ANSWER」に寄稿する不定期連載「サッカーと子育て論」。ドイツで子供たちを日々指導するからこそ見える、日本のスポーツ文化や育成年代の環境、子育てに対する考え方の違いなどについて迫る。今回はサッカーの楽しさと環境について。ドイツのストリートサッカー回帰の動きや静岡県の公園サッカープロジェクトを紹介しながら、“遊び”の大切さについて説いている。

  • フランスからの帰国子女、日本らしい部活に憧れて 慶応湘南藤沢・木原美遥マネージャーが駆ける青春

    2023.07.14

    第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、慶応湘南藤沢のマネージャー・木原美遥さん(3年)。13日にサーティーフォー相模原で行われた3回戦、逆転に次ぐ逆転で10-7で生田東を下したシーソーゲーム。フランスからの帰国子女という木原さんは、記録員としてベンチから仲間を信じて勝利を見守った。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)

  • 【世界水泳】女子7人の中にたった1人の男子 18歳のウォーターボーイ・佐藤陽太郎の不安と決意

    2023.07.14

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕する。2001年以来22年ぶりの日本開催。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施する。その一つがカウントダウンでお送りする「ウルトラ連載」。出場選手のインタビューに加え、特別企画を織り交ぜながら大会を盛り上げる。

  • 空中で体が一直線になった遊撃手 エースを想い、目一杯に伸ばした三浦学苑・金井陽希の左手

    2023.07.13

    第105回全国高校野球選手権・神奈川大会は8日から熱戦が繰り広げられている。「THE ANSWER」は新人カメラマンのフォトコラムを連日掲載。今回は、三浦学苑の遊撃手・金井陽希(かない・はるき=3年)。12日にバッティングパレス相石ひらつかで行われた2回戦、チームは第3シードの湘南に1-2で惜敗したが、金井の仲間を想った一瞬のプレーを写真で切り取った。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)

  • 日本の穴は「見えていた」 32点差の完敗、世界最強“NZ予備軍”が提示したラグビーW杯への宿題

    2023.07.13

    日本代表のワールドカップ(W杯)イヤー初戦は、オールブラックスXV(フィフティーン)に6-38の完敗に終わった。7月8日、聖地・秩父宮ラグビー場を満席に埋めた注目の一戦だったが、ニュージーランド代表予備軍に攻守に主導権を握られてのノートライ負け。2019年大会のベスト8進出を支えた高度な組織力、スピードアタックも、6月の合宿で重点を置いたタックルも調整段階を印象づけた。その一方で、世界トップ10クラスの実力を誇るオールブラックスXVのプレーからは、W杯本番でも強豪国が仕掛けてくるだろう世界クラスのプレー、そして日本対策を読み取ることができた。(取材・文=吉田 宏)

  • 【世界水泳】日本人の美と強さを…AS女王・乾友紀子、井村雅代コーチと打ち破るルール改正の壁

    2023.07.13

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕する。2001年以来22年ぶりの日本開催。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施する。その一つがカウントダウンでお送りする「ウルトラ連載」。出場選手のインタビューに加え、特別企画を織り交ぜながら大会を盛り上げる。

  • 「育成のガンバ」が目指す未来は? 30年前からの伝統を知る松波正信、禁断の移籍で抱いた危機感

    2023.07.12

    サッカー・Jリーグは今年、開幕30周年を迎えた。国内初のプロサッカーリーグとして発足、数々の名勝負やスター選手を生み出しながら成長し、1993年に10クラブでスタートしたリーグは、今や3部制となり41都道府県の60クラブが参加するまでになった。この30年で日本サッカーのレベルが向上したのはもちろん、「Jリーグ百年構想」の理念の下に各クラブが地域密着を実現。ホームタウンの住民・行政・企業が三位一体となり、これまでプロスポーツが存在しなかった地域の風景も確実に変えてきた。

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