[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

pickupの記事一覧

  • 原英莉花がブレイクできた理由 「遺伝子レベルで最強」とつぶやいた北田瑠衣の分析

    2021.01.16

    「THE ANSWER」は各スポーツ界を代表するアスリート、指導者らを「スペシャリスト」とし、第一線を知る立場だからこその視点で様々なスポーツ界の話題を語る連載「THE ANSWER スペシャリスト論」をスタート。女子ゴルフでツアー通算6勝を挙げた北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」スペシャリストの一人を務める。2006年から10年連続でシード権を保持した実力者。ゴルフ界のトレンドやツアーの評論、自身の経験談まで定期連載で発信する。

  • 美しすぎるバレーボール選手の今 パーソナルトレーナーとして歩む“第二の人生”

    2021.01.15

    高校時代、強豪・八王子実践で1年生からレギュラーとして活躍。卒業後はV・プレミアリーグなどでプレーした元バレーボール選手、滝沢ななえさん。高校時代の厳しい部活、選手としては活躍できなかったVリーガー時代にこそ、得るものがあった、と振り返る。そして引退から7年。パーソナルトレーナーとして第二の人生を歩む今、「1日1日、地に足をつけて進んでいきたい」と語った。

  • 「恋できない病気かと思った」 元バレー選手、滝沢ななえが家族に同性愛を告白した日

    2021.01.14

    かつてV・プレミアリーグ、V・チャレンジリーグでプレーしていた、元バレーボール選手の滝沢ななえさん。2013年に現役を引退した彼女は、2017年、出演したテレビ番組でレズビアンであることをカミングアウトした。まだまだセクシャル・マイノリティであると公表する人が少ないなかで、何故公表に踏み切ったのか? そして性的指向に悩む子どもたちや選手に何を伝えていきたいのか。自身の経験を振り返りながら、語ってもらった。

  • 空腹で朝練をすると“危険”である理由 「冬場のコンディション管理」2つのポイント

    2021.01.13

    Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「冬場のコンディション管理」について。

  • 世界的司令塔バレットは前評判通りに輝けるのか 早くも示したトップリーグへの順応

    2021.01.11

    ラグビー界最高峰の指令塔と言われ、今季から日本のサントリーサンゴリアスでプレーするニュージーランド(NZ)代表SOボーデン・バレットの日本デビューが近づいている。16日のトヨタ自動車との開幕戦(愛知・豊田スタジアム)まで10日と迫った6日に都内で行った会見には、注目度の高さを物語る70人の報道陣が集まった。

  • なぜフィギュア選手は大学生が多い? 早大院卒・中野友加里が語る経験と羽生結弦の卒業

    2021.01.10

    「THE ANSWER」はスポーツ界を代表する元アスリートらを「スペシャリスト」とし、競技の第一線を知るからこその独自の視点でスポーツにまつわるさまざまなテーマで語る連載「THE ANSWER スペシャリスト論」をスタート。フィギュアスケートの中野友加里さんが「THE ANSWER」スペシャリストの一人を務め、フィギュアスケート界の話題を定期連載で発信する。

  • 日本の五輪選手4人に1人が使う低用量ピル 避妊だけじゃないアスリートにとっての効果

    2021.01.09

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第18回は「低用量ピル」について。

  • 22歳で戦力外通告、3日後にもう就活 元ロッテ選手がこんなに潔く現役を諦められた理由

    2021.01.09

    日本におけるプロスポーツの先駆けであり、長い歴史と人気を誇るプロ野球。数億円の年俸を稼ぎ、華やかにスポットライトを浴びる選手もいる一方、戦力外通告を受けて現役生活に終止符を打ち、次のステージで活躍する「元プロ野球選手」も多くいる。

  • プロ野球でも「負けたら罰走」という現実 なぜ、指導者はミスを罰で解決したがるのか

    2021.01.09

    「スプリントコーチ」というジャンルを築き、サッカー日本代表選手、プロ野球選手など多くのトップアスリートに“理論に基づいた確かな走り”を提供する秋本真吾さん。その指導メソッドがスポーツ界で注目を浴び始めている一方で、最近はフォロワー2万人を数えるツイッターのほか、「note」を使って自身の価値観を発信。「夢は叶いません」「陸上の走り方は怪我をする」「強豪校に行けば強くなれるのか?」など強いメッセージを届けている。

  • 女子選手が妊娠するタイミングの難しさ 妊娠8か月の横峯さくらと大山加奈のリアルな声

    2021.01.06

    女性アスリートの多くが直面する悩みの1つ、それが競技と妊娠・出産・子育ての両立だ。アスリートとして競技を究めることと、女性として家族を持つこととは、二者択一の選択肢なのだろうか。

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