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本田圭佑の記事一覧

  • 本田圭佑、連続“ゴラッソ”に現地紙も称賛 「試合を動かしたのはまさにホンダ」

    2018.04.15

    海外サッカー、メキシコ1部パチューカの日本代表MF本田圭佑が14日(日本時間15日)、2戦連続ゴールを決めた。クラブ公式ツイッターが動画を公開。メキシコメディアも「ケイスケ・ホンダが試合をコントロール」と称賛している。

  • 本田圭佑、圧巻2得点後の決意表明「限界を決めるな!」 57文字に込めた思い

    2018.04.07

    サッカー日本代表MF本田圭佑が6日(日本時間7日)、所属先のメキシコ1部パチューカで豪快なミドル弾を含む、リーグ戦では初の1試合2得点を挙げた。ロシアW杯でのメンバー入りへ、猛アピールに成功した“元エース”は試合後に自身のツイッターを更新。「限界を決めるな!」「理想を追い続けろ!」と意気込みを新たにしている。

  • 「コロンビア、注意しておけ!」 25m豪快ミドル弾の本田圭佑にW杯ライバルも警戒

    2018.04.07

    サッカー日本代表MF本田圭佑が6日(日本時間7日)、所属先のメキシコ1部パチューカで豪快なミドル弾を含む、リーグ戦では初の1試合2得点を挙げた。ロシアW杯でのメンバー入りへ猛アピールに成功。チーム公式ツイッターがゴールシーンを動画で公開。海外メディアもツイッターで続々と速報している。

  • 低迷続くハリル日本、本田圭佑に代わる2人のキーマンとは? 英メディアが特集

    2018.03.29

    サッカーロシアW杯を3か月後に控え、日本代表はベルギーでの親善試合2試合を終えた。メンバー選考前の最後の実戦だったが、マリとは1-1でドロー、ウクライナには1-2で敗れるなど低調な内容だった。ウクライナ戦ではFW本田圭佑(パチューカ)が昨年9月以来、久しぶりに先発出場。しかし大きな印象を残せないまま後半途中でピッチを退いた。実績十分の本田への期待はなお根強いものがあるが、海外メディアは「ケイスケ・ホンダは恐れる存在ではない」とし、新たなキーマンになるべく2人の選手の名前を挙げている。

  • 「本田は終わった選手ではない」― 元ミラン10番の“無回転FK弾”に伊メディア絶賛

    2018.02.06

    メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介すると、かつて名門ACミランの10番を背負ったレフティーについて“古巣”イタリアのメディアが「サムライはそう簡単に諦めることはしない」「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないと印象づけた」と絶賛している。

  • あの伝説を再現!? 本田圭佑、「無回転FK弾」に海外ファン恍惚「ゴールデンボーイ」

    2018.02.05

    メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で、28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介し、海外ファンから「我々のゴールデンボーイ」「これこそがケイスケに感嘆する理由」と驚愕が広がり、10年W杯南アフリカ大会で決めた伝説級のFK弾になぞらえる声も上がっている。

  • 【名珍場面2017】「4人抜きの衝撃」― 本田圭佑、“翼くん式”50mドリブル弾に絶賛「偉大なゴール」

    2017.12.16

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は11月にサッカー・メキシコリーグ1部、パチューカFW本田圭佑が決めた「衝撃の4人抜き&50メートルドリブル弾」。センターサークル付近からドリブルで50メートルを突破し、最後は4人抜きでネットを揺らすスーパーゴールを炸裂。大会公式ツイッターが動画付きで紹介し、現地メディアも「大空翼式! ケイスケ・ホンダがパチューカで偉大なゴール」と漫画級の超絶弾を絶賛していた。

  • 本田圭佑、流れ変えた“左足の発砲” 海外賛辞「シュートが火を噴いていた」

    2017.12.10

    サッカーのクラブワールドカップ(W杯)は9日、準々決勝で北中米カリブ海王者のパチューカ(メキシコ)がアフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)に延長戦の末に1-0で勝利。パチューカのFW本田圭佑はゴールこそならなかったが、豪快な左足ミドルで決定機を作るなど、クラブW杯デビューを勝利で飾った。海外メディアは「ケイスケのシュートが火を噴いていた」「ホンダの発砲を機にパチューカが最大の強さを発揮」と賛辞を送っている。

  • 【名珍場面2017】「1.2秒の衝撃」― 本田圭佑、“あり得ない角度弾”に賛辞「稲妻のホンダ、降臨」

    2017.12.09

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は10月にサッカー日本代表FW本田圭佑(パチューカ)がメキシコ国内カップ戦で見せた“あり得ない角度弾”だ。およそ1.2秒と滞空時間の長いスーパーミドル弾を含む2得点を大会公式ツイッターが動画付きで紹介。現地メディアも「稲妻のホンダ、降臨」と絶賛するなど、大きな話題となった。

  • 「大空翼式!」 本田圭佑、現地メディア称賛の“50mドリブル弾”でハリルにアピール

    2017.11.09

    サッカー・メキシコリーグ1部、パチューカのFW本田圭佑は現地時間8日に行われたコパMX(国内カップ戦)の準々決勝ティファナ戦で、センターサークルからドリブル突破で4人を抜いてネットを揺らすスーパーゴールをマークし、現地メディアが称賛している。

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