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本田圭佑の記事一覧

  • 本田圭佑、ネット上は「本田△」の半端ない嵐再び「さすがケイスケホンダ」

    2018.06.25

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は24日、1次リーグH組で日本はセネガルと2-2で引き分け、勝ち点4。決勝トーナメント進出に前進した。2度のリードを許しながら、途中出場のMF本田圭佑が同点ゴール。3大会連続得点を決め、勝ち点1の原動力となった背番号4に対し、ネット上は「本田△」の嵐。「本田さん、かっけー(三角形)」というスラングで称賛が相次いでいる。

  • 本田圭佑が決勝点おぜん立て、3大会A記録はアジア人史上初…W杯アシストランキング

    2018.06.20

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第6日は19日、1次リーグ3試合が行われ、日本代表のMF本田圭佑ら4人がアシストを記録した。

  • 日本代表、コロンビア戦布陣をスペイン紙予想 なんと「ホンダ&カガワ」が共存!?

    2018.06.16

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に臨む日本は19日のグループリーグ初戦コロンビア戦に向け、カザンで調整を続けている。不安材料は別メニュー調整のFW岡崎慎司だ。初戦の出場が危ぶまれているが、スペインメディアも日本が誇る実績十分のストライカーの動向に注目。コロンビア戦のスタメンも大胆に予想している。

  • 本田圭佑が32歳に 長友佑都が“86年組4ショット”で祝福 ファン「自慢であり誇り」

    2018.06.14

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)がインスタグラムを更新。13日に誕生日を迎えたMF本田圭佑(パチューカ)ら、1986年生まれの同世代4ショットを公開し、「圭佑、32歳誕生日おめでとう!」と祝福している。ファンからも続々と祝福と激励が寄せられている。

  • 日本代表の鍵はやっぱり本田!? 米メディアがランク下位国特集「注目すべきは…」

    2018.06.13

    サッカー日本代表は12日、ロシア・ワールドカップ開幕前最後のテストマッチとなる国際親善試合パラグアイ戦に臨み、先制を許すも後半に4得点を挙げ、4-2で逆転勝ち。西野朗監督体制での3試合目で待望の初勝利を挙げた。本番へ向けて希望の光が差し込む中で、米メディアも日本を特集。キーマンにはMF本田圭佑を指名している。

  • 「本田△」の意味は「Honda-san, so cool」 本田圭佑、英紙の名鑑寸評が細かすぎる

    2018.06.07

    開幕まであと1週間に迫ったサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会。2大会ぶりの決勝トーナメント進出を目指す日本の中心を担う一人がMF本田圭佑(パチューカ)だ。歯に衣着せぬ発言、個性的なファッションなど、プレー以外も注目を受ける機会は多いが、大会選手名鑑を掲載したサッカーの本場・英メディアは、日本のファンにおなじみの「本田△」に脚光を浴びせている。

  • 退団示唆の本田圭佑、「MLSと中国が獲得に本腰」と海外報道「有力な新天地候補」

    2018.04.28

    サッカーのメキシコ1部パチューカMF本田圭佑が自身のツイッターで今季限りの退団を示唆したことが話題を呼んでいるが、海外メディアは今後の去就に脚光。「MLSと中国が獲得に乗り出している」と報じている。

  • 本田圭佑、“ゴラッソ”連発の衝撃拡散 現地メディア続々報道「日本人の一時代」

    2018.04.16

    海外サッカー、メキシコ1部パチューカの日本代表MF本田圭佑が14日(日本時間15日)、2戦連続ゴールを決めた。クラブ公式ツイッターが動画を公開し、サポーターから「ゴラッソ」の声が上がるなど、話題を呼んでいたが、現地メディアも「勝利に導いたのはホンダだ」「日本人の一時代」と続々称賛している。

  • 本田圭佑、連続“ゴラッソ”に現地紙も称賛 「試合を動かしたのはまさにホンダ」

    2018.04.15

    海外サッカー、メキシコ1部パチューカの日本代表MF本田圭佑が14日(日本時間15日)、2戦連続ゴールを決めた。クラブ公式ツイッターが動画を公開。メキシコメディアも「ケイスケ・ホンダが試合をコントロール」と称賛している。

  • 本田圭佑、圧巻2得点後の決意表明「限界を決めるな!」 57文字に込めた思い

    2018.04.07

    サッカー日本代表MF本田圭佑が6日(日本時間7日)、所属先のメキシコ1部パチューカで豪快なミドル弾を含む、リーグ戦では初の1試合2得点を挙げた。ロシアW杯でのメンバー入りへ、猛アピールに成功した“元エース”は試合後に自身のツイッターを更新。「限界を決めるな!」「理想を追い続けろ!」と意気込みを新たにしている。

  • 「コロンビア、注意しておけ!」 25m豪快ミドル弾の本田圭佑にW杯ライバルも警戒

    2018.04.07

    サッカー日本代表MF本田圭佑が6日(日本時間7日)、所属先のメキシコ1部パチューカで豪快なミドル弾を含む、リーグ戦では初の1試合2得点を挙げた。ロシアW杯でのメンバー入りへ猛アピールに成功。チーム公式ツイッターがゴールシーンを動画で公開。海外メディアもツイッターで続々と速報している。

  • 低迷続くハリル日本、本田圭佑に代わる2人のキーマンとは? 英メディアが特集

    2018.03.29

    サッカーロシアW杯を3か月後に控え、日本代表はベルギーでの親善試合2試合を終えた。メンバー選考前の最後の実戦だったが、マリとは1-1でドロー、ウクライナには1-2で敗れるなど低調な内容だった。ウクライナ戦ではFW本田圭佑(パチューカ)が昨年9月以来、久しぶりに先発出場。しかし大きな印象を残せないまま後半途中でピッチを退いた。実績十分の本田への期待はなお根強いものがあるが、海外メディアは「ケイスケ・ホンダは恐れる存在ではない」とし、新たなキーマンになるべく2人の選手の名前を挙げている。

  • 「本田は終わった選手ではない」― 元ミラン10番の“無回転FK弾”に伊メディア絶賛

    2018.02.06

    メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介すると、かつて名門ACミランの10番を背負ったレフティーについて“古巣”イタリアのメディアが「サムライはそう簡単に諦めることはしない」「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないと印象づけた」と絶賛している。

  • あの伝説を再現!? 本田圭佑、「無回転FK弾」に海外ファン恍惚「ゴールデンボーイ」

    2018.02.05

    メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で、28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介し、海外ファンから「我々のゴールデンボーイ」「これこそがケイスケに感嘆する理由」と驚愕が広がり、10年W杯南アフリカ大会で決めた伝説級のFK弾になぞらえる声も上がっている。

  • 【名珍場面2017】「4人抜きの衝撃」― 本田圭佑、“翼くん式”50mドリブル弾に絶賛「偉大なゴール」

    2017.12.16

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は11月にサッカー・メキシコリーグ1部、パチューカFW本田圭佑が決めた「衝撃の4人抜き&50メートルドリブル弾」。センターサークル付近からドリブルで50メートルを突破し、最後は4人抜きでネットを揺らすスーパーゴールを炸裂。大会公式ツイッターが動画付きで紹介し、現地メディアも「大空翼式! ケイスケ・ホンダがパチューカで偉大なゴール」と漫画級の超絶弾を絶賛していた。

  • 本田圭佑、流れ変えた“左足の発砲” 海外賛辞「シュートが火を噴いていた」

    2017.12.10

    サッカーのクラブワールドカップ(W杯)は9日、準々決勝で北中米カリブ海王者のパチューカ(メキシコ)がアフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)に延長戦の末に1-0で勝利。パチューカのFW本田圭佑はゴールこそならなかったが、豪快な左足ミドルで決定機を作るなど、クラブW杯デビューを勝利で飾った。海外メディアは「ケイスケのシュートが火を噴いていた」「ホンダの発砲を機にパチューカが最大の強さを発揮」と賛辞を送っている。

  • 【名珍場面2017】「1.2秒の衝撃」― 本田圭佑、“あり得ない角度弾”に賛辞「稲妻のホンダ、降臨」

    2017.12.09

    2017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は10月にサッカー日本代表FW本田圭佑(パチューカ)がメキシコ国内カップ戦で見せた“あり得ない角度弾”だ。およそ1.2秒と滞空時間の長いスーパーミドル弾を含む2得点を大会公式ツイッターが動画付きで紹介。現地メディアも「稲妻のホンダ、降臨」と絶賛するなど、大きな話題となった。

  • 「大空翼式!」 本田圭佑、現地メディア称賛の“50mドリブル弾”でハリルにアピール

    2017.11.09

    サッカー・メキシコリーグ1部、パチューカのFW本田圭佑は現地時間8日に行われたコパMX(国内カップ戦)の準々決勝ティファナ戦で、センターサークルからドリブル突破で4人を抜いてネットを揺らすスーパーゴールをマークし、現地メディアが称賛している。

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