「すでに恋人が?」W杯決勝ピッチにいた女性に世界が虜 寄り添うスペイン逸材「可愛いカップル」
サッカーの北中米ワールドカップは19日(日本時間20日)、ニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムで決勝戦が行われ、スペインがアルゼンチンを延長戦の末に1-0で下し、2度目の優勝を飾った。試合後、歓喜に沸いたピッチ上では19歳の神童ラミン・ヤマルに黒髪の美女が寄り添う姿があり、反響が広がっている。

北中米ワールドカップ
サッカーの北中米ワールドカップは19日(日本時間20日)、ニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムで決勝戦が行われ、スペインがアルゼンチンを延長戦の末に1-0で下し、2度目の優勝を飾った。試合後、歓喜に沸いたピッチ上では19歳の神童ラミン・ヤマルに黒髪の美女が寄り添う姿があり、反響が広がっている。
120分の死闘を制し、ピッチに座って歓喜に浸ったヤマル。そこへ駆けつけたのは恋人のイネス・ガルシア・サントスさんだった。スペイン代表のウェアを纏い、長い黒髪をなびかせて登場。ヤマルの側へ寄ると顔に手を伸ばし労っているようだった。
米放送局「ESPN」サッカー専門Xが「決勝の後、ヤマルが恋人のイネス・ガルシア・サントスと全てをじっくり味わう」と文面に綴って実際の画像を公開。海外ファンからは熱い視線が注がれていた。
「すでに恋人がいるの?」
「19歳で全てを手にしたな」
「2人とも美しい」
「可愛いカップルだね」
「人生最高の瞬間をすごしているな」
「ラブストーリーだ」
ヤマルは今大会8試合に出場し、1得点をマーク。攻撃の軸として存在感を放ち、優勝に貢献した。
(THE ANSWER編集部)
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