本田圭佑「あれから全て狂った」 日本に再び悪夢…オランダ8番に「うざっ、めっちゃうざい」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で1次リーグF組の日本は14日(日本時間15日)、米テキサス州ダラスでオランダと激突した。NHKの地上波中継の解説に元日本代表の本田圭佑が登場。後半19分に勝ち越しを許したシーンでは、起点となったオランダ8番を「マジうざい」と評した。

1次リーグF組
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で1次リーグF組の日本は14日(日本時間15日)、米テキサス州ダラスでオランダと激突した。NHKの地上波中継の解説に元日本代表の本田圭佑が登場。後半19分に勝ち越しを許したシーンでは、起点となったオランダ8番を「マジうざい」と評した。
強豪オランダとの1次リーグF組初戦。前半は0-0で折り返し、後半5分にオランダが先制すると、7分後に日本は中村敬斗のゴールで同点に追いついた。
勝ち越しを許したのは後半19分だ。右サイドで背番号8のフラーフェンベルフが巧みにボールを受けると、サマーフィルにつないだ。サマーフィルが左足でゴールを決めた。
本田は「うざっ、めっちゃうざい。あの8番マジうざい、あれから全て狂った」と唸っていた。
(THE ANSWER編集部)
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