野球の記事一覧
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大谷翔平、2年連続でMLBネットワーク選出のNo.1選手に 米ファン納得「議論の余地なし」
2023.02.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がMLB専門局「MLBネットワーク」よる「トップ100選手カウントダウン」で2年連続のNo.1選手に選出された。同メディアが23日(日本時間24日)にツイッターで公開。同僚のマイク・トラウト外野手、昨季ア・リーグ本塁打最多記録を更新したヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手を抑えての受賞に、米ファンからは「驚きはない」「議論の余地なし」といった反響が寄せられている。
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教員養成の国立大で学業と両立 日本一を狙う軟式野球部、学生主体に大人がいる意義
2023.02.24昨秋、宮城教育大軟式野球部を36年ぶりの全国大会出場に導いた畠山和也監督(35歳)。大学軟式野球は学生主体の運営が主流で、監督不在、または選手が監督を兼任する部が多いなか、10年間にわたりチーム作りに励んできた。学生スポーツの現場に監督、大人がいることの意義とは――。軟式野球に情熱を燃やす、35歳監督の指導者としての信念を語ってもらった。(取材・文=川浪 康太郎)
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右で156キロ、左で148キロ投げる大学生投手 米アマ球界に広がる衝撃「クレイジーだ」
2023.02.24米高校時代に“両手投げ投手”として話題を集めた選手が22日(日本時間23日)に米大学でのデビュー戦に臨み、4回無失点7奪三振の快投を見せた。米メディアが動画を公開して驚きを呼んでいたが、米国の有名な投球分析家は合成動画で、左右の投球フォームを比較。「とんでもないアスリート」「クレイジーだ」と米ファンの反響は更に広がっている。
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両手投げ米投手が大学デビュー 右で156km、左で148kmで4回7Kの快投に米驚愕「凄いな」
2023.02.23米高校時代に“両投げ投手”として話題を集めた選手が22日(日本時間23日)に大学でのデビュー戦に臨み、4回7奪三振の快投を見せた。右で97マイル(約156キロ)、左で92マイル(約148キロ)のストレートに加え、切れ味鋭いスライダーなど変化球も駆使して相手を翻弄。米メディアが公開した動画には、米ファンから「めちゃくちゃクール」「凄いな」といった驚きの声が上がっている。
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大谷翔平、練習以外で大忙しの一日に球団密着 米ファンからは「イッペイがMVP」の声
2023.02.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、米アリゾナ州テンピで行われているキャンプで毎年恒例のフォトデーに登場した。球団公式は多くの撮影やインタビューに対応する大谷の一日に密着。動画を公開すると、米ファンからは「イッペイがMVPだ」との声が上がっている。
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WBC出場オランダが本番用ユニホーム発表 MLB名門そっくりのデザインに反響「これは好み」
2023.02.23野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は3月に開幕する。第1回の2006年大会から出場を続けている“欧州の雄”オランダが大会ユニホームを発表。米大リーグ(MLB)の名門チームをほうふつとさせるデザインに、ファンからは「これは好み」「帽子がカッコいい」といった反響が寄せられている。
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侍ジャパン、ダルビッシュ有も参加した投手陣撮影会の“爆笑ツッコミ”に反響「混ざりたい」
2023.02.233月に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて宮崎合宿を行っている侍ジャパン。チーム公式ツイッターはオリックス・宇田川優希投手が自撮りで投手陣の集合写真を撮影している様子を捉えた動画を公開。ファンからは「皆さん仲良しで嬉しい」「ほほえましい」といった反響が寄せられている。
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大谷翔平の元同僚マーシュ、ヘアカット後の最新ショットに米ツッコミ「散髪後なの?」
2023.02.22米大リーグは3月の開幕へ向け各球団が春季キャンプを行っている。エンゼルスで大谷翔平投手と同僚だったフィリーズのブランドン・マーシュ外野手は新シーズンへ向けた写真撮影を前に散髪したことを告白。米記者がヘアカット後の写真を公開すると、米ファンからは「これが散髪後なの?」「彼は美容院に行かないといけないな」とツッコミが寄せられている。
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米大学野球で生まれた不可解判定 本塁打直後にまさかの退場、米ファン困惑「これは酷い」
2023.02.22米大学野球で生まれた不可解な判定が話題を呼んでいる。同点本塁打を放った選手が本塁に帰還後、なぜか審判から退場を命じられる事態に。米メディアは「バカバカしい退場処分」と報じ、SNSでもファンから「全く理解できない」「これは酷い」といった声が上がっている。
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侍ジャパンのWBC「最強かもしれない」強みとは 米識者が分析「これは信じられない」
2023.02.223月に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、エンゼルス大谷翔平投手の熱狂的マニアとして知られる米国のアナリストが出場チームを格付けした。日本については、「最強かもしれない」と強みを分析している。
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村上宗隆を「もうすぐ世界が知ることになる」 ダルビッシュ攻略した一発に米識者注目
2023.02.223月に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、日本代表は宮崎合宿を行っている。21日、昨季56本塁打を放ったヤクルトの村上宗隆内野手はライブBPでダルビッシュ有投手(パドレス)と対戦。豪快な本塁打を放った。米識者は動画を投稿し「世界はもうすぐ彼を知ることになるだろう」と注目。米ファンに「純粋なパワーよ!」「なんて美しいスイングだ」と衝撃を与えている。
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日本ハム新庄監督こだわりの斬新ユニホーム完成「ぽっちゃりした選手もスタイルよく」
2023.02.22プロ野球・北海道日本ハムファイターズでは、5月13日~18日まで今季からの新本拠地「ES CON FIELD HOKKAIDO(以下、エスコンフィールド)」で行う計5試合を「NEW AGE GAMES produced by SHINJO」と題して開催すると発表した。新庄剛志監督が就任1年目だった昨年に続き、今年も監督自身がプロデュース。シリーズ期間中は、新庄監督がこだわったデザインユニホームを「新時代」を担う選手たちが着用してプレーする。
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197cm藤浪晋太郎、ちびっ子のため小さくなった“神対応”に日米称賛「素敵な行いだ」
2023.02.22米大リーグ・アスレチックスに移籍した藤浪晋太郎投手がキャンプ地で“神対応”を見せた。子供と目線を合わせるかのように、197センチの長身を小さくした姿が球団SNSで公開されると、日米のファンから「優しいなぁ」「とてもカワイイ」「素敵な行い」などと称賛の声が集まっている。
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鈴木誠也、10kg増の巨大化ボディに米ファン興奮「ドでかい」「正真正銘のマッチョだ」
2023.02.21米大リーグ・カブスで2年目のシーズンを迎える鈴木誠也外野手。20日(日本時間21日)にはアリゾナ州メサで全体キャンプ初日を迎えた。オフに増量したという鈴木の“ニューボディ”に米ファンも注目。「オーマイガー、彼はどでかい」「めちゃくちゃムキムキになってる」「今季は40ホーマー」「こんな二頭筋を持った右翼手はカブスではサミー(ソーサ)以来」といった反響が寄せられている。
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ダルビッシュの「理想の先輩」ぶりに感激の声 宇田川を囲む会で「ホンマにええ人」
2023.02.21野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が3月に開幕する。日本代表は宮崎強化合宿を行っているが、米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手も参加。20日の休日には、年下の選手たちとの交流を楽しんだようだ。「宇田川さんを囲む会」など雰囲気づくりにも気を使っている様子で、感激したファンからは「理想の先輩すぎる!」「ほっこり」などとコメントが集まっている。
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イチローを中心に集結、マリナーズ伝説の外野陣に米感激「今でも平均以上の守備可能」
2023.02.21米大リーグは各球団の春季トレーニングがスタート。マリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏はかつての同僚と肩を組み、笑顔を見せた。懐かしの面々に米ファンからは「彼らは今でも平均以上の外野守備ができる」「マリナーズのレジェンド!」といった反響が寄せられた。
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村上宗隆、ダルビッシュから豪快バックスクリーン弾! ライブBPで夢対決、観客どよめき
2023.02.213月に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、日本代表は宮崎合宿を行っている。21日、ダルビッシュ有投手(パドレス)がライブBPに登板。昨季56本塁打を放ったヤクルトの村上宗隆内野手と対戦した。村上は4球目をバックスクリーンへ。豪快な一発を披露した。
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軟式野球は「硬式のレベルが下がった版ではない」 宮城教育大35歳監督が情熱注ぐ理由
2023.02.21軟式野球の普及に取り組む若き指導者が、東北にいる。宮城教育大軟式野球部の監督を務める畠山和也氏(35歳)だ。就任10年目の昨年は、秋に36年ぶりの全国大会出場、そして全国初勝利を達成。監督としてチーム作りに勤しみつつ、東北地区大学軟式野球連盟理事長の立場で競技を普及するための活動にも精を出している。なぜ軟式野球を広めたいのか、軟式野球の存在意義とは――。畠山の思いに迫った。(取材・文=川浪 康太郎)
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