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野球の記事一覧

  • WBCで世界に称賛された日本人ファンのマナー 試合前にあった「対戦国へ素晴らしい敬意の印」

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の東京プールは16日に行われた準々決勝の日本―イタリア戦で終了。日本代表・侍ジャパンの大谷翔平投手(エンゼルス)が参戦して空前の盛り上がりを見せたが、グラウンド内外でさまざまな名場面や話題になったトピックを迎えた。日本が戦う20日(日本時間21日)の準決勝の決戦ムードを盛り上げるべく、その出来事を振り返る。今回は世界に称賛された日本人ファンのマナーや観戦スタイルだ。

  • V候補プエルトリコ、守護神負傷が響く敗退の悲劇 中継ぎ手薄、弟は1死も奪えず敗戦投手に

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は17日(日本時間18日)、準々決勝(米フロリダ州、ローンデポ・パーク)が行われ、D組2位のプエルトリコがC組1位のメキシコに4-5で敗れた。3大会連続決勝進出はならず。継投がハマらず、1次ラウンド最終戦の試合終了直後に喜びすぎて負傷した守護神エドウィン・ディアス投手の不在が響く形となった。メキシコは20日(同21日)の準決勝で日本と対戦する。

  • 日本の先進的トイレを恋しく思うWBC米記者 帰国後に落胆「米国は石器時代のようだ」

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は、米国で準々決勝が行われている。東京プールを取材した米記者も帰国したが、日本とのギャップに驚いている様子。「ビデと暖房便座がないのは地獄」と落胆している。

  • 大谷翔平の巨大アートを海外称賛 ルービックキューブの芸術品が「とてつもないね!」

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場中の大谷翔平投手が、巨大アートとして登場した。大会公式がルービックキューブでつくられた芸術品の動画を公開。「とてつもないね!」「素晴らしい題材」と海外ファンの話題を集めている。

  • 侍ジャパンで株を上げた3人 東京D最終戦に強行出場した源田壮亮は「命をかけている」

    2023.03.18

    野球日本代表の侍ジャパンは「カーネクスト 2023 WORLD BASEBALL CLASSIC 東京プール」の1次ラウンドと準々決勝を勝ち抜き、米マイアミで準決勝(日本時間21日午前8時開始)に臨む。3大会ぶりの優勝へ歩を進める侍の中に、16日の準々決勝・イタリア戦でファンへ新たな一面を見せ、株を上げた選手たちがいる。その筆頭は、10日の韓国戦で試合中に利き手の右手小指を負傷しながら、敢然とスタメンに復帰しフル出場を果たした源田壮亮内野手(西武)だろう。

  • 「ダルビッシュジャパンと言ってもいい」 栗山監督がひたすら感謝する侍ジャパンの実像

    2023.03.18

    野球の第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準々決勝を突破し、準決勝・決勝の地である米マイアミに到着した侍ジャパン。チームの精神的支柱となったのは間違いなく、最年長36歳のダルビッシュ有投手(パドレス)だった。若いチームメートへ、自身が長いキャリアの中で培った技術を惜しみなく伝授したこともそうだが、“日の丸を背負う重圧”から解き放ったことが最も貴重だったのではないだろうか。

  • プエルトリコベンチでも負傷守護神のユニ掲示 侍J・鈴木誠也らと同じくチーム一丸

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は17日(日本時間18日)、準々決勝(米フロリダ州、ローンデポ・パーク)でC組1位のメキシコとD組2位のプエルトリコが対戦した。プエルトリコベンチには守護神エドウィン・ディアス投手のユニホームが掲げられた。ディアスは1次ラウンド最終戦で試合を締めたが、試合直後に喜びすぎて右膝を負傷。今季絶望となっていた。

  • 佐々木朗希が「から揚弁当」差し入れ 「Hotto Motto」新CMで子どもたちにサプライズ

    2023.03.18

    プロ野球・ロッテの佐々木朗希投手が、持ち帰り弁当の「Hotto Motto (ほっともっと)」の新TVCMに起用されたと17日に発表された。同日からCM「サプライズな差し入れ」篇が全国で公開される。

  • 大谷翔平からもらった「なんて偉大な名誉!」 敗れた対戦国まで感激させる粋な行動

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準決勝進出した日本代表・侍ジャパンは米国に到着。その際に大谷翔平投手が被っていた帽子が話題に。1次ラウンドで対戦したチェコ代表のものを着用しており、チェコ野球協会を感激させた。

  • 日本は「完璧な開催国」 7日間12試合を闘った取材陣に米実況感謝「特権に恵まれた」

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・侍ジャパンは16日、準々決勝(東京D)でイタリアを9-3で下し、5大会連続4強進出を決めた。取材で来日した米実況は、取材クルーとともに東京Dで記念撮影。画像付きで「日本の野球は偉大だ」「完璧な開催国」と感謝した。

  • 大谷翔平を睨みつけたイタリア打者の目ヂカラ話題「気合い入ってる」「勝負はいいね」

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は16日、準々決勝(東京D)でイタリアを9-3で下し、5大会連続の4強進出を決めた。「3番・投手兼DH」で先発した大谷翔平は4回2/3を投げ、4安打2失点。最速164キロをマークした。立ち向かったイタリアの4番打者は、ファウルの後に大谷を睨みつけて気迫を露わに。米メディアが動画付きで「バチバチだ」と伝えていたが、「気合い入ってる」「勝負って感じでいいわね」と反響が広がっている。

  • WBCで世界の記者を虜にした日本の食 「マックに行かずに食べられるポテト」が話題に

    2023.03.18

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の東京プールは16日に行われた準々決勝の日本―イタリア戦で終了。日本代表・侍ジャパンの大谷翔平投手(エンゼルス)が参戦して空前の盛り上がりを見せたが、グラウンド内外でさまざまな名場面や話題になったトピックを迎えた。日本が戦う20日(日本時間21日)に準決勝の決戦ムードを盛り上げるべく、その出来事を振り返る。今回は取材に訪れた海外記者が堪能した日本の食文化だ。

  • 大谷翔平へ、陰から送ったヌートバーの拍手が話題「キュン」「爽やか笑顔がイケメン」

    2023.03.17

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・侍ジャパンは16日、準々決勝(東京D)でイタリアを9-3で下し、5大会連続4強進出を決めた。大谷翔平投手は試合後、グラウンド上で1次ラウンドB組のMVP表彰を受けた。後ろで見守っていたラーズ・ヌートバー外野手は笑顔で拍手。微笑ましい様子が中継に映り、「ニコニコパチパチしてるヌートバー可愛すぎ愛おしいわ」とファンの間で話題を集めている。

  • WBC公式に採用された侍J戦士の応援歌に反響 チョイスが「たまらん」「世界に見つかる」

    2023.03.17

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表はの東京プールは16日に行われた準々決勝(東京D)日本―イタリア戦で幕を閉じた。大会公式ツイッターはプールBの選手やファンの表情を切り取った振り返り映像を公開。その中で源田壮亮内野手(西武)の応援歌が使われており、「『源田の力』が世界に知られてしまった」「ライオンズファンとしては“たまらん”動画」の声が上がった。

  • 大谷翔平がヒットで記録した衝撃の飛距離が話題 世界の飛ばし屋でも「賢い方の勝ち!」

    2023.03.17

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は16日、準々決勝(東京D)でイタリアを9-3で下し、5大会連続の4強進出を決めた。「3番・投手兼DH」で先発した大谷翔平は4回2/3を投げ、4安打2失点。最速164キロをマークした。一方、打撃で驚かせたのは3回に記録したバント安打。相手の“大谷シフト”に機転を利かせ、ヒットをもぎ取ったが、この飛距離がわずか5フィート(約1.5メートル)と判明し、話題を呼んでいる。

  • WBC日本戦後に浅草で家族旅行 チェコ選手の国際交流に日本人注目「また来てね!」

    2023.03.17

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドで敗退したチェコ代表選手が、家族で東京・浅草を観光したことが話題を集めている。雷門などを訪れた様子の動画を妻が公開。「日本文化はアメージング」とつづっていたが、日本人から「素敵!また来てね!」と反響が集まった。

  • 大谷翔平、ボールボーイへの神対応に羨望の声続出 「少年は幸せ」「私もされたい~」

    2023.03.17

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・侍ジャパンは16日、準々決勝(東京D)でイタリアを9-3で下し、5大会連続4強進出を決めた。大谷翔平投手は投げて5回途中2失点、打って1安打と勝利に貢献。プレーボール直前にはボールボーイに神対応を取っていた。ネット上で画像が拡散し、ファンから「ボールボーイは幸せ」「私もされたい~」と羨望の声が続出した。

  • WBC侍4強を帰国したチェコ主将が粋な方法で祝福 日本人羨望「私も飲んでみたい!」

    2023.03.17

    野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表は16日、準々決勝(東京D)でイタリアを9-3で下し、5大会連続の4強進出を決めた。1次ラウンドで日本と戦い、すでに帰国したチェコ代表の主将はビール大国らしい方法で日本を祝福。「日本を祝してプラハから乾杯」と記した。

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