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ニュースの記事一覧

  • 原英莉花、今季の“新バイザー写真”公開に渋野日向子が熱視線「アナタキレイネ」

    2020.02.24

    女子ゴルフの原英莉花(日本通運)がインスタグラムを更新し、新たなバイザーを写真付きで公開。可愛らしくポーズを決めた姿に対し、「黄金世代」の盟友・渋野日向子(サントリー)も「アナタキレイネ」とお茶目に反応している。

  • ザギトワ、平昌五輪Vからもう2年 日本語投稿で思い「2月23日は忘れられない日です」

    2020.02.24

    フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が23日、インスタグラムを更新。18年の平昌五輪金メダルからちょうど2年が経ち、「2月23日は、とても忘れられない日です」と思いをつづっている。

  • フューリー、ワイルダーと夏に第3戦実施か 陣営「向こうから電話が来た。あり得る」

    2020.02.24

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取した。今後の動向に注目が集まる中、フューリーのプロモーターはワイルダーとの第3戦について前向きなコメントをしている。米メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。

  • 八村塁、10得点8リバウンド 球宴舞台凱旋で奮闘、ウィザーズは後半戦2連敗

    2020.02.24

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは22日(日本時間23日)、敵地でブルズと対戦。今季1勝2敗の相手に117-126で敗戦し、オールスター明け後半戦2連敗となった。怪我からの復帰以降、7試合連続スタメン出場となった八村塁は10得点、8リバウンド、4アシストを記録した。

  • 陥落ワイルダー、伝説ヘビー級王者フォアマンが粋な激励「負けは痛いだろう、でも…」

    2020.02.24

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、王者デオンテイ・ワイルダー(米国)が元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)に7回1分39秒TKO負け。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”に敗れ、44戦目でプロ初黒星。11度目の防衛ならず、まさかの王者陥落となったワイルダーに向け、伝説のヘビー級王者がツイッターで粋な励ましを送っている。

  • 張本智和&伊藤美誠のアベックVをITTF称賛「『日本優位』という現状を証明した」

    2020.02.24

    卓球のワールドツアー・ハンガリーオープンは23日、男子シングルスで張本智和(木下グループ)、女子シングルスで伊藤美誠(スターツ)が優勝し、日本の男女がアベックVを達成した。東京五輪に向け、弾みをつけた快挙に対して、国際卓球連盟(ITTF)も「『日本が優位』という現状を証明した」と称賛している。

  • 紀平梨花、世界前哨戦貫禄のV2を海外メディア称賛「ロシア3人娘との戦いに自信得た」

    2020.02.24

    フィギュアスケートのチャレンジカップは23日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)が156.38点、合計230.65点で連覇を飾った。3月の世界選手権(モントリオール)へ向け、弾みをつけたノーミス演技について、海外メディアは「ロシアの“3A”との戦いに向け、今大会から自信を得た」と称賛している。

  • フューリー、金髪美女と“ド派手な神輿登場”に米騒然「新鮮」「美しい女性たち」

    2020.02.24

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチは22日(日本時間23日)、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取した一戦で話題を呼んだのが、試合前の入場だ。王様のコスチュームを着て、美女を連れ立って神輿で登場。5分以上にわたったシーンを米メディアが動画付きで紹介し、「史上最もゆっくりな登場だ」と反響を呼んでいる。

  • フューリー、ワイルダー撃破&戴冠に母国沸騰 英解説者「こんなの見たことあるか?」

    2020.02.24

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に7回1分39秒TKO勝ち。引き分けに終わった2018年12月以来の“世紀の再戦”を制し、V10を誇る王者から王座奪取を達成した。世界王座返り咲きに母国メディアも歓喜の声を上げている。

  • フューリー、激闘中の“首舐め挑発”決定的瞬間に米賛否「不快だ」「狂ってるよ」

    2020.02.23

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチが22日(日本時間23日)、米ラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで行われ、元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)が王者デオンテイ・ワイルダー(米国)を7回1分39秒TKO勝ちで下した。引き分けに終わった2018年12月以来の再戦を制し、V10を誇る王者から王座奪取。強さを見せつけたが、激闘の試合中に見せた奇怪な行動に賛否の声が上がっている。

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ジャパンラグビートップリーグ2020 1月12日(日)開幕
フクヒロペアが選んだのは、ワコールのスポーツブラでした。
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