女子バレー日本戦で再認識「相変わらずキュートや」 福岡でもプレーした29歳に熱視線
愛知・名古屋アジア大会のバレーボール女子準々決勝が20日、小牧市スポーツ公園総合体育館で行われ、日本が台湾と対戦。台湾のセッターに注目が集まった。

愛知・名古屋アジア大会
愛知・名古屋アジア大会のバレーボール女子準々決勝が20日、小牧市スポーツ公園総合体育館で行われ、日本が台湾と対戦。台湾のセッターに注目が集まった。
台湾の攻撃陣をリードしたのは、背番号12の29歳リャオ・イーレンだ。
身長165センチの司令塔。2024-25シーズンにはカノアラウレアーズ福岡でプレーした。ルックスや技術の高さで「台湾バレー界のアイドル」として高い人気を誇り、現在は台湾のキングホエール台北に所属している。
8月のアジア選手権で日本と対戦した際も「相変わらず素敵すぎる」「めっちゃ可愛いよな」と話題になったが、U-NEXTで試合が配信されたこの日も視聴者の視線を奪った。
Xには「台湾のセッターかわいい」「台湾のセッター、相変わらずキュートや」「女子バレーボールの台湾12番かわいい」「カノアラウレアーズ福岡ファンとしてリャオ・イーレン選手にエールを」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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