女子バレー日本戦で注目「宝塚系の麗しさがある」 選手じゃない人物が「かっこよくて好き」
愛知・名古屋アジア大会のバレーボール女子準々決勝が20日、小牧市スポーツ公園総合体育館で行われ、日本が台湾と対戦。台湾の監督に注目が集まった。

愛知・名古屋アジア大会
愛知・名古屋アジア大会のバレーボール女子準々決勝が20日、小牧市スポーツ公園総合体育館で行われ、日本が台湾と対戦。台湾の監督に注目が集まった。
台湾の指揮を執ったのは、42歳の鄧衍敏監督だ。U-NEXTの配信で解説を務めた元日本代表の栗原恵さんは、「同年代でエースでありキャプテンでもあった選手なので、台湾バレーボールを象徴したバレーをしてくれている」と話した。
8月のアジア選手権で日本と対戦した際も「台湾の監督肌キレイすぎやろ」「台湾の女子バレーの監督さんめっちゃ美しいと思って調べたらまさかの42歳?!20代かと思って思わず見惚れた」などと話題になっていたが、この日も視聴者の視線を集めた。
Xには「台湾の監督かっこよくて好き」「台湾の監督(女子バレー)、宝塚系の麗しさがある」などの声が上がっていた。
(THE ANSWER編集部)
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