「いる~」男子バレー日本、22歳同学年コンビに熱視線「試合見たすぎる」 アジア大会へ着々
バレーボール男子日本代表は20日、岩手・オガールアリーナでカタールと国際親善試合を戦い、4-0(4セット目はボーナスセットとして実施)で勝利した。日本バレーボール協会はSNSで試合結果を報告。添えられた写真に反響が広がっている。

カタールと国際親善試合
バレーボール男子日本代表は20日、岩手・オガールアリーナでカタールと国際親善試合を戦い、4-0(4セット目はボーナスセットとして実施)で勝利した。日本バレーボール協会はSNSで試合結果を報告。添えられた写真に反響が広がっている。
27日にバレーボール男子が始まる愛知・名古屋アジア大会を見据え、カタールと親善試合で対戦。第4セットこそ25-21だったが、1~3セットは失点を10点台に抑えた。
日本バレーボール協会はXとインスタグラムに「会場にてご声援をお送りいただきありがとうございました」として、日本選手の集合写真を公開。22歳で同学年の高橋慶帆と甲斐優斗の姿に、ファンの視線が集中した。
「高橋慶帆さんがいる~」
「甲斐優斗くんいる おめでとうございます 最高!!」
「アジア大会楽しみにしてます みんな怪我がないように頑張ってください」
「このメンツの試合見たすぎる…」
21日は岩手・一関ヒロセユードームに場所を移し、再びカタールと戦う。
(THE ANSWER編集部)
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