始球式中…見えたパンツの下に衝撃「見落としていた」 足元に隠された“ネタ”が「細かい!」
お笑い芸人のとにかく明るい安村が、神宮球場での始球式登板に仕込んだ“ネタ”にファンの注目が集まっている。トレードマークのピンク色のパンツより、もっと下が注目ポイントで、ファンからは「見落としていた」との声が上がった。

とにかく明るい安村、ユニホームにおなじみパンツ姿…と思ったら
お笑い芸人のとにかく明るい安村が、神宮球場での始球式登板に仕込んだ“ネタ”にファンの注目が集まっている。トレードマークのピンク色のパンツより、もっと下が注目ポイントで、ファンからは「見落としていた」との声が上がった。
安村は5日、神宮球場で行われたヤクルト―中日戦の試合前にファーストピッチセレモニーに登場。上はヤクルトの帽子とホームユニホーム、下は「履いてますよ」でおなじみのピンク色のパンツといういで立ちでマウンドに上がった。
ただ本当のネタはその下。足元はルーズソックスとローファーという、まるで1990年代のコギャルを思わせる姿だったのだ。ネット上には気付いたファンからのコメントが相次いだ。
「帽子上はユニフォームで下はパンツのいでたちに目が行ってしまって、足元が革靴ルーズソックスなの見落としてたわ」
「下はいつものパンツだし足元ルーズソックスとローファーだしもうわけわからんことなってた おもろすぎる」
「始球式の足元はローファーとルーズソックスの女子高生スタイルだった!!細かい!!!」
また安村は、旭川実高の一員として1999年夏の甲子園に出場した実力者。「さすが元高校球児なフォーム」と、左腕からの投球に注目する声もあった。
(THE ANSWER編集部)
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