185cm美女の豪快投球「角度あるね」「球速凄そう」 神宮どよめく始球式も…本人「練習が必要です」
1日のプロ野球・ヤクルト―阪神戦(神宮)で始球式を務めた狩野舞子さんが、Xで自身の投球について「練習が必要です」と振り返った。

ヤクルト―阪神戦
1日のプロ野球・ヤクルト―阪神戦(神宮)で始球式を務めた狩野舞子さんが、Xで自身の投球について「練習が必要です」と振り返った。
優勝すればロス五輪の出場権を得られるバレー男子アジア選手権の応援を兼ねて始球式に登板。身長185センチの元女子日本代表・狩野さんは、バボちゃんがデザインされたJAPANの赤いシャツをまとってマウンドに立った。長い足で力強く踏み出し、豪快に投球。ワンバウンドとなったが、力強い球に神宮球場はどよめいた。
ただ本人は納得がいかなかったのか、Xで「練習が必要です」と反応。ファンからは「練習したらかなり良いボールを投げそうだなぁ」「すごい良い球。力強い」「ボールに角度がありますね」「1バンだけど、球が強い」「球速は凄そう」などと注目されていた。
狩野さんは過去にも始球式に登場しており、昨年6月には5度目の始球式でノーバウンドの力強い投球を見せていた。
(THE ANSWER編集部)
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