バスケ日本戦士の衝撃データが明らかに 顔の位置が…仰天「68」に「飾りたくなる」「すんごい」
バスケットボール男子のFIBAワールドカップ予選Window4が8月下旬に各地区で行われ、日本はサウジアラビアとカタールに連勝した。大会公式XはWindow4で最も身長が低かった選手と高かった選手を紹介。ファンの間に衝撃が走っている。

FIBAワールドカップが公式X更新
バスケットボール男子のFIBAワールドカップ予選Window4が8月下旬に各地区で行われ、日本はサウジアラビアとカタールに連勝した。大会公式XはWindow4で最も身長が低かった選手と高かった選手を紹介。ファンの間に衝撃が走っている。
FIBAワールドカップは日本時間3日に公式Xを更新。「ワールドカップ予選Window4で、ウェンビーが最身長選手ではなかったと聞いたら驚くよ」「この1週間で最も背が高かった選手、低かった選手、最年長、そして最年少の選手たち」とつづり、1枚の画像を公開した。
そこにはWindow4で最も身長が低かった167センチの富樫勇樹と、最も高かった235センチのハマド・アブエルリシュ(エジプト)が並んでいた。2人の身長差はなんと68センチ。比較画像ではアブエルリシュの肘あたりに富樫の顔がある。
X上のバスケファンも反応。「国際舞台でウェンビーより大きい選手は出てきても富樫より小さい選手は出てこない」「この差は可愛過ぎて飾りたくなる」「すんごい身長差ww」「こういう比較見るたびに、長年世界と戦ってる彼のすごさを改めて感じます」などの声が上がっていた。
ちなみにこの投稿では、富樫の姓が「DUNDAO」になっており、「誰だよ」などとツッコミが殺到。同じ身長のアンゴラ選手の姓を誤って記載したものとみられる。
(THE ANSWER編集部)
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