「いるなんて!夢みたい」 大谷ドジャース戦に降臨した日本の3人組に視線集中「MLB公式にまさか…」
米大リーグのドジャースは1日(日本時間2日)、本拠地でカージナルスと対戦。試合前には日本の男性3人組グループ「Number_i」が登場。始球式を務めた姿に、日本人ファンから反響が相次いでいた。

3人組グループ「Number_i」
米大リーグのドジャースは1日(日本時間2日)、本拠地でカージナルスと対戦。試合前には日本の男性3人組グループ「Number_i」が登場。始球式を務めた姿に、日本人ファンから反響が相次いでいた。
ドジャースタジアムに降り立った「Number_i」は平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太による男性3人組グループ。それぞれ「4649」「14」「8」の背番号と自身のネーム入りのユニホーム姿で登場した。始球式では、代表して岸が投球。マウンド上から投げた渾身のストレートは、見事に捕手役を務めた佐々木朗希投手のミットに収まった。
球団公式Xが見学の様子や始球式の模様を動画で投稿すると、日本人ファンから反応が相次いでいる。
「背番号も3人とも素敵です」
「Number_iがあの素晴らしい場所にいるなんて!夢みたい」
「MLB公式にきたー!!!!!」
「かっこよすぎるー」
「ドジャースのユニフォーム着てる~!!!」
「なんだか感動」
「MLB公式にまさかNumber_iの3人があがることがあるなんて」
「岸くんナイピでした 元野球少年嬉しかっただろうなぁ」
「岸くんの投球やばい!!!剛速球ノーバン!!!歴史的瞬間!!!!!」
試合には、大谷翔平投手が「1番・DH」で出場している。
(THE ANSWER編集部)
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