日本の12歳逸材に衝撃「打球速すぎるやろ」 光る技術…捕手が話題「内角のさばき方が天才」
米ペンシルベニア州で開催されている野球のリトルリーグ・ワールドシリーズで、日本代表・城東リーグ(東京)の捕手が見せた打撃にファンは衝撃を受けている。

リトルリーグ・ワールドシリーズ
米ペンシルベニア州で開催されている野球のリトルリーグ・ワールドシリーズで、日本代表・城東リーグ(東京)の捕手が見せた打撃にファンは衝撃を受けている。
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25日(日本時間26日)に行われたメキシコ代表との一戦。2-0の4回1死一塁から、矢部勇之介が右中間フェンスのわずか手前までかっ飛ばす痛烈な一打でチャンスを広げた。内角の難しい球を弾き返す技術とパワーが光った。
米放送局「ESPN」公式YouTubeチャンネルが実際の映像を公開。国内外のファンからは「内角のさばき方が天才。もうビックリ」「12才の打ち方のレベルじゃないよ」「何というスイングだ」「12歳?打球速すぎるやろ」などの声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
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