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記事一覧

  • 5冠の16歳・池江璃花子に世界も注目「若きスプリントスター」

    2017.04.17

    競泳の日本選手権で5冠を達成した池江璃花子(ルネサンス亀戸)。50メートル、100メートルバタフライ、50メートル、100メートル、200メートル自由形を制し、女子では大会史上初の5冠となった。そのすべてで派遣標準記録も突破。16歳の活躍をアメリカの競泳専門誌「ワールド・スイミング・マガジン」電子版も「若きスプリントスター」として取り上げている。

  • 「フェデラー選手、錦織選手に近づく意識で」―プロ選手が被災地でテニス指導

    2017.04.17

    プロテニスプレイヤーの綿貫敬介氏が今月16日に福島県いわき市のア・パース スタジアムで開催された「東北『夢』応援プログラム」テニス編の夢宣言イベントに出演。福島県いわき市内の小学生4年生から中学3年生の少年・少女15人を対象に直接指導し、交流をもった。

  • 羽生結弦、偉業の裏で脚光 日本人ファンのマナーが海外で称賛された理由

    2017.04.17

    羽生結弦(ANA)が世界選手権で3年ぶりの王者に返り咲き、クライマックスを迎えたフィギュアスケート界。世界に存在感を示し、選手に声援を送るファンにとっては誇らしいシーズンとなったが、その日本人のファンに対して海外で称賛の声が上がっている。海外での観戦マナーについて、米メディアが「素晴らしいスポーツマンシップ」と報じた。

  • 錦織はなぜ最強バックハンドを打てる? 米専門サイト解説、鍵は「ねじれ」

    2017.04.16

    世界ランキングトップ10をキープし、指折りの強豪に数えられるようになった男子テニスの錦織圭(日清食品)。178センチとテニス選手としては決して大きくはない体で世界で渡り合える要因の一つは、強烈なバックハンドにある。米テニス専門サイト「ベースライン」では、高い技術力に裏打ちされた錦織の最強の武器を分析している。

  • リオ落選の平野美宇にIOCも注目 運営サイトで異例特集「中国を征服した」

    2017.04.16

    卓球のアジア選手権(中国・無錫)の女子シングルス決勝で日本勢21年ぶり優勝という快挙を果たした平野美宇(エリートアカデミー)。大アウェーの中で準々決勝から世界ランク1、2、5位を連続で金星を挙げ、5連覇中だった中国の牙城を崩した偉業はアジアのみならず、世界に大きな衝撃を与えたようだ。

  • 平野美宇、アジア各国が絶賛「福原愛2世」「日本の少女がまたも中国に降臨」

    2017.04.16

     卓球のアジア選手権(中国・無錫)の女子シングルスで初優勝を飾った世界ランク11位の平野美宇(エリートアカデミー)。準々決勝から世界ランク1、2、5位の中国人選手から連続で金星を挙げ、同種目5連覇中の中国勢を破った偉業を、各国メディアは「日本の超新星」「日本の少女がまたしても降臨」などと絶賛している。

  • 羽生結弦、功績はフィギュア界を超越 米記者「スポーツ界の神殿にふさわしい」

    2017.04.16

    2016-17年の男子フィギュアスケート界で輝いた日本のエース・羽生結弦(ANA)。グランプリ(GP)ファイナル4連覇にフリー歴代世界最高得点を叩き出すなど、まさに充実一途のシーズンとなった。フィギュア界を飛び越え、一流のアスリートと知られることになった22歳について、米スケート専門メディア「icenetwork」は「すでにスポーツ界の神殿にふさわしいことは、疑いの余地はない」と最大級の賛辞を送っている。

  • 初V平野美宇、3連敗の中国監督は衝撃「間違いなく研究しなければならない」

    2017.04.16

    卓球のアジア選手権(中国・無錫)は15日、女子シングルス決勝で平野美宇(エリートアカデミー)が世界ランク5位の陳夢(中国)を11-9、11-8、11-7のストレートで下し、初優勝を決めた。準々決勝から世界ランク1、2、5位の中国人選手から連続で金星を挙げ、5連覇中だった中国勢を破った偉業を、国際卓球連盟(ITTF)の公式サイトも速報。「中国人選手の独占状態を終わらせた」と称賛している。

  • 平野美宇、アジア初V 快進撃の裏で“速攻”に称賛の声「電光石火のスピード」

    2017.04.15

    卓球のアジア選手権(中国・無錫)は15日、女子シングルス決勝で平野美宇(エリートアカデミー)が世界ランク5位の陳夢(中国)を11-9、11-8、11-7のストレートで下し、初優勝を決めた。その裏で破竹の快進撃を支えた“速攻”が称賛されていた。

  • 平野美宇、歴史的初V! 日本勢21年ぶりアジア制覇、5連覇中国勢の牙城崩す

    2017.04.15

    卓球のアジア選手権(中国・無錫)は15日、女子シングルス決勝で平野美宇(エリートアカデミー)が世界ランク5位の陳夢(中国)を11-9、11-8、11-7のストレートで下し、初優勝を決めた。

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